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レビュー数 0

読書数 59
最近の読書で 8pt 以上の小説

森バジル:探偵小石は恋しない
B 0.00pt - 7.50pt - 4.15pt

ネタバレ厳禁。

芦沢央:悪いものが、来ませんように (角川文庫)
B 6.67pt - 6.65pt - 3.49pt

助産院に勤める紗英は、不妊と夫の浮気に悩んでいた。彼女の唯一の拠り所は、子供の頃から最も近しい存在の奈津子だった。

湊かなえ:告白 (双葉文庫) (双葉文庫 み 21-1)
A 7.14pt - 7.49pt - 3.64pt

「愛美は死にました。しかし事故ではありません。

澤村伊智:ぼぎわんが、来る (角川ホラー文庫)
B 7.00pt - 7.19pt - 3.97pt

“あれ”が来たら、絶対に答えたり、入れたりしてはいかん―。幸せな新婚生活を送る田原秀樹の会社に、とある来訪者があった。

道尾秀介:向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)
C 6.10pt - 6.32pt - 2.98pt

夏休みを迎える終業式の日。先生に頼まれ、欠席した級友の家を訪れた。

麻耶雄嵩:神様ゲーム (講談社文庫)
B 6.62pt - 7.13pt - 3.65pt

神降市に勃発した連続猫殺し事件。芳雄憧れの同級生ミチルの愛猫も殺された。

三津田信三:首無の如き祟るもの (講談社文庫)
S 8.55pt - 8.37pt - 3.61pt

奥多摩の山村、媛首村。淡首様や首無の化物など、古くから怪異の伝承が色濃き地である。

倉知淳:新装版 星降り山荘の殺人 (講談社文庫)
A 6.59pt - 7.03pt - 3.24pt

雪に閉ざされた山荘に、UFO研究家、スターウォッチャー、売れっ子女性作家、癖の強い面々が集められた。

今村昌弘:兇人邸の殺人
A 6.50pt - 7.22pt - 3.87pt

廃墟テーマパークにそびえる奇怪な屋敷。 そこに入ったが最後、 姿を見ることは二度とない。

今村昌弘:魔眼の匣の殺人 (創元推理文庫)
S 7.33pt - 7.42pt - 3.79pt

その日、神紅大学ミステリ愛好会の葉村譲と剣崎比留子を含む9人が、人里離れた班目機関の元研究施設“魔眼の匣”を訪れた。

織部泰助:死に髪の棲む家 (角川ホラー文庫)
C 7.00pt - 5.75pt - 3.77pt

口に髪が入ったら死がやってくる。

沼田まほかる:ユリゴコロ (双葉文庫)
A 7.67pt - 7.28pt - 4.00pt

ある一家で見つかった「ユリゴコロ」と題された4冊のノート。それは殺人に取り憑かれた人間の生々しい告白文だった。

白川尚史:ファラオの密室 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
B 8.00pt - 6.29pt - 3.70pt

第22回『このミステリーがすごい!』大賞・大賞受賞作、文庫化です! 紀元前1300年代後半、古代エジプト。

高野和明:13階段 (講談社文庫)
S 8.75pt - 8.17pt - 4.37pt

犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。

今邑彩:時鐘館の殺人 (中公文庫)
B 7.00pt - 7.05pt - 4.20pt

作家、評論家をはじめミステリーマニアの集まる下宿屋・時鐘館。編集者の催促を前に「原稿は一枚も書けていない。

西村京太郎:新装版 殺しの双曲線 (講談社文庫)
A 7.38pt - 7.09pt - 3.70pt

差出人不祥の、東北の山荘への招待状が、六名の男女に届けられた。

綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
S 8.24pt - 8.11pt - 4.23pt

鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。

殊能将之:ハサミ男 (講談社文庫)
S 7.71pt - 7.87pt - 3.82pt

美少女を殺害し、研ぎあげたハサミを首に突き立てる猟奇殺人犯「ハサミ男」。

綾辻行人:十角館の殺人 (講談社文庫)
S 8.41pt - 8.40pt - 3.76pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。

高畑京一郎:新装版 タイム・リープ〈上〉 あしたはきのう (メディアワークス文庫)
S 8.33pt - 7.76pt - 4.53pt

「君は、いつから来た?」 伝説の作品が、いま蘇る――! 高校二年生の鹿島翔香はある日、昨日の記憶を喪失していることに気づく。