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読書数
149
最近の読書で 8pt 以上の小説

A 7.90pt 7.89pt 4.19pt

元裁判官で、現在は大学教授を務める梶間勲の隣家に、かつて無罪判決を下した男・武内真伍が越してきた。

S 7.43pt 7.81pt 3.93pt

他人を寄せつけず奥深い山で芸術家たちが創作に没頭する木更村に迷い込んだまま、マリアが戻ってこない。

S 8.00pt 8.11pt 3.87pt

死者が視える霊媒・城塚翡翠と、推理作家・香月史郎。

S 8.87pt 8.49pt 4.08pt

不老化処置を受けた国民は処置後百年を以て死ななければならない―国力増大を目的とした「百年法」が成立した日本に、最初の百年目が訪れようとしていた。

S 8.25pt 8.16pt 4.38pt

学校での居場所をなくし、閉じこもっていた“こころ”の目の前で、ある日突然部屋の鏡が光り始めた。

S 8.18pt 8.09pt 4.29pt

ガレージや車が燃やされるなど17件続いた放火事件。

S 8.52pt 8.20pt 3.98pt

検事を辞して弁護士に転身した佐方貞人のもとに殺人事件の弁護依頼が舞い込む。

A 7.93pt 7.64pt 3.43pt

洋楽専門誌にビートルズの評論を書くことだけが、社会との繋がりだった鈴木誠。

S 8.17pt 8.04pt 4.56pt

白昼、老人が渋谷のスクランブル交差点で何もない空を指さして絶命した。正光秀雄96歳。

S 8.17pt 8.04pt 4.56pt

白昼、老人が渋谷のスクランブル交差点で何もない空を指さして絶命した。正光秀雄96歳。

S 8.44pt 8.13pt 4.27pt

白昼の駅前広場で4人が刺殺される通り魔事件が発生。

S 8.71pt 8.11pt 4.00pt

3年ごとに開催される芳ヶ江国際ピアノコンクール。

S 7.93pt 7.91pt 4.27pt

毎日が黄金に輝いていた12歳の夏、少年は川辺の流木に奇妙な印を残して忽然と姿を消した。

S 7.20pt 7.61pt 3.98pt

大学に顔を見せない江神を追って信州入りした英都大学推理研の面々は、女王が統べる〈城〉で連続殺人事件に遭遇する。

S 8.50pt 8.40pt 4.65pt

秋田の貧しい小作農に生まれた富治は、伝統のマタギを生業とし、獣を狩る喜びを知るが、地主の一人娘と恋に落ち、村を追われる。

A 7.95pt 7.78pt 4.41pt

視力をなくし、独り静かに暮らすミチル。職場の人間関係に悩むアキヒロ。

S 8.06pt 7.93pt 3.88pt

奇妙奇天烈な地下の館、迷路館。

A 7.12pt 7.40pt 3.67pt

史上初! 最終候補にダブルエントリーされ、「こっちを読みたい!」という声が続出した話題作。

A 7.74pt 7.47pt 3.34pt

ピアニストからも絶賛!ドビュッシーの調べにのせて贈る、音楽ミステリー。ピアニストを目指す遙、16歳。

S 8.36pt 8.23pt 4.49pt

少年犯罪の過去を持つ、「悪辣弁護士」御子柴礼司が甦った! 岬検事との法廷対決の行方は?豪腕ながらも、依頼人に高額報酬を要求する“悪辣弁護士”御子柴礼司(みこしばれいじ)は、夫殺しの容疑で懲役十六年の判決を受けた主婦の弁護を突如、希望する。

A 8.00pt 7.78pt 4.21pt

幼い息子の仇討ちを企てる、酒びたりの元殺し屋「木村」。優等生面の裏に悪魔のような心を隠し持つ中学生「王子」。

A 7.31pt 7.54pt 4.01pt

御子柴礼司は被告に多額の報酬を要求する悪辣弁護士。

S 8.00pt 7.51pt 4.02pt

怪文書『メルヘン小人地獄』がマスコミ各社に届いた。その創作童話ではハンナ、ニコラス、フローラが順々に殺される。

A 7.76pt 7.40pt 3.61pt

村上和久は孫に腎臓を移植しようとするが、検査の結果、適さないことが分かる。

A 7.00pt 7.36pt 3.68pt

放課後の旧体育館で、放送部部長が何者かに刺殺された。

S 8.26pt 8.30pt 3.97pt

1000年後の日本。豊かな自然に抱かれた集落、神栖66町には純粋無垢な子どもたちの歓声が響く。

S 8.05pt 7.90pt 4.43pt

ニューヨーク近代美術館のキュレーター、ティム・ブラウンはある日スイスの大邸宅に招かれる。

S 7.57pt 7.69pt 3.91pt

クリスマスの朝、雪の校庭に急降下した14歳。彼の死を悼む声は小さかった。

S 7.29pt 7.73pt 4.09pt

ニューヨーク湾に浮かんだ死体は、行方不明だった大富豪ハッター家の当主ヨークのものだった。

S 9.29pt 8.46pt 4.51pt

宿敵ザラチェンコと対決したリスベットは、相手に重傷を負わせたものの、自らも傷つき、瀕死の状態に陥ってしまった。

A 7.67pt 7.70pt 4.08pt

火星の迷宮へようこそ。ゲームは開始された…。

S 7.42pt 7.70pt 3.88pt

高校生の久太郎は、同じ1日が繰り返し訪れる「反復落とし穴」に嵌まる特異体質を持つ。

S 8.04pt 7.80pt 4.14pt

元刑事で一人娘が失踪中のD県警広報官・三上義信。

S 7.93pt 7.75pt 4.22pt

戦後犯罪史に残る凶悪犯に降された死刑判決。

S 7.86pt 8.20pt 3.78pt

急死したはずの父親から送られてきた一通のメール。それがすべての発端だった。

S 8.35pt 8.04pt 4.09pt

犯人は、13歳の少年だった。娘の目の前で、桧山貴志の妻は殺された。

S 8.19pt 8.06pt 3.75pt

永遠の愛をつかみたいと男は願った―。東京の繁華街で次々と猟奇的殺人を重ねるサイコ・キラーが出現した。

S 9.04pt 8.50pt 4.56pt

その地に着いた時から、地獄が始まった―。1961年、日本政府の募集でブラジルに渡った衛藤。

S 8.24pt 8.11pt 4.25pt

鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。

S 8.41pt 8.40pt 3.75pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。

S 8.70pt 8.16pt 4.38pt

犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。

S 8.30pt 8.01pt 4.30pt

十五年前、自殺とされた女性教師の墜落死は実は殺人―。警視庁に入った一本のタレ込みで事件が息を吹き返す。

A 7.33pt 7.21pt 3.88pt

ノンフィクション作家・五十嵐友也のもとに届けられた一通の手紙。

A 8.02pt 7.55pt 3.88pt

結成14年のアマチュアロックバンドのギタリスト・姫川亮は、ある日、練習中のスタジオで不可解な事件に遭遇する。

S 8.42pt 8.16pt 4.10pt

人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。

A 7.14pt 7.49pt 3.64pt

「愛美は死にました。しかし事故ではありません。

A 6.81pt 7.09pt 3.54pt

孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。

A 8.20pt 7.55pt 3.48pt

"悪"を秘めた女は駆除する――。若い女性を殺し、人差し指を切り取る「指蒐集家」が社会を震撼させていた。

S 8.43pt 7.97pt 4.25pt

日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。

A 7.71pt 7.13pt 4.10pt

あの殺人ゲームが帰ってきた。ネット上で繰り広げられる奇妙な推理合戦。

A 7.27pt 7.41pt 3.50pt

“頭狂人”“044APD”“aXe(アクス)”“ザンギャ君”“伴道全教授”。

S 7.81pt 8.31pt 3.96pt

「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。