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葵せきな

あそびのかんけいシリーズ


あそびのかんけい2 (ファンタジア文庫)

参考:

想い人である小鳥遊みふるへの告白を決意した常盤孤太郎だが、適切なタイミングが見当たらず未だできないでいた。 そんな中、新作ボードゲームの買い出しにみふるが突然同行を申し出てきて――「一緒にいて楽しい人とは、たくさん遊びたいじゃん!」まさかの休日デートイベントが発生! 「腕組むとか、友達でも普通だから」 いろいろと距離が近いみふるに心揺さぶられ、告白もカウントダウンかと思いきや……。『クルマザ』常連客のウタマルから孤太郎は衝撃の告白を逆に受けることに。 秘めた想いを打ち明け一歩を踏み出し始めた三者三様の恋は次なる盤面へ!
あそびのかんけい2 (ファンタジア文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

葵せきな:あそびのかんけい (ファンタジア文庫)
A 9.00pt - 8.00pt - 4.15pt

高校を中退し、ボードゲームカフェ『クルマザ』で店長代理として働く生粋のボドゲオタク常盤孤太郎は、恋をしていた。

2作目

葵せきな:あそびのかんけい2 (ファンタジア文庫)
S 9.00pt - 9.00pt - 5.00pt

想い人である小鳥遊みふるへの告白を決意した常盤孤太郎だが、適切なタイミングが見当たらず未だできないでいた。

3作目

葵せきな:あそびのかんけい3 (ファンタジア文庫)
A 9.00pt - 9.00pt - 4.25pt

祝! 初カノゲット……まで二週間!? 「私、歌方月乃と交際して頂けたら重畳です」 嘘の想い人である月乃から突然の告白を受けた常盤孤太郎。


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