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そして誰もいなくなった
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【この小説が収録されている参考書籍】
そして誰もいなくなったの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.32pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全434件 101~120 6/22ページ
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| ドラマでやったりとタイトルは知ってたんですけど、初めて読んでみたら時間を忘れてうっかり寝る時間が遅くなったりと夢中で読んでしまいました。 | ||||
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| 最後までハラハラドキドキしてページをめくる手が止まらなかった | ||||
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| 凄く有名だけど読んだ事がなく、Kindle初回限定で60%offだったので買ってみた。 登場人物の心情が分かりやすく、次々と起こる出来事にハラハラドキドキしてあっという間に読み終わった。 途中誰が誰だかわからなくなる時もあったが(自分の理解力低い)展開が遅すぎず早すぎずに丁度良く楽しめた。 これを機にアガサの作品を色々読んでみたいと思った。 | ||||
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| タイトル通りです。良品だと思います! | ||||
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| 気がついたら物語に引き込まれるぐらい、読みやすいし、面白いしです。 | ||||
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| この翻訳は原著で見られた二重の意味だとか、ウィットだとかを割と巧く日本語に置き換えていて、風情があるのと同時にミステリの構築という点でもいい翻訳版だと思います。多人数の視点の切り替わりがまったく混乱させないクリスティの筆の巧さ、単調になりがちな閉所での連続殺人に変化を持たせることで閉塞的な恐怖を演出していきます。正直、戯曲版の最初の映画から入ったので、この小説のオチはなかなかショッキングでした。題名のインパクトや乾き具合も原作の方が圧倒的だと思います。その意味で割と評価の高い近年のBBC?のドラマ版も、正直原作ほどではないなと思いました。瓶詰めで流される判事の告白による締めは永遠に心に残ります。抜群に面白いクリスティの最高傑作です。 | ||||
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| 以前にテレビで見たことがあり、本で読みたくて購入しました。 毎日寝る前に睡眠導入の意味も兼ねて本を読むのですが、この本はどんどん読み進めてしまい、結局寝る時間が無くなる羽目に。 1週間はもつと思ったのに、2日で読みきりました。 | ||||
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| 新たな翻訳者で原文に近づいたか?と期待したけれど、酷くなりました。フランス語の雰囲気は作るものでは無く、にじむもの。わざわざ雰囲気的な解釈の変な訳にする必要無いのに。日本語訳に日本人や欧米人ミックスの翻訳者や研究者にありがちな、欧州圏の文学を英訳された物を日本語に翻訳している、人気作を破壊する翻訳本の一つで有る事は間違いない。 | ||||
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| あまりに評判が良いので楽しみにしていたのですが、半分まで読み進めて、途中で閉じました・・・読んでられない。全くハラハラもドキドキもせず、ただ淡々と話しが進んで行くし、直ぐ傍らで人が死んでると言うのに、何だかみんな落ち着いてるし。作品が古いせいなのか「こりゃないでしょ!?」原文で読むとまた違うのかもしれませんが、何だか高校生が書いたような文体で、話に入っていけません。かなりがっかりです・・・ ・・・と数日経ってから、続きを読み始めてみました。ははぁ、なるほど、こう言う展開になるのね! まあまあ面白いではないですか! ただやはり、最後の種明かしを読んでみても、ちょっと無理があるんでないかなぁと感じてしまいました。 結果、まぁ楽しめました。 ただこれなら「SEVEN」の方が、やはり現代っぽいんでしょうかねぇ・・・ | ||||
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| 最後には、犯人も分かってスッキリとするが...。 犯人については、想像していない人物ではあった。ただ、話がうまく行き過ぎているというか、小説の世界ではあるが、こんなにスムーズにことが運ぶものなのかなと思う。 | ||||
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| 言わずと知れた名作。時間をおいて何度か読み返しています。時代の古さを感じますが、当時は相当斬新な話だったと思います。文章もとても読みやすい作家さんです。 | ||||
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| 姪っ子のプレゼントに購入しました。 | ||||
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| 友人から怖いからぜひ読むように勧められました。 確かに怖くてしかものめり込むような魅力があり集中して一気に読みました。 最後まで真犯人がわかりませんでしたね。 でも序盤の記述と真犯人の告白に矛盾があり、何回も読み返すほどではないと思うので星4つです。 | ||||
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| 息子に頼まれて購入しました。喜んでいました。 | ||||
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| 内容に深みがない | ||||
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| 近所の図書館にいつ行ってもない!プライムデーで安くなってたのでもう購入しましたw 犯人はまさかの…エピローグまで全然わかりませんでしたw(俺が鈍いのか? アガサクリスティー良いですね。 今度はシャーロックホームズ読もうかな。笑 | ||||
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| 昔読んだ本で、また、読みたくなり、購入しました。 | ||||
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| 年齢も経歴も異なる十人の男女が、何者かによって、ある島(一軒の屋敷がある以外は無人島)に招待され、外界から遮断され、“謎の声”が、十人それぞれの“罪”を暴露し、その直後から、十人の招待客が、一人ずつ殺されていき、一人殺される毎に、食堂のテーブルの上にあるインディアンの人形が一つずつ減っていく……。そして、遂に最後の一人まで“殺されてしまう”。……全ての人間が、自殺ではなく、他殺であることがはっきりしている。……一体何が起きたのか?……理由はともかく、(理由は、ちょっと現実離れしすぎている感じがしますが…)どうやったらこうなるかというのを推理する面白さがあります。…因みに、前半から、明らかに疑わしいと思われる人物は、ダミーです。私は最後までその人物だと思ってました。でも、最初のほうで、かなり誤解させる部分があるので、後から読むと、これじゃあわかるわけないという感じがします。 | ||||
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| あまりにも有名なこの小説、今さら…と思いながら読んでみました。 冒頭は人名やそれぞれの人物のバックグラウンドを覚えるのにちょっと苦労しますが、読み進めていくうちに勢いがついてきます なんといっても1939年に書かれた古い小説ですしあまり新鮮味は感じませんが、それこそがこの小説が現在、いろいろな形式で出版されている推理・サスペンス小説の原点である証拠といえるでしょう。横溝正史もかなり影響を受けていますね。 あまり時間もかからずさらっと読めますので、推理・サスペンス小説好きの方にはおすすめです! | ||||
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| とても読みやすく、わかりやすい。 いつの時代も楽しめる名作。 | ||||
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