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ルビンの壺が割れた
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ルビンの壺が割れたの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点2.85pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全386件 201~220 11/20ページ
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| 読み進めて行くうち、ちゃんとオチはあるのか心配になってきたが、最後のページでクスッと笑えた。 | ||||
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| 確かに衝撃のラストではあるが、伏線らしい伏線がぜんぜん張られてないので「お、おう、そうだったのね……」とあっけにとられるしかない。こんなのより面白い小説いくらでもあるので、1000円も払う必要ないです。 | ||||
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| 途中飽きましたが、最後の感じがたまらなかったです! | ||||
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| あまりに巨匠すぎて比べるのは失礼だが、 ミステリー初心者には、ジェフリーディーヴァーを強くお勧めします。 この本を読む10000000倍、有意義な時間を過ごせます。 | ||||
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| 「ハルカ」と同様になかなかのラストですね!優子さんの行方が気になるところですが! | ||||
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| がいつか出ると思っていたがいきなり凄いのが出た。どんどん加速して最後の真っ逆さま感が心地よい。女もそれなりに悪だが男は途轍もない。ネタバレせずには書けない、と言うことは映画化するのに持ってこいということだ | ||||
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| アマゾンレビュー174。 超話題作ということで、結局購入しました。 最初から最後まで、男女の手紙だけ。こんなの初めて。 手紙を読んでて疑問がうまれる。 最初の疑問の答え。えっ!そうだったの。 最後に、さらに予想外の話に・・・。 しばらく、レビューを書かなかったが、この本は書いてみたくなった。 | ||||
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| 正直ネタバレ使用と思ったら5行あれば十分な話。 とにかくツイッターなどであおりすぎてハードルが高すぎる。どんでん返し系が好きな人はどうぞ。 | ||||
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| 期間限定無料版を購入、読了 いい感じに気持ち悪くて面白かったです | ||||
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| 5ちゃんの便所の落書きを読んだなー的な感想です。最後は笑いました、笑えるあたりが本当便所の落書きですね。この本は読みやすかったのと、借りて読んだので無料って事で星3つですが、購入してたら投げつてたかも? | ||||
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| 中瀬親方が、絶賛していたのが気になって購入しましたが、アマゾンマーケットプレイスからの購入で良かったと思います。そんな作品です。 何度か読んで!とあるので結末がわかった上で読んでみようと思いますが、それが何年後になる事やら...。 フィリピンで自殺?伏線じゃなかったのかよ! これが星2欠の理由 | ||||
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| 読みやすいという感想の人もいるが自分には非常に読みにくかった。 無駄に冗長で丁寧な口調で書かれたメール文体の文章だからだ。 あの時はこうでしたね、その時はこうでしたね、とただ説明ばかり。 長文のやり取りなので、会話ではなく説明の応酬になっているだけ。 そもそもfacebookのメッセージ機能であんなに長い文章を送る人がいるとも思えず、 筆者はfacebookのことをあまり知らないんじゃないかという印象すら受ける。 中盤まで天才的な脚本家と天性の女優という過去の話の部分が長いが、 その2人の個性が発揮される展開はいつになっても現れない。 作家と女優である意味がなく、どんな先輩と後輩の関係でも成り立つ。 この演劇に関わる部分は読むのが苦痛だったわりに意味がなかったし、 天才的な脚本家のわりに文章も作り話も上手くはないし、何だかなぁ。 終盤は通俗的で低俗なスキャンダルが次々と明らかになるだけで、 そのたびにどんどんと内容が浅薄になっていきあまりに薄っぺらい。 既視感のある陳腐な設定がこれでもかこれでもかと連続する様は、 頭でっかちに考えた著者がドヤ顔でこしらえたストーリーのようだ。 人は日常と背中合わせ、紙一重にある闇にこそ怖さを感じるのであって、 ほらこういうのって驚くでしょ意外でしょ普通じゃないでしょと ここまで盛りだくさんになっては現実味も何もないただのホラ話。 さらに最終盤、新聞記者って友人や知人に頼まれたからって、 そんな個人の依頼で何十年も前の事件を追うほど暇なんでしょうか。 大きなホラ話に現実感を持たせるのは細部のリアリティなのだが、 この部分が掘り下げられずに一言で済ませられたのは致命的。 あまり本を読まずに生きてきた人には斬新さや驚きがあったかもしれないが、 ネットには人工知能が書いた小説なのではと想像する人もいたくらいで、 まるでAVや風俗で女性のすべてを分かったつもりになっている童貞のような、 深みの感じられない内容だった。あの宣伝・売り方をするしかなかったのだろう。 | ||||
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| テレビで芸人さんが面白いと言ってたので買いました。 最後が以外でおもしろかったです。 | ||||
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| 本格ミステリではないけれど、なかなか楽しめたと思います。レビューは酷評が目立ちますが、そもそも骨太のミステリと比べてはいけない作品です。ミステリの初心者は読んで損はしないと思います。 | ||||
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| 帯まで付いていて 大感激!! 良い買い物が出来ました ありがとうございました。 | ||||
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| 【ネタバレあり!?】 (1件の連絡あり)[?] ネタバレを表示する | ||||
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| 面白い(笑) 賛否両論あるのかもですが、まあ、作り話ですからねえ。。。 | ||||
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| 一気に読みました。 とても評価が低くてビックリです!! 個人的には途中からの展開が気になって最後のメールのドンデン返しというか終わり方が素晴らしかったです! イヤミスというのでしょうか? ラストのメールのおかげか、ここ数年の間に読んだ本で一番でした。 | ||||
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| 『ルビンの壺が割れた』(宿野かほる著、新潮社)を読み終わって、愕然、慄然、唖然、呆然、暗然――としました。 28年前、結婚式当日に忽然と姿を消した婚約者をフェイスブック上で見つけた男が、フェイスブックのメッセンジャーを通じてその女性にメッセージを送るところから、物語が幕を開けます。 男と相手の女性との数年間に亘るメッセージのやり取りが展開されていきます。 私の読後感に違和感を覚えた向きは、ご自身の目で確認されたし。 | ||||
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| ミステリ的アイデアもスリルもサスペンスも何もない劣悪な愚作。よくもこんな作品を発表出来たと呆れる。 冒頭から、<facebook>を使って相手を調べて、30年近く昔の恋人と連絡を取ろうとする初老の主人公の男のメッセージ文が出て来て、「薄気味悪い男だなぁ~」、と思っていたら、予定調和のラストだった。何の捻りもない。第一、相手の女性は主人公の素性を知っている訳だから、返信なんかする筈がないでしょう。 仮にメッセージ交換が続いたとしても、途中でアカウント(の裏に隠れた実体)の入れ替わりがあるとか、叙述ミステリらしい工夫があって然るべきであろう。酷いハズレを引いてしまったという後悔だけが残る愚作である。 | ||||
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