■スポンサードリンク


qiaoranliuさんのページ


自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
好きな作家や小説
オススメしたい作家や小説

レビュー数 0

読書数 24
最近の読書で 8pt 以上の小説

高野和明:13階段 (講談社文庫)
S 8.71pt - 8.18pt - 4.39pt

犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。

今邑彩:時鐘館の殺人 (中公文庫)
B 7.00pt - 7.05pt - 4.20pt

作家、評論家をはじめミステリーマニアの集まる下宿屋・時鐘館。編集者の催促を前に「原稿は一枚も書けていない。

西村京太郎:新装版 殺しの双曲線 (講談社文庫)
A 7.38pt - 7.09pt - 3.70pt

差出人不祥の、東北の山荘への招待状が、六名の男女に届けられた。

綾辻行人:時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
S 8.24pt - 8.11pt - 4.21pt

鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。

殊能将之:ハサミ男 (講談社文庫)
S 7.71pt - 7.87pt - 3.82pt

美少女を殺害し、研ぎあげたハサミを首に突き立てる猟奇殺人犯「ハサミ男」。

綾辻行人:十角館の殺人 (講談社文庫)
S 8.41pt - 8.39pt - 3.76pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。

高畑京一郎:新装版 タイム・リープ〈上〉 あしたはきのう (メディアワークス文庫)
S 8.33pt - 7.76pt - 4.53pt

「君は、いつから来た?」 伝説の作品が、いま蘇る――! 高校二年生の鹿島翔香はある日、昨日の記憶を喪失していることに気づく。