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ウォッチメイカー
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ウォッチメイカーの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.06pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全87件 61~80 4/5ページ
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| どんでん返しの連続って、どうなんだろう。本当に鮮やかなのを、一発か二発決めてくれれば十分なのだけれど。 | ||||
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| 久々に読んだ、リンカーン・ライムシリーズ第七弾。第一弾のボーン・コレクターから全然読んでなかったけども、2008年このミステリがーすごい!海外部門1位になってたもんで、ミーハーッぷりをここぞとばかりに発揮して読んでみた。 死体の傍らに置かれるアンティーク時計、そして謎の詩。ウォッチメーカーと名乗る殺人犯に対するのは、四肢麻痺の鑑識の天才であるリンカーン・ライムと、相棒のアメリア・サックス。第1、第2の事件現場から採取してきた物証から犯人像を浮かび上がらせる。そのころ、第3の事件を起こすべく、ウォッチメーカーであるジェラルド・ダンカンと相棒のヴィンセント・レノルズが動き出す。そんでもって、刑事になったアメリアは、別の事件で、警察内部の汚職だなんだって、てんやわんやの大騒ぎ。果たして、ライムたちは、ウォッチメーカーの次なる犯行をとめることができるのか、そしてアメリアの事件は何事もなく解決するのかしら??っていう感じです。「おいおい!犯人書くなよっ!犯人がヤスってホントかよっ!」って思ったかもしれないが、書いてもいいのである。なぜなら、犯人は最初から物語に登場し、読み手は犯人が誰かわかっているのだから。この作品は、いわゆるコロンボ形式(倒叙モノ、というらしい)で物語が進むのだ。ところがどっこい、最初から犯人が描かれているにもかかわらず、その二転、三転する展開に、犯人の動機に、最後まで目が離せないのだ。しかもなんと、犯人の本当の目的がわかる伏線がきちんと張られているってんだから、驚きももの木20世紀であるよ、これ。三宅裕司と麻木久仁子は、あまり、というか全然関係ないのであしからず。 | ||||
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| ジェフリー・ディーヴァー、初めて読みました。 翻訳物はまず、登場人物の名前が覚えにくいことと、訳がこなれていないと読みにくいこともあって敬遠する私です。「王様のブランチ」の「マッチョイ」で彼の最新作「スリーピング・ドール」が「一押し」と紹介されていたので、その前に「ライムシリーズ」を1作くらい読んでみようと手に取ったのでした。 500ページを超え、さらに2段組のボリュームに、果たして読みきれるだろうかという不安も。 しかし!5日で読み終えました。 登場人物の一人ひとりがとても個性的、事件の真相が見えそうで見えない、解決したかと思えばまた新たな事実が発覚し、再びライムとウォッチメイカーとの追いかけっこが始まって…翻訳物と言うことを忘れるくらい没頭しました。 あちこちに張り巡らされた仕掛けが後半で次々パズルがはまるかのようにひっくり返っていくのが、楽しかったです。 やがてこの続編が始まるかのような消化不良気味のラストに、星一つ減点とさせていただきました。 | ||||
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| あらすじ等チェックすると最高の敵であるはずの"ウォッチメーカー"が、ミスもしまくりで前半の段階でかなり追い詰められる。正直「何か「ボーンコレクター」よりもレベルが下がってないか?」と思ったが、そこからはどんでん返しの連続で良い意味で期待を裏切ってくれる。 ただ、確かに話としては良く出来ているのであるが、後半のどんでん返しに力を備えすぎたためか、どう話をひっくり返そうかという雰囲気が最初から漂ってしまい、全体としての緊張感には欠けているという印象があった。 複雑にすれば良いというものでもないような気がするが・・・ | ||||
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| 繰り返されるどんでん返しはよく練られていて読んでいて思わず唸ってしまうものがある。500ページと比較的長い本なので、残りのページを見ながら、『これで終わるわけないんだからもう1回なんかあるんだな』と思いつつも、『そう来たか』と思わせるところは流石。 しかし、前半は退屈。精巧な伏線を敷いているということかもしれなけど、テレビ化されたら(もうされているかどうか知りませんが)大幅にカットされそう。 どんでん返しが『売り』のミステリとしては結末もいまいち。この分量で痛み分けってのはありえないと思って『あと1回どんでん返しがあるんだな』と読み進めたが、何もないままに終わった。続編への布石なんだろうか?フラストレーションが溜まった。 | ||||
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| 今年遅まきながら『ボーン・コレクター』を読み、2ヶ月過かって7作目の最 新作にたどり着きました。リンカーン・ライム・シリーズは他の作品に比べてボ リュームが大きいので、手が出しづらかったのですが読み出すと止まらなくなり ます。本作品はディーヴァーの力が入った、シリーズの節目となる作品と位置づ けられるでしょう。彼のストリーテリングとプロットの技量は超一流なので、 ストーリーに関しては余計なウラ読みを控えて純粋に流れに乗って楽しみながら 読んでいます。 ディーヴァーのもうひとつの魅力は人物描写の緻密さにあると思います。この 部分は本シリーズを盛り上げている要因でしょう。作品を重ねるうちに登場人物 の感情が変化し作品ごとに成長していくさまは本シリーズを読んでいく楽しみの ひとつだと思います。その中でも今回は前作の『12番目のカード』で登場した 市警ルーキー、ロナルド・プラスキーが未熟ながら健気にがんばっています。 ドリームチームに新規加入したルーキーという立場は、職場で出会う若くして 将来を嘱望される優秀な彼らに重なります。彼らの潜在能力は元から高いので 全体としてはうまくこなすのですが、それに満足していません。満足できないのは すでにそこにいる優秀なスタッフ(本作ではサックス)がいるからです。 先輩たちは目標のハードルを恐ろしく高く設定して挑戦を続けます。だからそんな上司、 先輩を手本にしていれば必ず一流になれると確信できるのでしょう。優秀な人材 が育つには栄養豊かな土壌が必要なのだと思います。 一方若者の中には箸にも棒にもかからない“息をしているだけの輩”がいるの も事実です。そんなやつらにはライムのこの言葉送りましょう。 「無能な人間と身勝手な野心を前にすると頭が爆発しそうになる…」 | ||||
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| 今いちばん読ませる作家だと思うのですが、今回も期待を裏切られませんでした。 人は殺していないよと、ほのぼのと終わるのかなと思いきや... キャサリン・ダンスが主人公のシリーズも、あるそうなので、翻訳されたらぜひ読みたいものです | ||||
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| この作者の作品ははじめて読みましたが、展開が分かりやすく、内容も無駄がなく楽しめました。翻訳も悪くはないので読みやすいのですが、「ハンバーガーとコカコーラを食べた」というような「分かるけれど、どうかな」という表現がいくつかあります。精進を期待しています。 | ||||
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| 一作目「ボーンコレクター」から数えて第7弾となる本書は、リンカーン・ライムシリーズのお待ちかね最新刊。 今回の敵役は、ライムに負けず劣らずの知能犯“ウォッチメイカー”。本編は期待に違わず、裏の裏をかくストーリーで最後まで飽きさせず読ませます。 今回初めて採用されている「キネシクス分析」という尋問テクニックは、これまでの科学的根拠に頼る捜査方法に変化をもたせ、マンネリ化を打破しようという思惑が感じられますが、いずれにしても著者ジェフリー・ディーヴァーは、読了直後に早や次回作が読みたくなる作家の一人です。 | ||||
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| 終盤のどんでん返しの連続はたしかにすごいです。絶品でしょう。 でもそれだけの本です。 そこに至るまでが、ただの長い長いフリにしかなっていません。 何かが起ころうとして結局何も起こらない。 そういう展開が、冒頭からの四分の三程度延々と続きます。 また、キャラクターの立て方の上手さに比べて、 彼らのドラマがアメコミ並に薄いので、 肩透かしの連続とあいまって、さすがにうんざりします。 それで四百ページ近くを読ませる力量はたいしたものだともいえますが、 ボーンコレクター以降、ヒット作にもかかわらず続編が映画にならないのも、 これではむべなるかなという感じです。 良くも悪くも、本格ミステリの見本のような小説でした。 | ||||
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| リンカーン・ライム・シリーズの第7作です。 相変わらずの、どんでんがえし続き(笑 やはり、シリーズの最初から読んだほうが面白いとおもうけど、 これだけでも、そこそこおもしろいです。 なんていうか、画像が目に浮かぶような臨場感あふれる文章なんですよ。 翻訳がとてもうまいのだろうなと思います。 シリーズの最初の方は、文庫化されてますので、機会があったら是非に。 へたな映画より何倍もおもしろいですよ。 | ||||
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| 巧妙な仕掛け満載の頭脳戦で癖になる面白さだ。 上下2段で506ページという長編だが、この厚さも読み終える頃に寂しさを感じるほど夢中にさせる。 ラストアメリアが出向く元刑事アート・スナイダー宅での終わり方も、なんとも心憎い人情でこちらとしては唸らずにはいられない。 己の仕事に全力を尽くす姿勢も、痺れさせるカッコ良さでもある。 まだ読んだことのないなら、是非お勧めします。 | ||||
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| 本書を読んで感じたのは、アメリカ社会に密着したストーリー展開であるということだ。だから初心者にはかなり難しい話である。 しかしながらテンポよく進んで行く様は映画的といおうか?かなり映像的なものを視野に入れての構成となっている。主人公の設定の仕方などは現実的ではなく、いつでも映画化してOKという雰囲気に仕上がっている点が少し気に入らない。 | ||||
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| 各社のベスト作品に挙げられているこの作品をようやく読んだ。稀代の犯罪者ウォッチメイカー対リンカーン・ライム党の戦い。一体次はどうなるのか予測のつかない展開に、ページをめくる手が震えることもしばしばであった。キネシクスの専門家キャサリン・ダンスの存在は脅威であるが、でもなんかライム党が「ズル」してるような気がするんだよな。それよりも、物語の章末ごとにライム党が危機に陥ったかのような書き方は、短編集でディーヴァーがよく使った手だが、長編でここまで頻繁に使われると、ちょっと鼻につく気がするのは俺だけかな? まあ、この作品の秀逸さを損なうものではないが。 そろそろ次の新しい主人公に期待する時期が来ているのかなー。 | ||||
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| シリーズ7作目。前作12番目のカードでは、イマイチな印象 だったのにもかかわらず、やはりジェフリーの作品(特に、 リンカーン・ライムのシリーズ)には期待してしまう。 私も、サックスたちと成長してきたのだろうか。実は、 「あれ?おかしい。なんでこんなところを、ライムたちは スルーするの?おかしいと思わないの?」と思うところが 多々あり、んで実際に後でそこはちゃんと取り上げられて ライムたちは「やられた!」と言う。 そう、私でも推測できるようになってきたってこと。 私が、本を通してライムに教えられながら、サックスと 共に成長したのか、ジェフリー・ディヴァーのネタ切れ なのかは、あえて言及しないが。 今回の作品は、特に目新しいどんでん返しはなく、 ああ、このパターンってあの作品と同じだなというのが 随所になったりしているので、ライムシリーズも ちょっとヤバイ? ただ、期待したいのは、今回登場したキャサリンダンス。 彼女の登場が見ものだった。そして、次のジェフリーの 最新作は、彼女を主役にしている。これに大いに期待したい。 | ||||
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| 「このミステリーがすごい!」2008年版海外部門1位。 シリーズ7作目の今回は、カリフォルニア州捜査局の“尋問のエキスパート” キャサリン・ダンスがライムのチームに加わる。 「尋問者の第一の仕事は一つは、 相手の人格タイプ──内向的か外向的か──を見きわめることだ。 ...内向タイプは、論理や理屈ではなく、直観や感情を基準に判断を下す。 外向タイプはその逆だ。 相手の人格のタイプがわかれば、質問をどう組み立てたらよいか...わかる」。 ん? これってMBTI(Myers‐Briggs Type Indicator)じゃないか──。 前世紀の初めにカール・ユングによって始められた性格の類型化は、 キャサリン・ブリッグスとその娘イザベル・ブリッグス・マイヤーズによって 1962年に『MBTI』初版として結実する。 その後、45か国以上で活用され、現在では年間500万人が利用しているという。 MBTIでは、性格を4つの側面から検討する。 どちらかを選択していくことで、16タイプの性格に分類されることになる。 【意識】 Extroversion(外向型) or Introversion(内向型) 【情報収集】Sensing(現実型) or iNtuition(直観型) 【決断】 Thinking(思考型) or Feeling(感情型) 【生活】 Judging(規範型) or Perceiving(柔軟型) それぞれのタイプは、大文字の組み合わせで表わされる。 たとえば、すべて左側の人は──ESTJ。 外向的で決断力があり、現実的で自信家なので──男性的? ということになるらしい。 どうも日本語のニュアンスがあいまいだが・・・ 詳しくは、下記のサイトあたりを参照してほしい。 http://www32.ocn.ne.jp/‾emina/ http://www5.big.or.jp/‾seraph/zero/mbti.cgi こうして ふだん無意識にくり返している思考や行動のパターンを被験者が理解し、 本来の自分をとり戻すことがゴールとなる。 しかし、キャサリン・ダンスはさらに先へ行く。 「荒っぽくそっけない態度を取ると、内向タイプは殻に閉じこもってしまう。 しかし...は典型的な外向タイプ、しかも傲慢な外向タイプだった。 ...キャサリン・ダンスがもっとも好むタイプの相手だった。 こちらもひたすら押せ押せでいくのがいい」 『ウォッチメーカー』は、ハリウッド映画のように(!)おもしろい。 これはもう、アメリカ文化の特質なのだろう。 しかし、宮部作品ほどの深さもない。 | ||||
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| このシリーズを初めて読んだが、充分楽しめた。読み始めたら止まらないので、丸一日はつぶれる覚悟が必要だ。 物語はおぞましい猟奇的な連続殺人事件から始まるが、心臓の弱い方でも大丈夫であろう(?)。 虚を衝かれるような展開で、テンポも速くどんどん引き込まれていく。スケールも大きく、内容の濃いエンターテイメントだ。 ただ、読後の感想としては、外国人作家特有のゲーム性の強いミステリーで、あまりに捻り過ぎという気がしないでもない。また、ディテールに腑に落ちない点もあったが、それを言ったらミステリー小説の醍醐味が失われる。ほぼ満点の満足度で、これからこのシリーズを最初から読むつもりだ。 | ||||
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| リンカーンライムの活躍する最新作だ。 今回の犯人は、殺人現場に時計を残す頭脳明晰な犯人だ。 相変わらず、展開は二転三転するどころの話ではなく、九転十転ぐらいする。 おそらく誰も真相を当てることはできない。 プロットが破綻しないのは、おそらく事件が起こり、リンカーンが科学捜査で論理的に推理をして話を詰めていくからだと思う。 小説を書くのには、2種類あるという。 1つは、人物設定だけ決めて、小説の中で自由に動かす。 もうひとつは、すべてオチまで決めて書くものだ。 前者の典型は、エルモア レナードだろう。 おそらく、ジェフリーディーヴァーは後者だろう。 すべて決めてしまうと予定調和の匂いがして、面白さが半減するものだが、彼の作品にはそれを感じさせない常に新鮮さがある。 今回は、新しい登場人物も登場し、ジェフリーディーヴァーの次回作の主役になるようだ。 | ||||
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| 前作「12番目のカード」も面白かったですが、 最終章でのどんでん返しが、 やや空回りだったのに対して、 リンカーン・ライムシリーズの最新作「ウォッチメイカー」は、 後半(第3部以降)の盛り上がりが素晴らしく、 シリーズ1、2を争う面白さでした。 ストーリーの巧妙さにおいて、 本作、シリーズ最高だと思います。 サイコな殺人鬼による連続殺人事件が、 警察の汚職事件になり、 最後に真の事件の様相が明らかになります。 この展開の早さが読みどころ。 更に新キャラクターたちの活躍で、 「イリュージョニスト」辺りから、 若干漂っていた予定調和的な煮詰まり感が払拭されています、 敵役の「ウォッチメイカー」もダーク・ヒーロー的に描かれていて、 今後のライム、サックスとの対決を予感されます。 ディーヴァー、 今回は新キャラをうまく動かし、 シリーズの輝きを取り戻しましたね。 コーンウェルが陥ったマンネリからうまく逃れたと思います。 次作も期待です。 | ||||
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| 毎度のことながら、1ページ目から細心の注意をはらって読み進める。 しかし最後はいつも必ず読みがはずれた満足感で終わる。 それがこのシリーズの魅力だ。 今回は過去の作品と比較して、どうもすっきりしないラストのような気はする。 また、全般的にライムの天才的なひらめきが少なかった感もある。 どんでん返しの連続に慣れてしまっても、終盤はさすがのスピード感。 内容的には星三つ。 しかし今後のシリーズへ向けての新たな可能性と解釈して星一つ追加。 池田真紀子氏の訳はとても読みやすいので、翻訳ものが苦手な方にもおすすめです。 シリーズ未読の方は、是非「ボーン・コレクター」から読んでみてください。 | ||||
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