プロジェクト・ヘイル・メアリー
- SF (393)
- サバイバル (45)
- ファーストコンタクト (5)
- 終末もの (19)
- 記憶喪失 (81)
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| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点8.67pt | ||||||||
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
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後世に残るSF小説の傑作やと思う。主人公が与えられた問題に対し様々なアプローチ解決していく様も面白いし、なぜ主人公がそのような状況にいるのか徐々に解き明かされていく展開も良い。強烈な個性のある女性キャラもいい。映画化決定してるっぽいけど金かけて作ったらインターステラーとかのSF映画の名作を超えそうな予感もする。 | ||||
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先日の日経新聞で、SF界のスポークスマンとも呼ばれる大森望氏の絶賛書評を読み、手にした。 | ||||
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凄く楽しい読書体験でした。傑作です。 | ||||
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
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| SFなのに難しい言葉が使われておらず、とても理解しやすい描写になっている。 それでいて世界観とうまく合わせてあるため、集中して読むことができた。 詳細を書くことは避けるが、登場人物たちが非常に魅力的であった。 早く下巻を読み進めたい。 | ||||
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| 上巻は探究心をくすぐられるような描写が多かったが、下巻の描写は緊張感がよく表されていたと思う。 普段、スリルがあるシーンなどは先が気になって走り読みしがちだが、上下巻ともに回想が巧みに挟まれているためじっくり読むことができた。 結末も絶妙な良さがあった。 | ||||
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| 次の展開が気になりどんどんページを進めてしまう。 レビューに何を書いたらいいかわからないが、書いたことがネタバレになりそうで怖いのでとりあえずSFが好きなら読んでほしい。 | ||||
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| 都合よく友好的な〇〇人が現れて仲良く問題解決したり助け合ったりする話です | ||||
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| 現在の問題解決と過去の原因が交互に語られます。 現在パートでは、あっさりと相棒が登場して『はぁ?』となりますが、そこから最後まで一気に魅了されます。 相棒との信頼関係は人間らしく、また最初から記憶喪失の状態で謎が展開されますが、こちらもこちらで人間らしく展開します。 科学の知識があれば⭐️5、なくても⭐️4です。 | ||||
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