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占星術殺人事件
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【この小説が収録されている参考書籍】
占星術殺人事件の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.01pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全218件 121~140 7/11ページ
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| 推理小説の最高傑作でしょうね。警察官の告発が途中ででてきます。ここがポイントでこの章を読み終わっても犯人がわからない場合は迷宮入りですね。 「ん?」って思うかどうか、それが全てです。 しかしkindle版、高すぎませんか? | ||||
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| とある雑誌で名作と勧められていたので買ったのですが、正直言っていまいちと感じました。良くない意味で、現実感が乏しいです。現実感が乏しくても、それが味になっている作品もありますが、これはそうではありませんでした。キャラも、犯行動機も、すごくいまいちです。読んだのが出版とリアルタイムではないのと、作者と世代が違うせいかもしれません。時代設定が古くても、京極夏彦さんや井上尚登さんみたいに、比較的近い世代の作家さんのものは感情が入り易かったりするので。(30代女性です。)当方読書は好きなのですが、特別トリック好きではないので、余計にそう思うのかもしれません。他の方が言及される、金田一少年の・・・は知りませんでしたが、トリックが暴かれても、ふうん・・・と言う感じでした。最初から最後まで、先が気になって夢中でページをめくる・・・という場所はなく、むしろ面倒くさくて何度も読むのを止めようかと思ったくらいです。私はトリック好きではありませんが、推理小説やサスペンスは好きです。登場人物や世界観に魅力を感じるかどうかで、おもしろいかおもしろくないかを判断するので、推理好きの方とは違う意見になるのかもしれません。特に女性は、????と思ってしまうかも? | ||||
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| 未だに私にとって推理小説の最高峰。 ただ、作者の他の本を先に読んで面白い話を書く作家と解った上で読まないと、冒頭で挫折する人が多そうだ。 その辺は作者自身も自覚していると言っている。 そこを越えればぐいぐい引っ張られて最後まで一気に読める。 (グインサーガの読者も同じことを言っていた気がするが) ライトノベルの延長のような推理小説が氾濫している今の状況を思えば、この当時のトリックと人物造形の巧みさのバランスの良さは奇跡的だった。 特に、苛めに耐え続けた某氏が、他人から見ればほんの些細な切欠で狂気に踏み込んでいく心理の過程がぞっとするくらいリアルだ。 引き金がどこにあるのかは、本人にしか解らない。 その始まりのあまりのささやかさと、結果の凄惨さの対比に読んでて呆然とした。 男性作家で女性を「女神扱い」も「娼婦扱い」もせずに、一人の人間として書く作家は実は少ない。 トリックと犯人だけ解ればいいや、と斜め読みせず是非じっくりと読んで欲しい。 | ||||
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| 評判がよさそうで前から気になっていたので、購入し一気に読破しました。 物語の設定、トリックともに見事。一級品の本格推理本として定評があるのも納得です。 ただ他の方もおっしゃってましたが、御手洗と石岡の口調に大きな違いがないのでどちらが話しているのかわからなくなります。 とても残念ですが個人的に2人ともあまり好きになれませんでした。 それに無駄なシーンが多いように感じました。もう少しテンポがよければなと。 期待していただけにとても惜しいですが 読了後は満足感に浸っています。 デビュー作でこの内容は衝撃です。 | ||||
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| 私はこの改訂完全版で占星術殺人事件を読んだので、これ以前の版とどこがどう変わっているのか全く分からないですが、島田氏の著作2作目で本書を手に取り、島田氏にハマったものです。噂には以前から凄い凄いと聞いていましたが、実際読むとこんなに凝った作品だったんですね。表紙も今風の感じになってますし、まだ島田氏の著作を読んだことのない若い人にも是非本書でその面白さにハマって頂きたいものです。 | ||||
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| この作品に出会う前に一通り金田一少年作品は読んでしまっていてトリック自体は分かっていたのですが、それでも十分楽しめる内容でした。 事件背景も興味深く、何より御手洗のキャラクターが強烈で良いですね。 主人公が一概にまじめで正義感が強い作品に飽きていたので、御手洗シリーズを一気読みするキッカケになった一冊です。 事件物、推理物があまり好きではない方は、前半部分は読み難い文章、内容(説明が多い)かもしれません。 が、後半(特に3分の2以降くらい)の謎解き部分から強烈に面白くなってくるので、それまではぜひ我慢して読んで頂きたいです。 現実的ではない壮大なトリック物が嫌いな方、謎解きより心理描写やストーリー展開に期待する方には向かないと思います。 私の中では御手洗シリーズでトップ5に入るオススメ度です。 | ||||
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| のらりくらりと語られていく前半部分がしんどくて、寝る前にベッドで読んでいたのですが、5ページも読めば睡魔に襲われるほどでした。僕は年間50冊は本を読んでいますが、年に1冊くらい読み進められなくて諦める本があります。この作品は、すぐに眠くなってしまう本なのですが、なぜか続きが読みたくなるのです。 そして半分を超えたあたりから、物語が大きく動き始めます。そうなると、今度は読むのが止まらなくなり、後半部分は1日で読んでしまいました。のほほんとした御手洗潔のキャラクターも良いですし、ストーリーやトリック、動機も含めすべてがよく練られていて、最後まで読んで良かったと思いました。御手洗潔が登場するほかの作品も読みたくなりました。 | ||||
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| けど、ストーリー自体に面白みがなかった。個人的には、トリックはそう面白くなくても、名探偵コナンのようなストーリーの面白い探偵物のほうが面白く読める。文章もちょっと・・。なんかネット小説みたいな語り方だなと感じた。 | ||||
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| 導入部が読みにくく、ずっと置いてしまってましたが、ようやく読破しました。こういうからくり大好きです。 | ||||
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| 序盤のただ長いだけでかったるく分かり難い手記に始まり、 中盤以降の文章も推理と関係なく、それならばと景色の美しさやグルメを語るでもなく、 (折角、名古屋や京都に行くのに何度かの食事シーンも「食事を済ませ〜」で終わります) とにかく、無駄な文章ばかりでだれて仕方がない作品でした。 読み終えるとなお、本の厚みおよび主人公二人の旅の7割がたは不要な物だったと分かり、 (むしろ「各種関係者にはアリバイがありました」と一行でまとまる) まとめるのが上手な近年の作家なら100Pほどの短編で書ける内容です。 シンプルにして大胆なトリックのみは評価できますが、 それ以外は文章もまとめる力も弱く、上記のトリックに頼った水増し作品という印象です。 | ||||
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| レビューが良かったので読んでみました。 出だしから、なんだこれ??です。 珍しく読む気も失せた小説です。。。 きっと私の理解力のなさが原因なのでしょうが。 とにかくまどろっこしいし、 わかりずらい。 ほとんど流し読みで 何の感動もありませんでした。 損した気分です。 | ||||
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| 謎解きにまったく興味がない私ですが、謎に挑戦してみようという気にさせてくれた本です。 犯人は謎解きが始まる数ページ前でなんとかわかりました。 わかったときは「おおおおおお!」っといった感じで、謎解きの楽しさを十分に堪能できました^^。 私が生まれる前に書かれた古い本ですが、普通にすらすらと読めます。 謎解きもよかったですが、それよりも御手洗のキチガイっぷりがおもしろかった。 | ||||
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| 記念すべき島田荘司デビュー、そして御手洗潔がこの世に登場。 デビュー作とあって島田氏が特に全身全霊を注いだのでしょう。 文章や構成全てに島田氏の意図、罠があり、術中にはまってしまう。 読みにくいというのもその一つ。(実際はその印象を植え付けられているだけなのだが) 難解に、難解にと、島田氏の思惑通りに混乱したままラストまで導かれてしまう。 そして体感してください。本作の衝撃を。 御手洗シリーズは、全作にちりばめられた御手洗のやさしさや エピソード、著者のあとがきまでもが本当に楽しめますので、 発表順に読んでみてください。 その時にはきっと御手洗ファン、石岡ファンになっており、 本作を振り返ってみるととても懐かしい気持ちが湧いてくるでしょう。 御手洗と石岡君をこの世に生んでくれ、楽しませてくれる島田氏に感謝しています。 | ||||
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| 読み始めからやや難儀する。 なにせ事件が起きたのは昭和11年。 自分の5人の娘から、それぞれ最良の部分を用いて最高の女性を作り上げることを妄想していた、犯罪者と思しき男性の難解な手記から物語は始まる。 実際に彼の娘たちは殺害され、バラバラ死体が発見されていた。 しかし、彼女たちを殺害したのは狂気染みた考えを持つ父親ではなかった。 父親は、彼女たちが殺害される以前に屋内で殺害されていた。 時代感のある文章と、狂気を感じさせる内容が相まって、最初からこの物語の雰囲気が決定付けられる。 時は流れて昭和53年。 当時の事件は未だ犯人不明の謎のままだった。 また、殺害された女性の一部を組み合わせて作られたであろう人造人間?「アゾート」が日本のどこかに隠されている、とも言われていた。 鬱を患い、時折体調を崩す占い師「御手洗」。 その知り合いが御手洗に謎解きをけしかけ、自らも謎に挑む。 何度も事件の核心に迫りつつあると思わせながら、その説は既に過去に考えられていたものであるなど、読者は何度も翻弄される。 彼らは事態打開のため、事件に関係する人物を尋ねて京都へ向かう。 途中で警察が介入してきたことにより、事情が複雑になり彼らが推理するのに必要な時間は限られていた。 最終的に彼らは真犯人を突き止められるのか。 全体を通して読みにくさは否めないが、トリックが秀逸。 叙述物でだまされるようなある種の爽快さではなく、このトリックは感動に近い。 こんな面白い作品を今まで読んでいなかったのが悔やまれる。 島田荘司って初めて読んだけどすごい。 きっとすごく頭良いのだろうな。 他の作品も読んでみよう。 | ||||
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ここ最近推理小説を読み始めた者です。 ミステリ、サスペンス系の映画・ドラマ・ゲームが好きで遂に活字にも手を出そうと思い、評価の高い推理小説を何冊か購入。 その内の一冊でした。 一言で言うと、疲れる。サクサク軽快には読めません。 まず冒頭の手記部分。 本の出だしは今後の購読意欲を左右する大事な部分だと思うのですが、一気に「面倒くさい」「早くメインストーリーに入ってくれないものか…」と思い、途中からは斜め読み…。 明らかに不要な部分が多すぎると思いました。 ただ長いというだけでなく非常に読んでいてストレスの溜まる語り口調でした。 やっとメインに入ったかと思えばこれまた不要な部分が多すぎるという印象。 別の方のレビューでも書かれていましたが、御手洗と石岡の書き分けがハッキリされていないようで、初心者には非常に読みづらく、いちいち「今話していたのは御手洗と石岡のどちらなのだろう」と立ち止まるのが面倒になり、途中からは「もうどちらが話しててもいいや…」という思いになりそのまま強引に読み進めました。 御手洗と石岡の会話も私には無駄な部分が多すぎて苦痛でした。 二人のキャラもあまり好きではありません。(特に石岡) 中盤以降は真相に関係なさそうな部分のみ読み飛ばすというコツを覚えてきたので序盤に比べてサクサク読めましたがかなり読み飛ばしたように思います…。(京都のあたりとか) マイナス意見ばかり述べましたが、竹越文次郎の登場と同氏の苦悩は読んでいて引き込まれるものがありました。 六体の死体のトリックも、ああなるほど!何故こんな簡単な事に気付かなかったのか…と目を見張る部分がありました。 しかし犯人や動機は安易に予想できるものだと思いました。 40年間真相が解き明かされなかった理由も時代背景が大いに関係している事からも、かなり都合よくまとめられているという印象を拭わずにはいられません。 ・プロローグが長い方が期待を煽られるという方。 ・御手洗と石岡のああでもないこうでもないという会話のやりとりが好きな方。 ・謎解き部分からの脱線が苦痛ではない方。 はなんら問題なく楽しめる作品だと思いますが、 私のように ・長いプロローグに耐えられない、中盤の間延びも同様。 ・無駄が嫌いで簡潔にまとめて欲しいタイプ。できれば早く謎解きに入りたい。 ・登場人物の言動などから犯人を推理するのが好き。 という方にはオススメできません。 | ||||
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| この作品で取り扱われる殺人事件は四十年間日本中の誰にも解けなかったとされる事件だ。 まず、この設定が凄い。 生半可な謎や呆気ない解答では、この設定は恐れ多くてできないだろう。したとしても、莫大な期待を寄せる読者達から批判を受けてしまうに決まっている。 しかし、読了した者は皆が皆、この設定を受け入れるに至った。 そのほどの設定も実に当然のことだと誰もに思わせた、島田荘司の伝説的傑作だ。 あまりに有名すぎる本作はミステリ好きの中には未読の方などいないだろうが、もしも未だこの本を読まずにいる人がいるのだとしたら、それは実に勿体ないことだ。 | ||||
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| 本書の謎の重厚さ、ムード、難攻不落感は超一級。その点には星六つでも七つでも本当はつけたいところなんですが。 惜しむらくは、読みにくかったです。 それも衒学的な冒頭の手記の部分より、御手洗と石岡が地の文ナシのマシンガントークで、関係者のアリバイやトリックをああでもない、こうでもない、と話し合う本編が意外と読み辛かった。そこで提示される膨大な情報が、ある展開によって瞬く間に覆され、またマシンガントークが始まって…というスピード感はおそらく好きな人にはたまらない持ち味だと思うが、フルイに掛けられ、捨てられていく情報も膨大すぎて、なにか途中で事件の全貌を把握することが「どーでもよく」なってしまった。私自身がふるい落とされた模様。 トリックはぜんぜんわからなくても犯人だけは早めにピンとくるため、後半はほとんど読み飛ばしてしまったにも関わらず、いざ謎解きが始まると全てのピースがきっちりはまる爽快感を味あわせてくれる手腕は見事。読後のほろ苦さ、せつなさも素晴らしい。 | ||||
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| 推理はすばらしいのだが、やはり乱歩賞を逃しただけはある出来の悪い作品です。 登場人物に御手洗と石岡というホームズとワトソン的な役割の主人公2人が出てくるのだが、キャラの書き分けが出来ていないため、どっちが話しているのか分らなくなります。 探偵役の御手洗は優れた頭脳と推理で事件を解いていくのだが、全く同じしゃべりと言い回しで解説役の石岡が物語を話すため、2人の掛け合いになると同一人物が独り言を言ってるようにしか聞こえなくなって、ものすごくイライラするのです。 賢い御手洗がいきなり馬鹿みたいなこと言ってるけど、なんだ? とおもったら、お前御手洗じゃなくて石岡の方か! 的な混乱を生じます。 せめて、御手洗が話しているのか、石岡が話しているのか、口調や言い回しを変えるなど差別化をはかって欲しかったです。 読んでる側が物語に集中できれば、乱歩賞が取れたのではないかと悔やまれます。 球は速いが暴投といった作品です。 読書を趣味にしている人はイライラすると思うので、避けた方がいいかもしれません。 | ||||
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【ネタばれがあるため、以下を読まれる方は必ず本作を読了のうえ、お進みください】 メイントリックについてのみ書きます。犯人がバラバラ遺体を並び替え埋めた(他人を使って)理由は二つ。【1】、自分が犯人であることを隠すため(マイナス一)【2】、真相を見破った人と結ばれるため。以上のことを基本とします。まず、犯人は何故、【アソート手記を残したのか?】その理由は、自分の父に嫌疑をかけるためとするなら、そもそも【1】を理由とした場合、極めて不自然です。まず父は殺害されていたため、誰も父がアソートを作成したとは思わない。むしろ犯人が意図的に置いたことは誰の目にも明らかです。さらに、殺人とは(あくまで基本ですが)遺体が発見されてから、警察による捜査の鋭いメスが入ります。(もちろん失踪でも警察は動きますが、比になりません)であるので、他人を使って遺体そのものを完全に焼却(または消滅させる)するか、または地中深く埋めてしまって、犯行の痕跡を抹消する。これが【1】の理由のために、犯人が取りうるあたりまえの行動です。従ってわざわざ手記を公然にすることは絶対にありえない。となると理由【2】がそのメインの動機となります。しかし、精神的にかなりまともな犯人が、この【2】だけの理由であんな大それたことをしでかすのか?という大いなる謎が残ります。つまりトリック主体の小説を書く場合、トリックが派手すぎると、よほどの必然性を考慮しなくてはなりません。素晴らしいアイディアなのに、筆者は自らのトリックに溺れるあまり、そこまで深く考えていなかったのではないでしょうか。 | ||||
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| 他のかたも書かれている通り、最初の数十ページに渡る手記が苦痛。 読後、はたしてあれだけの分量が本当に必要だったのか、と思ってみたり。 ただ、肝心の謎は一級品でした。作中でたった一回シンプルな謎解きがあるだけなのに、それだけで理解できてしまう。にもかかわらず読んでいる途中はまったく解ける気がしなかった。数十年にわたり解決されなかった謎という設定に対しもつ説得力、そしてそれが解けたあとの爽快感はすごかったです。 ということで☆4つ。もう少し導入部分が読みやすかったらなぁ・・・・・・ここまで激賞されている本でなければ、最初の三ページで読むのやめてましたよ('・ω・`;) | ||||
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