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ルビンの壺が割れた
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ルビンの壺が割れたの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点2.85pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全386件 321~340 17/20ページ
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| どんどん読ませる本ではありますが、興味を煽っているだけのように思ってしまいました。新潮社の皆さんはべた褒めしているので、これは私の受け取り方の問題ですかね。 | ||||
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| アオリにつられ一気読み。 途中まではワクワクしたが、結末にガッカリ。 湊かなえの手法を真似ているだけの三文小説。 途中までワクワクしたい人にはおすすめです。 | ||||
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| 甘酸っぱい恋愛モノかと思っていると、後半にえええっ? という展開が。意外性は楽しめるのですが、ミステリと考えると伏線がないまま重要な人物が後から登場してくるので、これはどうなのかと。出版社がこれをどういうジャンルとして売るのか、逆に興味が湧きますね。 しかし、こういう企画はNetGalley Japan https://www.netgalley.jp/ を使えばよいのに。 | ||||
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| 待ち受ける驚愕のラスト! とあるけれど、伏線も何も書いていないんだから当たり前だと思います。 読み終えた後にここまで「時間の無駄だった」と思わせる作品も珍しい。 携帯小説を読んで感動する人たちには受けがいいのではないでしょうか | ||||
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| 小説ではなくメッセージのやり取りです。極めて私的な。それでいて、なにかがじょじょに見えてきます。 だからやっぱり小説と呼んでもいいんじゃないかな。 | ||||
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| 読みはじめてしばらく経ったばかりなので評価は難しいです。読み終えたら改めて感想を書きます。 | ||||
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| 今の自分にとってスマートフォンは生活必需品であり、ビジネスツールとなって一番身近な存在の一つです。 毎日当たり前の様に使ってるSNSですが、使い方を考え直すきっかけを頂けました。 | ||||
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| テンポが良くて読みやすい。テンポの良さが終盤の狂気を見事に演出している。 | ||||
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| とても面白いです、何度も読み返したくなる物語でしたし、深読みをするとまた楽しめると思いました。 | ||||
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| 面白かった | ||||
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| 最後のうちはなんともなかったのですが、読み進めていくうちに、謎が深まる一方、次から次へと新事実がでてきて驚きます。最後まで一気に読んでしまいました | ||||
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| 私にとって「壺」といえば、岡嶋 二人さんの「クラインの壺」 あんな世界に引き込まれるようなものを期待して読み始めました。 もし、おなじ様に勝手に期待値を上げてしまっている方は、要注意です。 作品は、終盤で結末の想像ができてしまいます。2時間ドラマのキャスティングを見て犯人が分かってしまう感じでしょうか。 どうぞ、未読の方はお気をつけて。 | ||||
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| 普通に面白いとは思うけど、買ってまで読むか?って言われると⁇ | ||||
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| 私にとっては、駄作でした。 読み続けるのが苦痛な出だしな始まり。 興味をひくものがなにもない、 文章表現。久々に、時間の無駄をしてしまったと、思いました。 | ||||
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| コピーが書けないほど面白くて奇怪…? 別に普通だったけど…。気持ち悪いがホラーというほど怖くはなく、ミステリーにしちゃ全く伏線も貼ってない。ひねりもないし、これで編集者がびっくりしたということにびっくりだ。 SNS のメッセージだけのやりとりに新味があるのかといえば、ただきっかけがFacebookだったというだけで、SNSならではというわけでもない。書簡文学とも言えない。 どんな面白い作品かと期待したけど全然普通だし素人がちょっと書いてみましたという域を出ていない。校正前にしてもちょっとなぁ。買う気はしません。普通に売ってたら読まないだろう本を読んじゃったので星はおまけ。後味悪く余韻もない。中途半端で気持ち悪いだけの話でした。 褒めてる人もいるから好みの問題かもしれないが、これのどこにそんなに衝撃を受けたのか、そっちのほうが気になる。結局売らんかなのキャンペーンなんですかね? 面白いのに出版社の宣伝不足で話題にならない本が他に山ほどあるのにって思うと悲しい。 | ||||
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| 出版社が言うほど面白くはなかったです。主人公の異質さは序盤から引っ掛かる感じでしたし、最後の方の転結もまあ、こんな感じかなぁみたいな印象でした。でも、最後までしっかり警戒心を見せずに自分の身を守った女性はさすが。自分なら簡単に身バレさせていたかもしれません。見習わないと。 ただ、これ読んで本出ても買おうとは思わないかな。そこまでボリュームもありませんし、図書館や立ち読みでパラ見で満足レベル。 | ||||
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| 必然性のまったくない話。そして悪趣味。 あるのは仕掛けだけ。 キャッチコピーの公募も、サンクチュアリ出版あたりがもっと潔くやってますよね。 | ||||
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| びっくりした。こんなレベルのものを絶賛する編集がいるんだね。 五十を過ぎた男女が、トルコ風呂やら誰が誰とセックスしたやらをSNSで語るとかさ、 もう低俗以外の感想が出て来ないよ。 どうせなら、もっとセックスの描写をねちっこくやって、 表紙も女の裸にすればいいんじゃないの? 実はこうだったんですって「衝撃の事実」を言われても、 全部後出しじゃないですか。 読者からしたら唐突すぎて置いてけぼりだよ。 終わり方もまぁひどいな。 あそこから狂ったように男が女を脅すような方向にもっていくとかさぁ、 色々あるだろ他にやりようが。 男の方の狂気の描写が全然足りない。 ミステリでもエロでもとにかく全て中途半端以下の駄作オブ駄作。 ちなみに書簡体で男女が物語を紡ぐ小説といえば、宮本輝先生の『錦繍』が傑作です。 これを読んでげんなりした方は、ぜひ『錦繍』で心を洗いましょう。 | ||||
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| (湊かなえ+乾くるみ)/10くらいの印象 短いこともあり、一気に読まされたので その意味では、まあ、作者や出版社の思惑通りかも 時間の浪費感と、オチに納得できない気持ちだけが残った | ||||
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| 刊行前に全てを出すはずがないので、現在の公開分は序章的なものではないかと思われます。穏やかに流れる川が、徐々に水かさを増し濁流へと姿を変えていくような展開は、怖いもの見たさの好奇心を刺激します。 | ||||
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