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藤原緋沙子

千成屋お吟シリーズ


ほたる茶屋 千成屋お吟 (角川文庫)

参考:

想いと想いを繋ぐ、そのお役、承ります。人情味溢れる時代小説の新シリーズ 日本橋で御府内のよろず相談を引き受ける『千成屋』の女将・お吟は、会津から来た客を伴い「ほたる茶屋」にやってきた。ところが、茶屋の女将のおふさと幸助と呼ばれる店の若い衆の、ただごとではない会話が聞こえてきた。幸助が突然店を辞めさせてくれというのだ。おふさは、前科持ちだった幸助を店に受け入れ、家族のように接してきたというが……。(「ほたる茶屋」より) 人と人の想いを繋ぐ、感動の江戸時代小説。新シリーズ、第一弾。
ほたる茶屋 千成屋お吟 (角川文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

藤原緋沙子:ほたる茶屋 千成屋お吟 (角川文庫)
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想いと想いを繋ぐ、そのお役、承ります。

2作目

藤原緋沙子:菜の花の道 千成屋お吟 (角川文庫)
- 0.00pt - 0.00pt - 0.00pt

日本橋でよろず相談を受ける『千成屋』のお吟のもとに、呉服太物商の天野屋より依頼が舞い込んだ。


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