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そして誰もいなくなった
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【この小説が収録されている参考書籍】
そして誰もいなくなったの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.32pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全434件 141~160 8/22ページ
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| 金田一少年や名探偵コナンと推理漫画ブームから幾星霜、その原点がここにあります。やはりオリジナルは偉大。 | ||||
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| 普通に読めた | ||||
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| 3年振りに読み直しましたが、内容もすっかり忘れていて、しっかり騙されました。 あまり深く考えずにミステリーの世界に入り込む感覚が楽しい。 | ||||
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| コロナ自粛もあってちょっと有名どころにも触れて欲しくて購入。 小説好きな息子に購入したものの、英訳はややこしく感じるみたいで結局私が読んでます(笑) | ||||
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| 内容は非常によい。大人が読んでも読みごたえがある。 若干価格が高めだが、この内容であればシリーズを購入してもよい。 ただ、昔読んだときは島の名前も人形もインディアンであったのに、兵隊に変わっていて、非常に違和感がある。 調べてみたら、インディアンが差別用語ということで、近年は兵隊になっているのだそう。 そして誰もいなくなった…といえば、すぐにTen little Indian boys の歌が思い浮かんだものだったが、これから読む子供達は歌を思い浮かべることは無いのだろう。 | ||||
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| 途中で、DVDもあること知ったが、やはり本でよみつづけたくなった。わくわくしながら、ソワソワしながら読めた。 | ||||
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| 子供のために購入したのですが、私が読んでしまいました(人生2度目)。名作すぎるのは当然として、この本の装丁がよいです。手に取りやすいほどよい大きさと軽さ、子供も楽しめるイラスト、行と行の間隔。 このシリーズの発刊が楽しみです、私が読みます。老眼と老脳にも優しい装丁だと思います。楽しみ! | ||||
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| サスペンスとしては面白くて読みやすいですが、推理小説としてはありえない話。偶然性に左右される部分が大き過ぎます。 海外推理小説の読者投票やおすすめではいつも上位に入っていますが、エンターテイメントの要素が一般受けするのでしょう。三谷幸喜のドラマを見ている感じです。 | ||||
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| 以前からタイトルだけは聞いたことがあり、少し興味もあったのでちょうど時間ができたので読んでみようと思い、買ってみました。 最初の導入の部分では少し展開が掴みにくい点もありましたが、どんどん読み進めていくうちにはまってしまい先の展開を読みたい気持ちを抑えるのに苦労しました。とても小説だとは思えないくらい緊張感を感じることができる本でしたのでドキドキハラハラを感じたい人にとてもおすすめです。 | ||||
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| めちゃくちゃ面白かったですo( ˆoˆ )o ただ1人一人の名前が長くて覚えずらかった(笑) 8時間があっという間!! | ||||
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| この方がやっぱりすごいなと感動しましたハラハラドキドキして最後の結末がああなると思いませんでしたちょっと難しかったですが高校生とかにお勧めしたい本だと思います | ||||
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| やはり名作 | ||||
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| 東方Projectのスペルカードの原典(元ネタ)集めの一環として禁じられた遊びとセットで購入しました。 スペルカードの方は何も言いませんが本の方はとても面白く、かつ考えさせられる内容で面白かったです。 | ||||
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| 本嫌いの中1の息子が夢中になって読んでます。 何度も読みたくなると言ってます。 | ||||
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| 発送などには特にいうことはありません。 物語に関しては、最初は意味がよくわかりませんでした。(理解力、読解力不足かも?) 最初の童謡なんて聞いたこともないし。(当たり前ですが。)正直、没入できませんでした。 でも、どんどん童謡と同様に()招待者が消えていきます。 最後なんて一気に読んじゃいましたw 犯人は誰だ?って色々考察しながら読んでましたが、エピローグ(?)を読むまで全くわかりませんでした。 コロナであまり外出できませんから、読書という手もありだと思います。 | ||||
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| 時々読み返したくなるミステリーです。 文章が綺麗で、それでいてミステリアス。 古き良きイギリスの文化も体験できます。 これまでに3冊この本を買いました。 お勧めとして人に貸すと何故か返ってこなくなる。それを繰り返しています。 私にとっては「そしてまた戻らなくなった。」とタイトルをつけたくなる本です。 | ||||
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| いい意味で想像を裏切られた。まわりを欺く完全犯罪であったとと思う。50%程読んだあたりから、ストーリーにどんどん引き込まれて一気に読んでしまうくらい良かった。。 | ||||
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| 読み進む毎に、不気味さが深まり、島が無人島になった時にその頂点を迎える。アガサ・クリスティの構想力と筆力に感心する。映画より、本の方が恐怖を掻き立てられた。 | ||||
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| 推理小説の女王の書く名作。 サラッと1時間くらいで読めるこの軽快さたるや、今時ありがちな残酷描写と無駄な恋愛描写がダラダラ続くことのない、読みやすさに特化した娯楽小説。 昔持っていたものを手放してしまい、新訳版を買い直して読んだけどやっぱりおもしろかった。ベタなんだけど安心する。 たくさんの推理小説を読んでいると、多くの作家さんが本作品に影響を受けているのが伝わってきますね。 | ||||
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| 良かった | ||||
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