■スポンサードリンク
殺戮にいたる病
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
殺戮にいたる病の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.77pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全636件 81~100 5/32ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 最後にえっ!っとなること間違いなし 描写がグロいところがありますが、どんどん読み進みたくなりあっという間に読んでしまいました。最後の数行で見事に騙され、どこから騙されていたのか探してみたものの、1ページ目からでした。20年以上経過した書籍ですが、改めて何度も読みたいと思える本と思います。ただ内容はグロいです… | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| タイムマシーン3号のYouTube動画で山本さんが持っている本を紹介する企画を見てこの小説の存在を知りました。普段わたしは実用的な本ばかり読んでいますが、久しぶりに小説、しかも人生で数冊しか読んでいないミステリーを読むという決意ができたのはタイムマシーン3号山本さんのおかげです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 今まで読んだ本の中で1番面白かった 読み終わった後は寂しくなった | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ラストがすごかった | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ラストに至るまでの描写、そこからの怒涛のどんでん返しがすごかった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 描写が生々しく詳細を描いてるのでグロさはありますが、グロいの好きでも嫌いでもないので読めました。 途中途中引っかかるとこがありましたが読み進め、最後のページで一気に引っかかった部分に納得がいきました。 最後のページを読んだ時は最初ん?と思い、次にそういうことか!となり、最後に引っかかってた部分を理解してだからか!となり非常に楽しんで読ませていただきました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 今まで読んだ助述トリックの中でいちばん驚きました。 これぐらい驚ける作品にまた出会いたいもんです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| どんでん返しがネット評価が高く、有名だったので読んでみました。 犯人を追う元刑事、犯人、犯人の家族の三人の視点で変わるがわる書かれて読みやすかったです。特に犯人視点は異常性がすごく伝わってきました。 問題の最後のどんでん返しは、ネタバレ箇所で「うおお!すげえぇ!」となるのを期待していましたが、「えっ?ん?あぁ…」ぐらいだったので星3です。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 最初はスローペースで話が進むのですが、後半からは超展開の連続で面白かったです 最後に真相が分かるところは本当に出来が良くて読んでよかったです | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 序盤の数ページとラストを読めばいいと思う。 どんでん返しをしたいのか、結構無理な設定や展開がある。 最近はこういったどんでん返し系が流行っている様ですが、浅い読み方をする人が増え、本にも強いエンタメ性を求めてしまった結果だと思います。 読む価値なし。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 作者の我孫子武丸先生のことはテレビゲームのかまいたちの夜で知りました。(こちらも名作) その後、本作を書籍版で購入し、その時はトリックに見事に騙されてしまいました。 今回は電子書籍版で読み直しましたが、トリックに気付いてから読み直すと同じ作品でも全く違う印象になりますね。 出来ることなら記憶を消してもう一度本作を初めて読んだ時の衝撃を味わいたいです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 気を付けて読めば、犯人は〇〇ではなくて、△△の方だと前半でも分かる。 意図して母親の存在のピントがずれているが、主要登場人物はすでに前半部分に出そろっている。 犯人が△△だと直感したのは「ズロース」「オジサン」というワード。意外ではない。 かなり昔に出版されたものなので、宮崎事件とかそんなのあったなぁと懐かしい。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| グロ描写が苦手な方は読まない方がいいです。最後のどんでん返し系の物語と知らずに読みました。冒頭で何か違和感があったので、最後にあ~そう言う事ね・・・と思いました。それほど驚きがなかったです。以下ネタバレ含みます。→ただ、年齢設定に無理があると思う。途中で少女が「おじさん」と発言しているので、そこも違和感があったので、伏線はあったのかな。男性には理解できるのか?全く犯人の動機に理解が追い付かず、へぇ~って感じでした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 久しぶりに小説を読んで衝撃を受けました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 小説ならではの大どんでん返しがあります! 一回読んで??どういう事??と、思わず読み返します! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| どんでん返しモノとして有名すぎるせいでしょうか。 無意識に身構えていたのかもしれません。 それでも途中からは続きが気になって手が止まらなかったので楽しめました。 でも騙されたらもっと楽しめたんだろうなと残念です。 グロ注意ですが、グロシーンに伏線などはなかったと記憶しているので読み飛ばしても問題ないと思います。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 面白くて一気に読みましたが、なんだかよく分かりません。結局何だったのか教えて欲しいです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 小説が苦手、というか面倒くさくて読む気しなかった人たちへ! 私がそうだった(なんなら今も)なので言えます、たまには小説読むって人生面白いかも。 現実は小説より奇なり、なんてよく言いますし私もそう思っていた。それは結果だけを見た時の話で、じわりじわりと作者の手の上で 自らが「読む」という行為ををすることで事実に迫っていくこの感情は小説ならではのエンターテイメント。 2回読んだ。絶対あなたも2回読む! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| どんでん返しの作品なんてたくさん読んだり観たりしています。なので、どんでん返しと言われてもオチを予想できちゃいます。 これもオチ読めちゃうんだろうな、と思いながら読んだのですが、見事にだまされました。 イニシエーションラブ以来かも。 人にすすめにくい内容ですが、読ませたい。おもしろかったです。 この勢いでこの作者が帯にコメントしていた「ガラス塔の殺人」も読みましたが、これはオチも読めましたし、文体もめちゃくちゃサムくてかーなり微妙でした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 前評判が高く、unlimitedだったから読んでみた。斜め読みでもいける、西村京太郎的読みやすさ。グロ描写は言うほどではない。SFで映像化不可能、という作品によく出くわすが、このミステリーの方がある意味絶対不可能。 全部で6人殺害だから、最初の殺人前に2人やってる。あんだけバーにいったりタクシー乗ったりしてるのに、なぜか犯人の足取りすら追えない警察がアホすぎてw江戸時代の銭形親分の方が警視庁捜査一課より優秀。で、なぜかポッと出の退職警部が、犯人を見つけてしまう。 てか、息子、めっちゃ気の毒すぎるやろ。おとんがしかんマザコンで、現場に踏み込んだら殺されてまうなんて。容疑者Xの献身で殺られる名もなきホームレスより救いようないやろ。 | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!







