少年と犬

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評判

少年と犬の評価:

4.06/5点 レビュー 380件。 A ランク

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平均点4.06pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全381件 1〜20 1/20ページ
No.381
(5pt)

映画より面白い

本を先に読みました。ドキドキ、わくわく感があり、映画も見たくなりました。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.380
(5pt)

犬好きさんにオススメの感動の物語

映画を見てとても感動したので、本で読んでみたくなり購入しました。犬好きにはたまらない感動の物語です。好きな本は何度も読んでしまう方なので、保存版です。映画も画像とリンクしてさらに楽しく読めました。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.379
(4pt)

ラストに待つ、ハートフルな物語。

デビュー当初の初期作品の不夜シリーズの大ファンで、当時、固め読みを
しました。90年代後半、一世風靡したハードボイルド作家で、何度も
直木賞候補となるも受賞に至らず、「少年と犬」での直木賞の受賞を
知りました。あまりにも、馳星周らしからぬ、柔らかなタイトルに作風
が変わったのか?と思い、読む気にならず過ごしておりましたが、
今回、たまたま、手に取る機会があり読んでみると、圧倒的面白さに
やられました。作品構成のうまさ、短編がラストにひとつの物語に
纏まる展開の凄さ、お見事!!やっぱり、読んでよかったです。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.378
(5pt)

犬との誠の交流

とても読みやすく、作者は動物のことを自然体でとらえて書かれてあり、動物に触れるとはこういうことかと改めて感じさせられる内容でした。後の余韻がずっと残る物語です。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.377
(1pt)

拍子抜け

多聞は利発で可愛くて強くてかっこよくて、何を目指してどこへ向かうのか、その真相が知りたくてページを繰る手が止まらなかったのに、ラストに来てその理由が明らかになった時、「え⁈そんな普通な理由だったの?」と拍子抜け。
あのワクワクした時間を返して欲しい。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.376
(5pt)

素晴らしい本です

私は犬を飼ったことがありませんが、この犬の表情や顔つきが想像できるほど描写が上手だと思いました。犬は素晴らしいですね。人の心を読んで賢くて。犬全体がそういう種なのでしょうか。いつか犬を飼ってみたいなと思う話でした。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.375
(1pt)

ダウンロードできません

サンプルを試した後でKindleで注文したが、支払いのみで2時間たってもダウンロードが始まらない、いつまで待機中なのか?お金を返してほしい。
文芸春秋とあるのに。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.374
(5pt)

犬好きにはたまらない作品。

犬好きにはたまらない、愛おしい作品だと思います。多聞の直向きさ、我が家の犬に照らし合わせながら観て涙涙でした。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.373
(3pt)

普通に馳星周でした

馳星周と少年と犬??と、気になり読んでみました。思ったより酷い内容ではなかったです。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.372
(5pt)

面白かった。

面白かった。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.371
(5pt)

私も10年ほど前に幼少期から共に過ごした犬を亡くしました。多聞ほど劇的ではないけれど、私が家にいない時に亡くなっていた。その時に立ち会えなかった事を無限に後悔を積み重ねていました。悲しみは巨大で脳内なのか心なのか、いつもどこかからしかし最近はふとのしかかってきましたが、このところそういった感覚も薄れてきた。もう忘れてしまったのかとその事を度々虚しく申し訳なく感じましたが、そうではないと最近思うようになったのはある作品を読んでからです。現世でなくなったペット達はいなくなるのではない。別のところに行くと。その作品ではそれがどこか明言はありませんでしたが、私はきっとこの心なと確信しています。ありがちな落とし所かもしれませんが、多聞の物語、そして最後の光の言葉に救われた読者は数知れない。26年始まって間もないですが、名著に、そして名犬に恵まれて幸福を感じます。心よりお勧めいたします。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.370
(5pt)

こころ暖まるお話し

とても心暖まるストーリー
読んでいて、涙がとまりませんでした。
でも、元気がでます。是非読んで下さい
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.369
(2pt)

死にすぎ

人間のために犬が自ら犠牲になって救った→感動とはならないです…
ただただ多聞が不憫でならない。
次々と人が死んでいくし現実感が無さすぎる。軽々しく犬を野放しにするなんてどうなの?車イスの女の子なんて多聞を引き取ると決めたのに仔犬を見つけたらあっさり多聞を手放すなんて酷すぎる。。生きる希望をくれた犬ではなかったの⁇犬好きからするとありえない人ばかり
ラノベみたいな感じで読みやすいのは良いのかも、、。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.368
(5pt)

感動ものです

映画と内容が少し 違って別の意味で 感動しました 機会があったらもう一度読んで 最後は泣きたいと思います
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.367
(1pt)

The dog is facing south.

犬と人がたわむれる、犬が南を向いてる、以上
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.366
(1pt)

もう買わない

つまらない
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.365
(5pt)

犬が人と旅する話

よかった
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.364
(2pt)

死神

この犬の現れるところ、必ず人が死ぬ。「死神」である。常に誰かを求めるように、ある方向を見つめている。話が進むにつれ、犬が東北から九州まで旅をしていることがわかる。本当に犬にこんな能力があるのだろうか?
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.363
(5pt)

スピーディー

敏速な対応できれいでした
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045
No.362
(1pt)

犬好きにはオススメしません

人と犬の交流を描いた感動作かと思って読んだら全く違って驚いた。
とにかく犬に関わった人が次々に死んでいく。もはや死神。目的のために人を利用し、殺して立ち去る。犬を人に置き換えたらただの殺人鬼の話し。
弱った人間が勝手に犬に依存し、みんな犬が南に向かいたいんだな、と悟る。
みんな暮らしが辛くても、コンビニでドッグフードを買い、動物病院へ連れて行く。
とにかく中身のない薄っぺらな内容に、無理やり震災を絡めて感動作に仕上げようと頑張ってる作品でした。
少年と犬 Amazon書評・レビュー: 少年と犬より
4163912045