犬坊里美の冒険

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種別
長編
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あらすじ

2009年08月06日 犬坊里美の冒険 (光文社文庫)

衆人環視の総社神道宮の境内に、忽然と現れて消えた一体の腐乱死体。容疑者として逮捕・起訴されたホームレスの冤罪を晴らすために、司法修習生・犬坊里美が活躍する!里美の恋と涙を描く青春小説として、津山、倉敷、総社を舞台にした旅情ミステリーとして、そして、仰天の大トリックが炸裂する島田「本格」の真髄として、おもしろさ満載の傑作司法ミステリー。(「BOOK」データベースより)

評判

犬坊里美の冒険の評価:

6.50/10点 レビュー 2件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.50pt

犬坊里美の冒険の総合評価:

6.48/10点 レビュー 23件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.21
(1pt)

駄作

島田荘司は傑作と駄作が極端に分かれる人だが、この作品は駄作の三本の指に入る。主人公の里美のキャラクターが全然ダメ。情けなさ過ぎる。エンディングも、ご都合主義。
犬坊里美の冒険 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 犬坊里美の冒険 (光文社文庫)より
4334746276
No.20
(1pt)

駄作

島田荘司は傑作と駄作が極端に分かれる人だが、この作品は駄作の三本の指に入る。主人公の里美のキャラクターが全然ダメ。情けなさ過ぎる。エンディングも、ご都合主義。
犬坊里美の冒険 (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: 犬坊里美の冒険 (カッパ・ノベルス)より
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No.19
(1pt)

商品のランク付けがおかしいのでは

「良い」というランクの古本のつもりで購入したが、複数ページで端に穴が開いていて、破れて欠けているところがあります「読むには差し支えない」が端に部部Bんが破れてr欠けているものと表示すべきです。検品もせずにランク付けをしていて、購入者をバカにしています。
犬坊里美の冒険 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 犬坊里美の冒険 (光文社文庫)より
4334746276
No.18
(1pt)

商品のランク付けがおかしいのでは

「良い」というランクの古本のつもりで購入したが、複数ページで端に穴が開いていて、破れて欠けているところがあります「読むには差し支えない」が端に部部Bんが破れてr欠けているものと表示すべきです。検品もせずにランク付けをしていて、購入者をバカにしています。
犬坊里美の冒険 (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: 犬坊里美の冒険 (カッパ・ノベルス)より
4334076408
No.17
(3pt)

おもしろいです

島田先生の作品はどれもストーリーもトリックも驚く内容で大好きです。この作品もそうです。でも、グロ過ぎる描写も多いので読むときは心して読んでください。
犬坊里美の冒険 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 犬坊里美の冒険 (光文社文庫)より
4334746276

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