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方舟
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方舟の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.56pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全612件 161~180 9/31ページ
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| 設定が無茶苦茶すぎだし、人物の輪郭がハッキリしない。 最近話題になる小説や賞を取る小説って厨二病みたいなもんしかないのは何故なんだ。 | ||||
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| 臨場感が良かった。 | ||||
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| ⚠️ネタバレ注意⚠️ ○概要 男女11人が方舟と呼ばれる所に集まり 出入口が塞がれてしまう その中で殺人事件が起こり誰か1人を犠牲に しないと中から出られないという選択を 迫られる ○読んだきっかけ ミステリーを読んでみたくて ○印象的なシーン 恋愛について考えさせられる部分があり 特に最後のシーンは胸が締め付けられた ○良かった点 あまり細かいことを考えずに 純粋にストーリー展開を楽しめた 特に最後のシーンは驚愕した ○気になった点 登場人物の心情について触れる部分は少なめ (ミステリーはそれが普通?) 論理が破綻してるなと感じる部分がある | ||||
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| 最後のどんでん返しのために無理やり舞台設定したという感が強い。あるいはミステリーとしてはありなのかもしれないが小説としての最低限のリアリティは必要ではないか?百歩譲ってミステリーのためのミステリーと割り切るにしても全ての登場人物に感情移入できず、後味が悪すぎて人には勧められない。まあこういうマニアックな作品が受けるのが最近の傾向なのかもしれないが、カタルシスを得られないのであればわざわざ本を読む必要はないと思う。 | ||||
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| 他の人のレビューにあるとおり、 内容は素晴らしい。 自分が言いたいのは、 主人公の最後の判断、心の底から悔やまれます。 たらればだけど、主人公が「ついていく」方を選んだ場合のエピローグも見たかった。 | ||||
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| 読みはじめて数頁で違和感。てにをはの使い方が雑で稚拙。簡素で言葉足らずの状況説明。総じて小中学生が頑張った作文レベル。これ編集者は何も言わなかったのか? そもそも著者はこれでいいと思ったのか? YouTubeで絶賛されていたので読んだのだが、正直、読み進めるのがしんどいレベルだった。 脱出不可能という閉鎖空間を造り、タイムリミットは一週間とするならば、読者に有無を言わさぬ強固で、抜け道を想起させない設定を示して欲しかった。本作はそれが圧倒的に欠けている。人物造形もペラく、稚拙な文章が作品世界への没入を妨げる。あとがきで有栖川先生がフォローし、物足りなさを感じたら著者の他作品を読んでみて。そんなことないからとお書きになっていたが、私は絶対に読まないだろう。 この程度で絶賛され、授賞出来る日本の文学界は大丈夫か? そう思ってしまった事が、本作のどんでん返しより衝撃だった。 | ||||
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| 最後の衝撃まじすごい これを超えるのに出会わないなー | ||||
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| 多少、中盤はだらだら感があって、どうするのという感じになるのですが。普通はコナン風に名推理で犯人確定のスッキリパターン。しかし名探偵の上を行く犯人というのは画期的で、海外でも評価されてよいのでは?ネタバレありですみません。 | ||||
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| いやー久々に誰かと語りたいと思った一冊でした! 検索としかしないでとりあえず読んで欲しい。 | ||||
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| 何を書いてもネタバレになりそうなので、とにかく読んで下さい!非日常の世界観の中で想像が膨らみます。初め主要登場人物が多いなと感じましたが、把握出来たころから没入しました。まずは覚えている間に再読します。 | ||||
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| ただただ読み終わって一言、こっわッ! 最後の最後で本当に最後の数ページで肝が冷えました。 | ||||
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| 映画でもありそうなわかりやすい設定のミステリーでしたが、どういう展開になるのか先が気になりサクサクとあっという間に読み終わりました。ラストは意外でびっくりしました。 | ||||
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| 中盤から面白くなるというレビューを読んで、期待して読んだのですが、中盤にいく前に犯人、動機、オチまで予想できてしまい、その通りの展開でなんの捻りもなく終わったので心からガッカリしてしまいました。 無理矢理辻褄を合わせていくような展開もありきたりで、登場人物の魅力に乏しく、ミステリーならせめてひとひねりほしかった。 ここ数年ぶりに時間の無駄だなと思う本でした。 なんの面白さもないのでおすすめしません。 | ||||
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| 結末の部分は秀逸です。 しかしながら、設定に無理がある点や、 登場人物一人ひとりの人物描写が不足しており、 たくさんいる登場人物の誰にも感情移入できない点など、 気になるところがあります。 それ故に、結末に至るまでがとても長く感じました。 途中で何度か投げ出しそうになりましたが、 結末部分がよかったので、★3つとします。 | ||||
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| 面白かったです。 ただ、「読みながら推理して犯人を当てる」的な考えで読み進めると残念な箇所がでてきます。殺人の動機となる、あるキーアイテムを犯人が殺人を犯す前に見つける描写がないため、論理だてた考察ができません。そのため、エピローグの犯人からの説明に納得できなくなります。 それでもストーリーは楽しめました。ラストのどんでん返しは素晴らしいと思います。 | ||||
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| 異論はあるだろうが、途中瞬間的にアガサ・クリスティの「そして誰もいなくなった」が頭をかすめる瞬間がある作品。どこまで殺人が続くのか??監視カメラの配線切り替えなど。う-んと思わず!!一読して損はない。 | ||||
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| 面白い小説、余計な情報を入れずすぐ読んでほしい。 | ||||
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| 私はそんなにミステリー好きではないのですが、人気なようなのでとりあえず読んでみました。 結果、どハマりしました。笑 これは絶対にレビューとか帯すら何も見ずに読み通すことをオススメしますね。 犯人の特定と動機を考えるのがこれほど楽しいとは。 地下施設に閉じ込められる極限状態での独特な緊張感と倦怠感。 主人公ら登場人物にとって1番不幸なのは、昔馴染みのサークル仲間にこんなサイコパスがいたことですね。笑 怖過ぎでしょ笑 生き残るも地獄、死ぬのも地獄。 めちゃくちゃオススメの一冊です!! | ||||
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| さらっと一読しただけで理解の及んでいない部分は多々あるとは思いますが、 読後感最悪で再読する気にもならないので、そのままコメントします。 他の方も書かれていますが、一週間ダラダラしているのは理解不能。 逃げるためには犯人特定しなきゃ、っていう思考になる意味がそもそも分かりません。 もし犯人が抵抗して、拷問器具使っても協力しなかったら意味ないでしょう。 ていうか拷問器具に何度も触れつつこのオチは肩透かしすぎます。 この犯人、突発的な事態発生後に速攻思いついてトリック工作開始してたってことなんですか? 最後に至るまでの各登場人物の行動はおしなべて意味不明だし。。 各登場人物がどういう気持ちでどう行動したっていうような描写もないので、「何なのこの人ら」 という印象しか持てないです。 途中で登場人物が増えますが、増やす意味あったんですか? 実質的には、そんな建物が存在する理由を説明しに出てきただけですか? 「ふーん、作者はこれが書きたかったのね」ってだけで、それ以上の感想は出てきません。 オチに至る過程や各登場人物がもっと丁寧に書かれていればまた違う感想になったかもしれませんが。 なぜこんな評価が高いのか理解不能です。 | ||||
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| *内容に触れているので未読者注意⚠️です。 低評価も頷けるし高評価も頷ける不思議な作品。私は読み始めから中盤までは低評価でした。というのも余りにも設定が非現実的すぎたから。低評価を付けた多くの読者はこれが理由かなと思います。 しかし最後の展開は正直私は唸った。なるほど〜と。 私的に殺人犯が残って他の人達を助けるという設定がどうしても受け入れられずモヤモヤしていたのですが、麻衣の悪魔的発想で全てそれが解消されました。このラストをバッドエンドと取るか痛快と取るかは読み手の感性次第でしょう。私は後者でした 笑 そんなのあり得ね〜って拒否しないで、そういう世界観なんだと割り切って読むのがこの本の正しい読み方なのかなと思います。 | ||||
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