ウォッチメイカー
- どんでん返し (110)
- ウォッチメイカー (2)
- キャサリン・ダンス・シリーズ (3)
- リンカーン・ライムシリーズ (15)
- 安楽椅子探偵 (197)
- 頭脳戦 (63)
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【この小説が収録されている参考書籍】 |
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| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点8.60pt | ||||||||
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
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ディーヴァーの真骨頂とも言える、二転三転する動機と真実。 | ||||
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6作目「十二番目のカード」にさらに高低差をつけた、急旋回のジェットコースター | ||||
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【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[?] ネタバレを表示する
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リンカーン・ライムシリーズ7作目にしてもう1人のシリーズキャラクター、キャサリン・ダンス初登場作。 | ||||
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最強の敵、新しい仲間そして先の読めない展開と引き込まれる要素が沢山ある作品です。 | ||||
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リンカーン・ライムとは、四肢麻痺の鑑識の天才。こういったキャラクターだと「鬼警部アイアンサイド」を | ||||
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
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| きれいな本を探します。 | ||||
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| 最高傑作と名高い本作を読みたいがために、1作目から読んできました。今回は最初から犯人と相棒が、わかっている。ただ、上巻では、犯人の動機はまだ不明である。10人を殺すために同じ時計を10個購入。2人は殺した。拷問のような酷い殺し方。非情な秩序型のサイコパス。また、これまで、肉体的危機に何度も遭ってきたアメリアが、精神的危機におち、警察を退職したいとまで悩む。ゴールデンコンビは解消か?そして、人間嘘発見器キャサリン・ダンス初登場。リンカーンをうならせる。2人の子持ち、常にピアスをし、イヤホンで音楽を聴いている個性を与えられている。彼女が主役のスピンオフ小説もこのあと書かれているので、活躍が期待される。 | ||||
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| 衝撃の展開のあと、まだ半分ページが残されているから、もう一度ひっくり返されるのは想定内だった。そして、2つの事件が1つになるが、まだ二転三転する物語。リンカーン・ライムとウォッチメイカーの頭脳戦。ジェットコースターに乗せられているようだった。 | ||||
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| 導入部分は興味をそそられる感じだったが、天才犯罪者のように登場するウォッチメイカーに良いところがない。 殺人事件や大惨事を匂わせておいて、何度も肩すかしを食らわせるという確信犯的な展開にも途中から飽きた。 刑事側にも危機一髪がなく、物足りない。 リンカーン・ライムの推理は強引。 キネシクスを使って次々と嘘を見破る女捜査官は魅力的だったが、途中から万能すぎて、「それはもう超能力じゃん」と突っ込みたくなった。 評判がいいので読んでみたが、読まなくても良かった。 | ||||
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| 証拠至上主義の原則には大いに納得。だが本作の焦点はもはやそこにない。 襷掛けのように移動していく犯行主体と犯行理由。 情報の後出し、というか複線の張り方がよく言って不器用。 「ボーン・コレクター」の次に読んでみたが、ミステリーに求める昂揚感は得られなかった。 次に読む作品に期待。 | ||||
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