プロジェクト・ヘイル・メアリー
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- ファーストコンタクト (5)
- 終末もの (19)
- 記憶喪失 (81)
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| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点8.67pt | ||||||||
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
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後世に残るSF小説の傑作やと思う。主人公が与えられた問題に対し様々なアプローチ解決していく様も面白いし、なぜ主人公がそのような状況にいるのか徐々に解き明かされていく展開も良い。強烈な個性のある女性キャラもいい。映画化決定してるっぽいけど金かけて作ったらインターステラーとかのSF映画の名作を超えそうな予感もする。 | ||||
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先日の日経新聞で、SF界のスポークスマンとも呼ばれる大森望氏の絶賛書評を読み、手にした。 | ||||
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凄く楽しい読書体験でした。傑作です。 | ||||
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
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| 豊富な科学知識とストリーの上手さで、一気に読ませる。科学知識が無くとも楽しめるし、あればもっと楽しめる。久々に楽しめるSFだった。 | ||||
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| アンディ・ウィアーの第一作『火星の人(オデッセイ)』に引き続き、一気読みしてしまう面白さ。科学的、論理的筋立ての緻密さに鳥肌が立つ。異星人「ロッキー」とのコミュニケーションを成立させるまでのプロセスが面白い。 | ||||
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| 上巻を読みました。 過去を描く地球パートは、癖のある登場人物たちのドラマや課題解決のストーリーが楽しく、テンポよく読めます。一方、現在を描く宇宙パートは展開が遅く、少し退屈に感じました。 また、謎のままにしておけばよいところを下手に説明してしまうせいで、かえって胡散臭い印象になっている箇所が予想以上に多く、「今のは読まなかったことにしよう」と流しながら読み進めることになりました。 | ||||
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| 非常に読みやすい。くだけた文体で友人のweb日記の様な読みやすさ。 化学や物理学の知識は必要ありません。理論はこの小説の核ではないから。 新しい友人ロッキーと解決困難な脅威に立ち向かうストーリー。 果たしてこれは映画にまとめられるのか? | ||||
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| 上巻に比べると、科学的な解説内容が高度になり、特にロッキーと別れて地球への帰還途上で大トラブルに見舞われ、その原因解明と解決策をひねり出すあたりは、専門的過ぎて理解がついていけない。とはいえ、面白い。まさに「手に汗握る」緊張の連続で、本を読んでいるというより映画を見ているみたい。相棒ロッキーとの強い絆が胸を打つ。ラスト、ちびっこたちを相手に授業に臨む姿が微笑ましく、感動の余韻を残す。 | ||||
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