ABC殺人事件

評判

ABC殺人事件の評価:

4.21/5点 レビュー 106件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.21pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全248件 81〜100 5/13ページ
No.168
(5pt)

期待していた以上に面白かったです!

「A」がつく地名で「A」が頭文字の人が殺され、次も同様に「B」「C」とアルファベット順に連続殺人が行われます。事件の関連性は?犯人の動機は?途中で意外な急展開があり、意外な結末で終わりました。登場人物たちの心理描写も見事に描かれていると思います。クリスティー作品の中の最高傑作のひとつと言われているそうですが、全く同感です!
ABC殺人事件 (偕成社文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (偕成社文庫)より
4036518305
No.167
(5pt)

期待していた以上に面白かったです!

「A」がつく地名で「A」が頭文字の人が殺され、次も同様に「B」「C」とアルファベット順に連続殺人が行われます。事件の関連性は?犯人の動機は?途中で意外な急展開があり、意外な結末で終わりました。登場人物たちの心理描写も見事に描かれていると思います。クリスティー作品の中の最高傑作のひとつと言われているそうですが、全く同感です!
ABC殺人事件 (講談社青い鳥文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (講談社青い鳥文庫)より
4061485334
No.166
(5pt)

期待していた以上に面白かったです!

「A」がつく地名で「A」が頭文字の人が殺され、次も同様に「B」「C」とアルファベット順に連続殺人が行われます。事件の関連性は?犯人の動機は?途中で意外な急展開があり、意外な結末で終わりました。登場人物たちの心理描写も見事に描かれていると思います。クリスティー作品の中の最高傑作のひとつと言われているそうですが、全く同感です!
ABC殺人事件 (講談社ルビー・ブックス) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (講談社ルビー・ブックス)より
4770026617
No.165
(5pt)

期待していた以上に面白かったです!

「A」がつく地名で「A」が頭文字の人が殺され、次も同様に「B」「C」とアルファベット順に連続殺人が行われます。事件の関連性は?犯人の動機は?途中で意外な急展開があり、意外な結末で終わりました。登場人物たちの心理描写も見事に描かれていると思います。クリスティー作品の中の最高傑作のひとつと言われているそうですが、全く同感です!
ABC殺人事件 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (創元推理文庫)より
4488105386
No.164
(5pt)

期待していた以上に面白かったです!

「A」がつく地名で「A」が頭文字の人が殺され、次も同様に「B」「C」とアルファベット順に連続殺人が行われます。事件の関連性は?犯人の動機は?途中で意外な急展開があり、意外な結末で終わりました。登場人物たちの心理描写も見事に描かれていると思います。クリスティー作品の中の最高傑作のひとつと言われているそうですが、全く同感です!
ABC殺人事件 (クリスティー・ジュニア・ミステリ 7) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (クリスティー・ジュニア・ミステリ 7)より
4152089202
No.163
(4pt)

やっぱり騙された

なんの予備知識もなく読みました。
読者をミスリードをさせる記述があり、まんまと引っかかりました。
いわゆる本格物ではなく、真犯人を類推するのは困難です(根拠の
ない類推はできますが)。
この手のトリックは好みの問題はあるでしょう。
評価はこの手のトリックのパイオニアとしての評価です。

個人的には翻訳にやや違和感があり、読みづらく思いました。
海外小説を読み慣れていないだけかもしれません。
ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
4151300112
No.162
(4pt)

やっぱり騙された

なんの予備知識もなく読みました。
読者をミスリードをさせる記述があり、まんまと引っかかりました。
いわゆる本格物ではなく、真犯人を類推するのは困難です(根拠の
ない類推はできますが)。
この手のトリックは好みの問題はあるでしょう。
評価はこの手のトリックのパイオニアとしての評価です。

個人的には翻訳にやや違和感があり、読みづらく思いました。
海外小説を読み慣れていないだけかもしれません。


ABC殺人事件 (偕成社文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (偕成社文庫)より
4036518305
No.161
(4pt)

やっぱり騙された

なんの予備知識もなく読みました。
読者をミスリードをさせる記述があり、まんまと引っかかりました。
いわゆる本格物ではなく、真犯人を類推するのは困難です(根拠の
ない類推はできますが)。
この手のトリックは好みの問題はあるでしょう。
評価はこの手のトリックのパイオニアとしての評価です。

個人的には翻訳にやや違和感があり、読みづらく思いました。
海外小説を読み慣れていないだけかもしれません。


ABC殺人事件 (講談社青い鳥文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (講談社青い鳥文庫)より
4061485334
No.160
(4pt)

やっぱり騙された

なんの予備知識もなく読みました。
読者をミスリードをさせる記述があり、まんまと引っかかりました。
いわゆる本格物ではなく、真犯人を類推するのは困難です(根拠の
ない類推はできますが)。
この手のトリックは好みの問題はあるでしょう。
評価はこの手のトリックのパイオニアとしての評価です。

個人的には翻訳にやや違和感があり、読みづらく思いました。
海外小説を読み慣れていないだけかもしれません。


ABC殺人事件 (講談社ルビー・ブックス) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (講談社ルビー・ブックス)より
4770026617
No.159
(4pt)

やっぱり騙された

なんの予備知識もなく読みました。
読者をミスリードをさせる記述があり、まんまと引っかかりました。
いわゆる本格物ではなく、真犯人を類推するのは困難です(根拠の
ない類推はできますが)。
この手のトリックは好みの問題はあるでしょう。
評価はこの手のトリックのパイオニアとしての評価です。

個人的には翻訳にやや違和感があり、読みづらく思いました。
海外小説を読み慣れていないだけかもしれません。


ABC殺人事件 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (創元推理文庫)より
4488105386
No.158
(4pt)

やっぱり騙された

なんの予備知識もなく読みました。
読者をミスリードをさせる記述があり、まんまと引っかかりました。
いわゆる本格物ではなく、真犯人を類推するのは困難です(根拠の
ない類推はできますが)。
この手のトリックは好みの問題はあるでしょう。
評価はこの手のトリックのパイオニアとしての評価です。

個人的には翻訳にやや違和感があり、読みづらく思いました。
海外小説を読み慣れていないだけかもしれません。


ABC殺人事件 (クリスティー・ジュニア・ミステリ 7) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (クリスティー・ジュニア・ミステリ 7)より
4152089202
No.157
(3pt)

設定は魅力的内容は…

ポアロシリーズを読むのはこの作品が初めてです。
 Aで始まる地名で頭文字Aの人物が殺され、Bで始まる地名で頭文字Bの人物が…という設定は魅力的なのですが、話の進行が淡々としすぎています。緊迫感がまったく感じられません。

 殺人が起こる地域が次々変わり、ターゲットも頭文字がAorBorCの人物という風に、対象者が多すぎて住民が犯行を恐れる描写はなし。
 挑戦状を突きつけられたポアロ自身も終始飄々とした態度をとっています。一応憔悴している描写はあるのですが、記憶に残っているのは「自慢の髭の手入れを怠るほどだった」ぐらいですね。こんなことを言われてもポアロ初見者としてはどのくらい重症なのかまったくわかりません。
 またポアロは「次の犯行が起これば犯人のヒントが見つかるよ」という旨の発言を繰り返します。受け身になるのはしょうがないとしても、探偵役が次の殺人が起こるのを待とうというスタンスはどうかと思います。
ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)より
4151300112
No.156
(3pt)

設定は魅力的内容は…

ポアロシリーズを読むのはこの作品が初めてです。
 Aで始まる地名で頭文字Aの人物が殺され、Bで始まる地名で頭文字Bの人物が…という設定は魅力的なのですが、話の進行が淡々としすぎています。緊迫感がまったく感じられません。

 殺人が起こる地域が次々変わり、ターゲットも頭文字がAorBorCの人物という風に、対象者が多すぎて住民が犯行を恐れる描写はなし。
 挑戦状を突きつけられたポアロ自身も終始飄々とした態度をとっています。一応憔悴している描写はあるのですが、記憶に残っているのは「自慢の髭の手入れを怠るほどだった」ぐらいですね。こんなことを言われてもポアロ初見者としてはどのくらい重症なのかまったくわかりません。
 またポアロは「次の犯行が起これば犯人のヒントが見つかるよ」という旨の発言を繰り返します。受け身になるのはしょうがないとしても、探偵役が次の殺人が起こるのを待とうというスタンスはどうかと思います。
ABC殺人事件 (偕成社文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (偕成社文庫)より
4036518305
No.155
(3pt)

設定は魅力的内容は…

ポアロシリーズを読むのはこの作品が初めてです。
 Aで始まる地名で頭文字Aの人物が殺され、Bで始まる地名で頭文字Bの人物が…という設定は魅力的なのですが、話の進行が淡々としすぎています。緊迫感がまったく感じられません。

 殺人が起こる地域が次々変わり、ターゲットも頭文字がAorBorCの人物という風に、対象者が多すぎて住民が犯行を恐れる描写はなし。
 挑戦状を突きつけられたポアロ自身も終始飄々とした態度をとっています。一応憔悴している描写はあるのですが、記憶に残っているのは「自慢の髭の手入れを怠るほどだった」ぐらいですね。こんなことを言われてもポアロ初見者としてはどのくらい重症なのかまったくわかりません。
 またポアロは「次の犯行が起これば犯人のヒントが見つかるよ」という旨の発言を繰り返します。受け身になるのはしょうがないとしても、探偵役が次の殺人が起こるのを待とうというスタンスはどうかと思います。
ABC殺人事件 (講談社青い鳥文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (講談社青い鳥文庫)より
4061485334
No.154
(3pt)

設定は魅力的内容は…

ポアロシリーズを読むのはこの作品が初めてです。
 Aで始まる地名で頭文字Aの人物が殺され、Bで始まる地名で頭文字Bの人物が…という設定は魅力的なのですが、話の進行が淡々としすぎています。緊迫感がまったく感じられません。

 殺人が起こる地域が次々変わり、ターゲットも頭文字がAorBorCの人物という風に、対象者が多すぎて住民が犯行を恐れる描写はなし。
 挑戦状を突きつけられたポアロ自身も終始飄々とした態度をとっています。一応憔悴している描写はあるのですが、記憶に残っているのは「自慢の髭の手入れを怠るほどだった」ぐらいですね。こんなことを言われてもポアロ初見者としてはどのくらい重症なのかまったくわかりません。
 またポアロは「次の犯行が起これば犯人のヒントが見つかるよ」という旨の発言を繰り返します。受け身になるのはしょうがないとしても、探偵役が次の殺人が起こるのを待とうというスタンスはどうかと思います。
ABC殺人事件 (講談社ルビー・ブックス) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (講談社ルビー・ブックス)より
4770026617
No.153
(3pt)

設定は魅力的内容は…

ポアロシリーズを読むのはこの作品が初めてです。
 Aで始まる地名で頭文字Aの人物が殺され、Bで始まる地名で頭文字Bの人物が…という設定は魅力的なのですが、話の進行が淡々としすぎています。緊迫感がまったく感じられません。

 殺人が起こる地域が次々変わり、ターゲットも頭文字がAorBorCの人物という風に、対象者が多すぎて住民が犯行を恐れる描写はなし。
 挑戦状を突きつけられたポアロ自身も終始飄々とした態度をとっています。一応憔悴している描写はあるのですが、記憶に残っているのは「自慢の髭の手入れを怠るほどだった」ぐらいですね。こんなことを言われてもポアロ初見者としてはどのくらい重症なのかまったくわかりません。
 またポアロは「次の犯行が起これば犯人のヒントが見つかるよ」という旨の発言を繰り返します。受け身になるのはしょうがないとしても、探偵役が次の殺人が起こるのを待とうというスタンスはどうかと思います。
ABC殺人事件 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (創元推理文庫)より
4488105386
No.152
(3pt)

設定は魅力的内容は…

ポアロシリーズを読むのはこの作品が初めてです。
 Aで始まる地名で頭文字Aの人物が殺され、Bで始まる地名で頭文字Bの人物が…という設定は魅力的なのですが、話の進行が淡々としすぎています。緊迫感がまったく感じられません。

 殺人が起こる地域が次々変わり、ターゲットも頭文字がAorBorCの人物という風に、対象者が多すぎて住民が犯行を恐れる描写はなし。
 挑戦状を突きつけられたポアロ自身も終始飄々とした態度をとっています。一応憔悴している描写はあるのですが、記憶に残っているのは「自慢の髭の手入れを怠るほどだった」ぐらいですね。こんなことを言われてもポアロ初見者としてはどのくらい重症なのかまったくわかりません。
 またポアロは「次の犯行が起これば犯人のヒントが見つかるよ」という旨の発言を繰り返します。受け身になるのはしょうがないとしても、探偵役が次の殺人が起こるのを待とうというスタンスはどうかと思います。
ABC殺人事件 (クリスティー・ジュニア・ミステリ 7) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (クリスティー・ジュニア・ミステリ 7)より
4152089202
No.151
(3pt)

初ポアロ

ABCの順に町が選ばれ、ABCの順に人が殺されていく。そんな概要だけでワクワクさせてくれる1冊でした。読みやすく、一人一人のキャラも魅力的で、会話も面白い。そんな中、クライマックスの謎解き部分が少し不満の残る感じがしました。ポアロが色々と説明してるものの、なんとなくしっくり来ない。犯人の動機にイマイチ共感できないことや、ポアロのカッコ良さがあまりなかったからかもしれません。
ABC殺人事件 (偕成社文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (偕成社文庫)より
4036518305
No.150
(3pt)

初ポアロ

ABCの順に町が選ばれ、ABCの順に人が殺されていく。そんな概要だけでワクワクさせてくれる1冊でした。読みやすく、一人一人のキャラも魅力的で、会話も面白い。そんな中、クライマックスの謎解き部分が少し不満の残る感じがしました。ポアロが色々と説明してるものの、なんとなくしっくり来ない。犯人の動機にイマイチ共感できないことや、ポアロのカッコ良さがあまりなかったからかもしれません。
ABC殺人事件 (講談社青い鳥文庫) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (講談社青い鳥文庫)より
4061485334
No.149
(3pt)

初ポアロ

ABCの順に町が選ばれ、ABCの順に人が殺されていく。そんな概要だけでワクワクさせてくれる1冊でした。読みやすく、一人一人のキャラも魅力的で、会話も面白い。そんな中、クライマックスの謎解き部分が少し不満の残る感じがしました。ポアロが色々と説明してるものの、なんとなくしっくり来ない。犯人の動機にイマイチ共感できないことや、ポアロのカッコ良さがあまりなかったからかもしれません。
ABC殺人事件 (講談社ルビー・ブックス) Amazon書評・レビュー: ABC殺人事件 (講談社ルビー・ブックス)より
4770026617