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プロジェクト・ヘイル・メアリー
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【この小説が収録されている参考書籍】
プロジェクト・ヘイル・メアリーの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.62pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全779件 621~640 32/39ページ
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| 仕事が立て込んでいるときに読んではいけない本。 | ||||
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| 凄まじく面白い。 何を買いてもネタバレになりそうなのでもどかしい。 SF 好きなら絶対に読むべき。 最初に大きな謎があり、どんどん明らかになっていく話の展開が素晴らしい。主人公だけの状況だけでなく、世界観の設定も緻密に計算されている。 上下巻だが非常にスピード感がある作品で、あなたはあっという間に読み切ってしまうだろう。 | ||||
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| 星を継ぐものが好きなら好きだと思います。文がラノベみたいだし、脳内で勝手にアニメ化されるくらいキャラクターも立ってて読みやすい。 | ||||
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| 語り口が楽しい。 主人公の博士の一人称。 現在と過去が交互に出てくるので、だんだん事情がわかってくる。 動機は「地球を救え!」というSFものだけど、それが大掛かりで実に魅力的。 もう上巻だけでもお腹いっぱいなくらい面白い。 | ||||
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| 面白さに読むスピードが落ちなかった。 よくもこれだけ物事があれこれ起きるな!? と感心した。 ぐっとくる展開には涙ぐんだ。作者さすが。 本巻の結末も好きだけど、読み終わったあともあれこれ想像してしまう余韻がある。 大変満足。面白かった。 本作に興味をもったのなら、ネタバレする前に読んだほうがいいです。 | ||||
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| 久しぶりに、なかなかのワクワクする本に出会ったと思える作品。 | ||||
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| SFの設定がすばらしい。人類の起源は何かという仮定から繰り広げられる世界観は驚きの連続であった。ただドラマとしてはありきたり、よく言えば王道であり、大体予想通りの展開になる。 しかしそこは大きな問題ではなく、緻密にロジカルに組み立てられているからこそ、読める展開になっているだけでドラマ性など二の次で、ただただSFとして面白い。 | ||||
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| ネタバレは含みません 普段あまり本を読んだりしない素人が話題作を読んでみた感想です。 SFと宇宙に少しでも心が響いた人はまず読むべき1作です。 レビューも何も見ないで欲しいです。まず買って読みましょう。 この作品が素晴らしいのはストーリーもそうですが、何よりも現実世界でも使われる科学技術を上手くSFの世界に落とし込んで、話を成立させているところだと思います。だからこそ、ストーリーに現実味が持てて、没入することが出来ます。 ヨメヨメヨメ | ||||
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| 良い!良い!良い! ありがとう。 | ||||
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| 地球の危機、というか 銀河系の危機! に立ち向かうのは一人! 翻訳が素晴らしくて 読みやすいです。 呼んで絶対に損はしませんよ。 | ||||
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| 三体の次に読むSFはこれだ、という帯につられて読んだが、いろいろとがっかり…。正直なところ、主人公の性格が合わない、というか面白くない。 | ||||
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| 映画で見るなら楽しいかもしれません 火星の人は映画で楽しめたので同じ作者の作品と言うことで読んでみようと思いましたが、自分にはあいませんでした 小説全般を読むのでラノベも読みますし楽しめます ハヤカワのSFにはもう少し重厚なものを求めていたので期待外れで、良い本を読んだなまた読みたいな、人にも勧めたいなという感想はもてませんでした | ||||
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| 最初から最後までハラハラドキドキでエンタメ作品としては最高に楽しめたが最後の結末は納得いかない。なんでやねーん。 | ||||
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| 下巻まで読みましたが、正直、なんか普通でした。 上巻の1/3程度まで読んで合わなければ、離脱するのも選択肢だと思います。 その雰囲気がずっと続くので、最初合わなければ、おそらく最後まで合わないと思います。 自分は理系を出ているので、細かな設定も面白いな、と最初は思ったりしていましたが、だんだんめんどくさくなり、流し流しで読み飛ばしながら、ストーリーを追っていました。 ストーリーは斬新でなかなか興味深いものでした。 が、これじゃなくてもよかったな、、という読後感でした。 (上・下巻でおそらく8時間くらいかけてしまったが、他の選択肢があっただろう。。) 全体的には、総じて「こんな不確定要素が多いなか、こんなにうまくいくものなのか??奇跡なの??設定細かいくせに、奇跡なの??」 と思いました。 まー少数派かもしれませんが、参考まで。 | ||||
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| 最高に最高のSF。科学的事実とフィクションの完璧な融合。愛おしい傑作だ。 | ||||
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| ストーリーの内容が良かったです。また、新しい着想による物語だと思いました。 | ||||
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| 読了したのち相対性理論の解説をYouTubeで検索し2時間以上ある動画を見てしまいました。 下巻については、ロッキーの世界をどのように映像化されるのか楽しみであります。 いや~、面白かった! | ||||
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| いろんな人が書いてますが、本作主人公のグレースと「火星の人(映画:オデッセイ)」のマークと完全互換です。 けど、同じキャラというわけでなく、知恵と工夫と”ユーモア”で一歩づつ乗り越えていくところが一緒で大変魅力的です。 これ以上書くとネタバレしないとだめなので、まず読んでほしい!! センス・オブ・ワンダーとはまさにこれ! (映画化本当にできるのかな。。笑) | ||||
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| いろんな人が書いてますが、本作主人公のグレースと「火星の人(映画:オデッセイ)」のマークと完全互換です。 けど、同じキャラというわけでなく、知恵と工夫と”ユーモア”で一歩づつ乗り越えていくところが一緒で大変魅力的です。 これ以上書くとネタバレしないとだめなので、まず読んでほしい!! センス・オブ・ワンダーとはまさにこれ! (映画化本当にできるのかな。。笑) | ||||
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| はじめて読んだSFとして覚えているものは幸運なことに『惑星を継ぐもの』だった。20年経って読んだプロジェクトヘイルメアリーの随所には宇宙の知識がちらばめられ、グラウンドスタッフとしての視点からは10代の頃の宇宙への憧れを再体験させてもらった。そして社会人になってからの現実と理想の妥協点を探る知識と根気、パートナーの大切さを教えてくれる記念碑的な作品であった。この作品に出会えてしあわせ、しあわせ、しあわせ!いちSFファンとしてかぎりない感謝を。 | ||||
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