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プロジェクト・ヘイル・メアリー



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プロジェクト・ヘイル・メアリーの評価: 4.59/5点 レビュー 865件。 Sランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点4.59pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全865件 21~40 2/44ページ
No.845:
(5pt)

ラノベが読めるならこれも読めると思う

細かい物質•生物同定の方法とか理系出身ならそこも含めて面白いけど、スルーしても物語として面白いから読みやすい。イエス、イエス、イエス!
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
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No.844:
(5pt)

最高のSF小説!!

何も見ずに読んでほしい
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.843:
(5pt)

うおおお!

ネタバレ回避しようとするとそうきたかー!としか書けない!
必読。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.842:
(5pt)

面白いです!

映画公開前に購入しました。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
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No.841:
(5pt)

映画公開の前に

映画公開前に原作を読め!という強い推薦文が多くてなんとか映画を観る前に読了しました。
確かにその通りだった。
映画を観た後に再読するつもりです。
でも映画に関係無くSF好きなら読むべき小説ではあるので多くの人に読んで欲しい作品です。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
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No.840:
(5pt)

楽天的な世界観でのエキサイティングな思考実験

政治や経済に多くの問題を抱える今、こういう荒唐無稽ながらもとても楽天的で、尚且つ知的な刺激に満ちた作品を読むのは楽しいし心躍ります。
ウィアーの世界は愛に溢れていて、フレンドリーで、地球上も、宇宙の中でさえも、皆が大きな問題に一緒になって取り組んでいる…ハートフル!
描かれているオタク的な天文学や宇宙技術、物理学、化学と、そのピュアな楽天主義が作者の持ち味だと思います。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.839:
(2pt)

流れが読めちゃう

悪くはないんだけど……。
すべてが"フラグ"に見えてしまい、実際それはアクシデントになる。どんなアクシデントが起きるのかも予想できてしまう。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.838:
(5pt)

「ヘイル・メアリー」とは

「ヘイル・メアリー」とは「アヴェ・マリア」の意。
アメフトで劣勢のチームが運を天にまかせて投げるロングバスの意。
つまり「神様ー!!頼んますー!!」
です。
このタイトルだけでもう面白い。
徹底的に主人公の思考と見えてる範囲の情報で物語は進むので、やがて彼は読者自身になる。
主人公の喜びも悲しみも痛みも覚悟も直に胸に腹に響く。
SF小説で声をあげて泣いたのは初めてだった。
ええ、あの決断の場面です。(読了された方々へ)
最高に魅力的なキャラクター達を作ってくれた作者に感謝。
リズム感を貫いた翻訳者の方にも感謝感謝。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.837:
(5pt)

お願い 映画を観る前に読んで

映画が公開されちゃうよー
観る前に読んでー
予告編もみちゃためだよー
なぜ?読めばわかるから!
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.836:
(5pt)

読書の楽しさを再認識出来る至極の名作

こんなにワクワク出来る小説に出会ったのは久しぶりだ。いや、初めてかもしれない。
宇宙や科学に対する知識が無くても、今は簡単に調べられるし、そこは全くハードルになり得ない。1度目は知らない知識をじっくり調べながら読んで、2度目はサラッと読み流すと解像度が高まって良い。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.835:
(5pt)

映画とは異なるかも知れませんが

文庫本待ちで読んでいませんでしたが、読んでいなかった事を後悔しました。
久々に息をもつかせずって感じで読まされた、と言うか、この世界に引き込まれました。
「火星の人」が気に入っている方ならば「プロジェクト・ヘイル・メアリー」も気にいるはず!
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.834:
(4pt)

読みやすかったですねど

映画は3/20に上演される前に、読んでおこうと買いましたが、
ようやく読み終わった。
正直、三体と比べると、非常に読みやすかったです。
ただ、中身は思ったよりしょんぼりでした。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.833:
(5pt)

完全無欠の読書体験

上巻があれだけ面白かったのだから、当然期待していた「風呂敷の畳み方」問題。
当たり前のように想像を超えていた。完璧だった。翻訳担当の小野田和子先生に大感謝!
難解な海外のハードSFを美しく読みやすい日本語に翻訳することがいかに大変な作業か。噛み締めてほしい。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.832:
(5pt)

映画とは異なるかも知れませんが

文庫本待ちで読んでいませんでしたが、読んでいなかった事を後悔しました。
久々に息をもつかせずって感じで読まされた、と言うか、この世界に引き込まれました。
「火星の人」が気に入っている方ならば「プロジェクト・ヘイル・メアリー」も気にいるはず!
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.831:
(1pt)

特攻、津波、広島級原爆などの言葉が出てきて実に軽い

最初は面白かったんだが、話が過去にばかり戻ってつまらんし宇宙船の中の話もあまり展開が少ない。
地球は大事ですよー命は大事ですよーと言いながら、特攻、津波、広島級原爆などの言葉が出てくる。実に軽い。
そのせいでだんだん冷めてしまった。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.830:
(1pt)

ロビンソン・クルーソーのリニューアル版

フラットランド、ソラリス好きな方はこの物語を避けるほうが時間とお金の節約になりますよ。

文学性警告: 20章分以上の構成が地球の思い出、危機発生、危機解決のループ循環となります。
物語警告: 18世紀ロビンソンの旅のリニューアル第2作。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.829:
(5pt)

記憶が薄れたらもう一度読み直したい

すごく良かった。
あまりに良すぎてどう感想を言えばいいのかも分からない。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.828:
(5pt)

満足感ハンパない

火星の人も良かったんですが、コレはさらに良かったです
映画見る前にぜひ読んでほしい

読んだ後でも映画は絶対観たくなりますよ
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074
No.827:
(5pt)

圧倒的なディテール、卓越した構成力、興味深い謎、意外性のあるストーリーが見事だった。星4.6。

Amazonレビューでずっと上位に入っていて、評価が非常に高いので興味をひかれて購入。正直、「人類を救う」系の話はもうやり尽くされたと思っていたし、読んでがっかりするのではないかと思ってあまり期待はしていなかったが、読み終わってみると、高い評価が十分うなずける出来だった。とにかく、ディテールが圧倒的なので、かなりの特殊な状況でも、説得力を持たせて話を読み進めさせてくれる。それに、構成力が非常に巧みで、謎で引っ張っている側面も確かにあるものの、ストーリーも所々に「えっ」と感じさせるポイントが配置されていて、作者の力量が凄かった。ただ、それでも後半に差し掛かるぐらいまでは、自分の中では星4.3ぐらいの評価だった。しかし、後半に出てくるとは思わなかった某が登場したことで一気に面白くなり、最終的に星4.6という評価に落ち着いた。正直、もう少し悲壮感・絶望感が強い方が好みなのだが、久しぶりに興味深い謎を抱えた物語に出会えたので、読んで良かったと思った。あと、主人公の性格については、かなり好みが分れるだろうと思った。自分の感じた限りでは、明るく前向きだが軽薄な感じのしない、「いい兄ちゃん」と形容されるような人物だと思ったが、もうちょっと悲観的な性格である方が、好みの人は少なからずいるかも知れない。本作が自分の中で傑作となるかどうかは、下巻で明かされるだろう謎の真相いかんによると思う。ぜひ「三体」のように、こちらの期待を上回ってくれる話が書かれていることを願う。
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 上 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125066
No.826:
(4pt)

面白い

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プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)Amazon書評・レビュー:プロジェクト・ヘイル・メアリー 下 (ハヤカワ文庫SF)より
4150125074

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