葬儀を終えて



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初公開日(参考)1976年03月
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長編小説

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葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫)

2020年10月15日 葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫)

だって彼は殺されたんでしょ?―アバネシー家の当主リチャードの葬儀が終わり、その遺言公開の席上、末の妹のコーラが無邪気に口にした言葉。すべてはこの一言から始まった。翌日、コーラが死体で発見される。要請を受けて事件解決に乗り出したポアロが、一族の葛藤のなかに見たものとは。衝撃の傑作、新訳で登場。(「BOOK」データベースより)




書評・レビュー点数毎のグラフです平均点8.00pt

葬儀を終えての総合評価:8.28/10点レビュー 71件。Aランク


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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全1件 1~1 1/1ページ
No.1:
(8pt)

葬儀を終えての感想

登場人物が多く、序盤は読み辛かった。慣れて整理されて来ると、全員が怪しく感じられて、犯人は全く分かりませんでした。綺麗に伏線が回収され、明らかになった意外な犯人。トリックも少々強引ながら、フェアの範囲でしょう。クリスティの本格推理が楽しめる佳作です。もう少し派手な展開だと傑作と呼ぶんですけど。

なおひろ
R1UV05YV
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.70:
(5pt)

無事に到着

無事に到着しました。いつも綺麗な状態で届くので、安心して注文できます。
葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫)Amazon書評・レビュー:葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫)より
4151310258
No.69:
(1pt)

ストーリーイマイチ

うーん、あまり面白くありませんでした。
葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫)Amazon書評・レビュー:葬儀を終えて〔新訳版〕 (クリスティー文庫)より
4151310258
No.68:
(4pt)

謎解き、犯人探しの妙味

誰が犯人か、推理しながら読み進めることをオススメしたい。驚くべき展開は少ないが、だからこその妙味がある。ポアロのケレン味ある活躍も堪能できる。
葬儀を終えて (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-3)Amazon書評・レビュー:葬儀を終えて (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-3)より
4150700036
No.67:
(2pt)

旧訳版が欲しかった

写真が旧訳版だったので購入しましたが新訳版が届きました。
葬儀を終えて (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-3)Amazon書評・レビュー:葬儀を終えて (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-3)より
4150700036
No.66:
(4pt)

相変わらずの人間模様

どれも似た感じの作品なのに面白い。
結局、人間描写に面白みを感じているからだと改めて思った。
葬儀を終えて (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-3)Amazon書評・レビュー:葬儀を終えて (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-3)より
4150700036



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