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阿部暁子

鎌倉香房メモリーズ

『鎌倉香房メモリーズ』は阿部暁子のシリーズ小説

鎌倉香房メモリーズ 2 (集英社オレンジ文庫)

参考:

人の心の動きを香りとして感じる力を持つ香乃。ある晩、祖母の笑顔と張り詰めた香りとが、ばらばらなことに気づいたけれど…!?夏の夜をたゆたうのは、甘い香りか、あの日への想いか…。今は亡き祖父から、祖母の三春へ贈られた世界でたったひとつの香りとは!?あの日の恋を蘇らせる。ほっこり、あったか香りミステリー。大好評シリーズに、待望の続編が登場!!
鎌倉香房メモリーズ 2 (集英社オレンジ文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

阿部暁子:鎌倉香房メモリーズ (集英社オレンジ文庫)
C 0.00pt - 5.50pt - 4.68pt

人の心の動きを香りとして感じとる力を持つ、高校二年生の香乃は祖母が営む香り専門店『花月香房』に暮らしている。

2作目

阿部暁子:鎌倉香房メモリーズ 2 (集英社オレンジ文庫)
B 0.00pt - 6.00pt - 4.60pt

人の心の動きを香りとして感じる力を持つ香乃。

3作目

阿部暁子:鎌倉香房メモリーズ  3 (集英社オレンジ文庫)
D 0.00pt - 3.00pt - 4.64pt

今日も今日とて、ゆるり営業中の『花月香房』だけど今日は…雪弥さんが、ちょっとおかしい。

4作目

阿部暁子:鎌倉香房メモリーズ 4 (集英社オレンジ文庫)
B 0.00pt - 6.00pt - 4.86pt

雪弥が花月香房と香乃の前から姿を消した。バイトも辞め、連絡も取れなくなってしまったのだ。

5作目

阿部暁子:鎌倉香房メモリーズ 5 (集英社オレンジ文庫)
C 0.00pt - 5.00pt - 4.77pt

雪弥と気持ちを通わせた香乃は、これから築いていく関係に戸惑ってばかり。


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