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方舟
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方舟の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.56pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全612件 361~380 19/31ページ
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| 素晴らしい小説ですね。びっくり。 人物描写が薄っぺらい、設定に無理がある、などのようなレビューもありますね。でも、私の場合は、このようなエンタメミステリー小説にはそのような要素は求めていないため、まったく気になりませんでした。 | ||||
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| 設定に無理があるし。突っ込みどころが満載だし。。 読んでてだるいし。。 | ||||
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| Audibleで聞きました。 犯人は中盤くらいで想像がつきました。論理的にではなく、「こういう人が犯人なことが多いよね」というのが当たっただけなので、犯人を暴くシーンではなるほどねと思いながら聞いていました。 事前に最後に何か仕掛けがあるのは知っていたので、楽しみにしていたのですが、これは衝撃でした。こんな展開の作品は読んだことが無かったです。最後うわー!と思いました。最後まで聞いてよかった! 推理小説で人物描写が足りないとかは、ほとんどこれまで思わなかったのですが、この作品は犯人がどうしてあのような冷酷な手段にさっと頭を切り替えて着々と準備できたのか。どういう頭の中をしているのか、読了後に気になってしまいました。もう少し過去のエピソードとかがあったら良かったのかなとも思いましたが、そうすると犯人や仕掛けがわかってしまうのかなとも思うので、どっちがいいのか判断がつきません。 読書途中で最後の仕掛けがわかってしまうよりは、衝撃を受けられた方が幸せ。 | ||||
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| 余りにも無理な設定、人物描写がスカスカ、殺人が起こってるというのに登場人物達の緊迫感の無さ、ツッコミどころ満載な本作ですが オチであれだけすませてた探偵役の先輩が、最後に絶叫してるシーンを想像してしまって爆笑してしまいましたw オチに全てを賭けて他を捨ててるような作品なので、他の全ての要素が酷く総合的に星2か3くらいの作品ですが、笑ってしまったので星5にしますw | ||||
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| ラストのどんでん返しはすごい衝撃的だったが、よくよく考えると腑に落ちない点が目につく。 犯人の立場で考えると行動原理が謎。 目的を達成することのためにそんな状況でそんなことするかなと思ってしまう。 | ||||
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| よき | ||||
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| 面白いんだけど、期待値が高すぎてこんなものかって思っちゃった。もう少しハラハラ感があるとより面白かったと思う。 | ||||
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| レビューが良いやので期待していたが、全体的に無理がある。 最後のネタバレを読んでも、??としか思えない。 こんな状況下に置かれても、緊迫感がなく、犯人の動機もしっくり来なかった。 文章も読ませる文章ではない。次が気になって一気読み系の話なのに、そんな気分に一回もならなかった。 | ||||
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| 完全にやられました笑 読み終わった後は、 こんな展開あるのか笑 この作者性格悪すぎだろ笑(いい意味で) ってなりました笑 2周目に入ろうと思います笑 | ||||
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| レビュー評価が高かったので読んでみましたが、期待を裏切らず一気読みでした。 大変面白かったです。この作者さんの他の全作品を読みたくなりました♡ | ||||
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| 高評価も理解できます。 ただ満員電車が数分緊急停止しただけで過呼吸になりそうな気分になる自分には終始きつかった。 とりあえず自分なら缶詰で体調崩すね。 | ||||
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| つまらないとはおもわないが 真相?がエキセントリックすぎてお前はジェバンニかと思ってしまった。 結局何がしたくて最後そんな状況にもっていきたいのかさっぱりわからない そこまでできるならそんなだるいことしないでもっと確実に手っ取り早く処理するか とっとと用意してとんずらすればよくね? そもそもこれそのあと人生終わるんじゃないの 結局最後のこれ必要なくねと思ってしまった。 舞台設定の条件が足りないと思う 行動原理が謎すぎて最後を書きたかっただけに思えてしまった。 | ||||
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| 評価が高かったので購入しましたががっかりでした | ||||
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| もし残ってもあのサイコパスと暮らしていけないでしょ 別れたら殺されるだろうし | ||||
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| 茫然自失。圧巻のミステリー小説。最後の一節まで、『なんだこんなものか』と思ってた自分が恥ずかしくなる。ミステリー好きなら読んで損なし。 | ||||
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| ネタバレがあるので未読の人はご注意ください。 (あらすじ) 山中の地下に築かれた「方舟」という建築物を、学生時代からの友人たち7人が訪れる。そこに別の 家族3人が加わったところに地震が起き、出入口が巨大な岩でふさがれて10人が閉じ込められる。そ れを取り除くには、地下2階にある巻き上げ機を使って落とすしかない。が、石を落とすと巻き上げ機 を使った人は閉じ込められる。地下からは水がわいてきてまもなく建物は水没する。つまり、ひとりが 犠牲にならなければならない。そんな中で殺人事件が起きる。彼らは犯人を探し当て、犯人にその犠牲 役をやらせようと試みるが……。 (感想) ・文章がかなり稚拙。登場人物のキャラクターも立っていないから、「〇〇はそう言った」みたいな文 章が必要になる。 ・犯人捜しばかりを優先していて、どうすれば早く脱出できるかを考えない等、間延びして感じる。 ・他に脱出方法がないと簡単に諦めるのは、あまりにもご都合主義。倉庫には、のこぎりやハンマーや 他の工具もあるのだから、鉄の扉をカットできないかとか、テコで動かせないか、石が落ちた穴の隙間 から這い上がれないのか等々、試行錯誤があってしかるべきだろう。特に巻き上げ機は、ロープがある のだから、離れた場所からハンドルを回す方法がありそうなものだ(事実、家族3人が棒で回そうと試 みる)。 ・酸素ボンベが一人分しかないから、という理由で結果的に殺人が起きるのだが、それならば、ひとり だけが水中に潜り、非常口から出て捜索隊を呼ぶという手がある。そうすれば、ひとりも殺すことなく 解決するのだが、そうしないのはきわめて不自然。 ・最後になって犯人が見つかり、犠牲となるべく巻き上げ機を操作することになるが、そこに大きなど んでん返しがある。これはなかなかよい発想。舞衣と柊一が階段に腰かけて話すシーンも良い。だが、褒めら れるのは、その部分くらいか。 レビューは、当初は☆1とするつもりだったが、どんでん返しなど、最後が良かったから☆2とした。 | ||||
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| 推理ものとしては面白いわけだけど、なんか、人を殺すって事への心理的なハードルが全くない人物設定。 仕方ないことなのかもしれないけど、そんな人間がいるとは思えない。 殺されるかもしれないという恐怖感も全く描かれない。 文学作品ではない、パズル的な物語だといえばそれまでかもしれないけれど、違和感が半端ない。 このゲーム感覚は自分にはよくわからないので☆三つ。 | ||||
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| 評価も高く人気なので読んでみましたが、推理に関して小出しにされてるので、犯人も予想しやすいし、犯人確定のシーンはほぼ復習。犯人が確定した時もこんなもんか。よくある話。と思ったのも束の間、完全にやられました。 最後数ページはもうのめり込むようにページめくってました。おもろい | ||||
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| 最後のどんでん返しは良かったけど もう少し上の展開を期待していた | ||||
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| クローズドサークル作品。 私個人のことですが、ミステリ作品は中盤くらいから犯人の想像がつくのですが、本作では全く分かりませんでした。 そして他作品にはない衝撃的なラストになっています。 是非映画化などもしてもらえたらなと思うくらい面白くて個性的な作品です。 | ||||
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