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中山七里

毒島シリーズ


作家刑事毒島 (幻冬舎文庫)

参考:

新人賞の選考に関わる編集者の刺殺死体が発見された。三人の作家志望者が容疑者に浮上するも捜査は難航。警視庁捜査一課の新人刑事・高千穂明日香の前に現れた助っ人は、人気ミステリ作家兼刑事技能指導員の毒島真理。冴え渡る推理と鋭い舌鋒で犯人を追い詰めていくが……。人間の業と出版業界の闇が暴かれる、痛快・ノンストップミステリ!
作家刑事毒島 (幻冬舎文庫)(「BOOK」データベースより)

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1作目

中山七里:作家刑事毒島 (幻冬舎文庫)
B 6.40pt - 6.50pt - 3.85pt

新人賞の選考に関わる編集者の刺殺死体が発見された。三人の作家志望者が容疑者に浮上するも捜査は難航。

2作目

中山七里:毒島刑事最後の事件 (幻冬舎文庫)
B 0.00pt - 7.00pt - 4.25pt

皇居周辺で二人の男が射殺された。世間が〈大手町のテロリスト〉と騒ぐ中、警視庁一の検挙率を誇る毒島は殺人犯を嘲笑。

3作目

中山七里:作家刑事毒島の嘲笑 (幻冬舎文庫 な 31-7)
C 0.00pt - 6.00pt - 4.25pt

右翼系雑誌を扱う出版社が放火された。思想犯のテロと見て現場を訪れた公安の淡海は、作家兼業の刑事・毒島と出会う。


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