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プロジェクト・ヘイル・メアリー
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【この小説が収録されている参考書籍】
プロジェクト・ヘイル・メアリーの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.62pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全779件 461~480 24/39ページ
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| 最高でした! 科学の話が出てきても丁寧に説明されるのでギリギリ分かるし、例え分からなくても話の展開自体が分からなくなることはありませんでした それよりも実際に存在する道具や機械の名前が色々出てくるのですが、分からないものがあったら都度ググって画像検索してから読むのがおすすめです ああ、あれのことねとすんなり話が頭に入ってきます | ||||
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| 感想を書いては消して、書いては消して…。 結局、正解の文が見当たらなくて断念しました。自分の陳腐な語彙力では足りないほど感動しました。 知性生物とはこうあるべきだな、と思います。ロッキーに会えたことに感謝。 とにかく読んでほしい。 | ||||
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| 「三体」ロスのなか、次に何を読もうかと思っていたところ、まさに「三体の次はこれを読め」というキャッチフレーズで紹介されていたのが、「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。マットデイモン主演「オデッセイ」の原作の「火星の人」の作者アンディ・ウィアーの3作目。 これが、大ヒット❗10日で上下巻を一気に読了。もう「プロジェクト・ヘイル・メアリー」ロスに突入してしまっています。 ネット上で、ジェームズ・P・ホーガンの「星を継ぐもの」と「三体」と今作の三つを並べてその感動を語ったものを散見しますが、その気持ちは良く分かります。 アーサー・C・クラークやロバート・A・ハインラインや小松左京など僕たちの上の年代の作者の作品を読んできた僕たちと同年代の作者(ホーガンを除く)が書く僕たちのSFって感じがそこここからしてきて「あー、わかるわかる」ってニヤニヤしながら読み進めていく感じです。 | ||||
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| ネタバレなしで読んで欲しいと言っていた通り。 ある程度の物理学や相対性理論のざっくりとした知識があれば十分没入することが出来る。 展開も凄くてずっとどうなるの!?頑張れ!って応援しながら読んでいました。 映画がクッソ楽しみンゴねぇ。 | ||||
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| 大変面白い。どなたにも薦めたい。 私は2周しました。 | ||||
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| 最後の展開、そうなって欲しい!と思う通りの展開になって最高だった! | ||||
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| 冒頭の記憶喪失から地球の状況、各々の使命の判明など全く飽きない。 そしてロッキーの登場から微笑ましい泣き笑いの連続でした。 本当に見事な構成。 異星人との交流物は余り興味が無かったが、最高でした! | ||||
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| 暖かい気持ちで描かれたSF 科学の素晴らしさ(欠点も描きますが)をたくさん感じられます。 人の想像力は、科学という言語を使い、さらに広がります。 とても面白かったです。 おすすめします。 翻訳の文体が気になる方もいるかもですが(私は気になりました)、読み進めていくうちに物語の世界観に馴染んでいきます。 | ||||
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| いわゆるSF作品にはほぼ興味がなく、いろんな書評で大絶賛されていたので読んだ口です。 SFとはなんぞやを知らないだけに、読んでほとんど面白さを感じなかったのですが、絶賛されているぶん、これがSFなんだろうなぁと感じることはできました。 要は私がSFというプロットに全く合わないというだけで、本作が良い悪いではないとおもいます。だったら読むなよってな感じです。 全てに科学的根拠を持った行為を連発して解決していくというプロットが、おそらく緻密(科学根拠としてバッチリ)であることがSFというのであれば、良い作品なのではないでしょうか? なので、SFってどんなん?というのを知るには良いのかもですが上下あって長い?し、SF興味ない人には時間の無駄です。 この人の作品にマット・デイモンの火星取り残され?系の話がありましたが、あれ見て最高や!ってな人にはオススメです。今思えばあれがいまいちだったこと思い出すべきでした。 | ||||
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| 書かれていることの半分も理解出来ない、また、映像としてイメージ出来ない、そういう箇所が多々ある。 それにまともな校正が為されていない。 そうした点を差し引いても、星5つ。 これほどの物語には滅多に出会えるものでは無い。 | ||||
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| これまでSFモノは「何となく胡散臭い机上の空論に違いない…」という偏った思い込みがあったので一切興味を持たなかったが、偶然にも面白いものを紹介してくれる3人からほぼ同時期にオススメされるという奇跡に見舞われて半信半疑上巻の1ページをめくった。めくったが最後、もう止まらない!最近高校の物理基礎をやったこともあって、それらの知識(といってもごく簡単なもの)がふんだんに登場するのも「あぁ、あぁ、言ってることがわかる!」という興奮があり、また主人公たちが状況を適切に理解、対処していく様は謎解きのような爽快さを感じた。 | ||||
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| ネタバレ注意。 主人公が記憶喪失に陥っている関係で、状況説明的な展開がしばらく続きます。 時々、場面が過去に移ることで単調になるのを避けているように感じましたが、 それでもモヤモヤして楽しめませんでした。途中で飽きてしまいました。 たぶん映画になったら面白いと思いますが、文章で読むにはちょっとくどい。。 | ||||
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| まずは読みなさい 話はそれからだ このSFは間違いないから、まず読むのだ! | ||||
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| エンディングが良かった。予想外だった。 | ||||
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| 僕 SF小説好き この人の本好き 下巻 楽しみ!楽しみ!楽しみ! | ||||
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| 何一つ内容に関する情報は書けないのですが、面白いです。ここ最近ではイチオシハードSFです。なんにも情報がないあなたは幸せです。これからこの本を一から楽しめるのだから。私もできることなら記憶を失ってもう一度読みたいぐらい。表紙のイラストすら無い方が良いと思いましたもの。 | ||||
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| ネタバレなしの感想。 尽きぬ興味。飽きぬ展開。沸き立つ高揚感。 めっっっちゃくちゃ面白いです。これはぜひ何も知らずに(できれば帯も作品紹介も見ずに)読んで欲しい。彼と同じ目線に立つことで、物語は何倍も面白くなる。 下巻も楽しみ! | ||||
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| 上巻ですら内容を何も書けないのに下巻の内容が書ける訳がないのですが、ずっと面白いです。最後まで読むことをお勧めします。 | ||||
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| SFファンでもなく、科学の知識ゼロでも最後の最後まで面白かった。 前半は全部読めるかなと不安だったけど、途中からは一気に。 最後は終わってほしくない、この物語を、この登場人物たちをずっと見ていたいとさえ思った | ||||
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| 物語のなかにどっぷり入り込んでしまう。 下巻を読むのもたのしみ〜! | ||||
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