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誰が勇者を殺したか
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誰が勇者を殺したかの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.61pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全213件 21~40 2/11ページ
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| 今までに無かった切り口の作品でとても面白かった。 ギャグ要素は無いと思っていたが、聖女?の言動も行動もギャグ要素だと読み終わる頃に理解できた。 誰が殺したか?関わった人それぞれの想いの違いがそれぞれの形で勇者の死と向き合う。 きっと誰も勇者を殺していないけど、私が殺してしまったと独白する人たち。 王妃様の衝撃的な苦悩。 のめり込んで読むことが出来ました。 | ||||
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| 最近のラノベだと仕方がない部分もあるのかも知れないが、同じエピソードをキャラ違いで何度も読まされるのは苦痛を感じた。 しかしなんと言っても骨子が良い、またダラダラと長く続けず一巻で終わらせているのも良い。 最後はちょっと急いで巻いた感はあったが、気持ちの良い読書が出来た。良い本だと思う。 | ||||
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| 読んでよかったと思う作品でした。 | ||||
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| 文章も丁寧だし、内容も分かりやすい エピローグ後のスイーツ店でほろっときました | ||||
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| レビューで高評価だったので読んでみました。大正解でした。 勇者、魔法使い、聖女、剣聖、王女という定番のラインナップでありながらも謎解きの要素もあるストーリー展開。 私のお気に入りは聖女様ですね!チート無しというのも好感が持てます。 次に読む本を探しているあなたにおすすめします。 | ||||
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| 登場人物に魅力があり、構成も良い。まれにみる良書だと思った。 | ||||
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| ネット公告で宣伝記事が出ており、話題の小説で売れていると書かれていたので購入・・・感想は、世界観もしっかりしておらず、キャラも掘り下げがあまりなく、感情移入しにくくストーリーも単調に感じてしまう。 お勧め出来ない。なぜ、話題になったのか疑問。。。 | ||||
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| 努力は報われる。 これについては色んな意見があります。 私は、報われてほしい、と思う派。 この派閥の方は、きっとこの本が好きになるでしょう。 特に本編を読んだあとに辿り着く、あとがきが素晴らしい。 先に読む方もいると思いますが、今回は最後に読むことをオススメします。 | ||||
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| 読んで良かったです。一度読み始めると物語に引き込まれます。。 | ||||
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| タイトルはミステリーかと思ったらファンタジー。 そしてファンタジーと見せかけてミステリー。 謎が解けたと思ったら感動しました。 | ||||
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| 大変良い。 やはり各登場人物の思想・思考をしっかりと、かつ複数の視点や状況で描いている作品は面白い。 同じなろう系でも何やら特殊な戦闘能力設定をツラツラと述べるだけ異世界転生モノとはものが違う。 | ||||
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| 面白く読めました。 誰が殺したのか、は割りと気にならず。 冒険譚ではなく回顧で話が進むので、コロンボ的な雰囲気を感じました。 それぞれが主人公で話が書けそうなくらい魅力に溢れている感じで。 願わくば聖女様に幸せが訪れますように。 | ||||
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| 『誰が勇者を殺したか』をふと目にして、試しに読んでみたところ――あまりの面白さに衝撃を受け、即座にKindleで1巻から3巻まで購入しました。 出社前に1・2巻を一気に読み終えたばかりですが、一言で言うならば「本当に面白い」。王道ファンタジーと言えばそれまでですが、「努力する少年が報われる」物語はやはり格別で、私にとってまさに大好物でした。 ザックという、何の才能もない少年が、地道な努力によって周囲の優れた人々の心を動かし、やがて世界を救う。その成長の軌跡に胸を打たれずにはいられません。途中、悲劇的な展開も覚悟しましたが、最後には希望のあるハッピーエンドが用意されていて――まさしく“これが王道”という満足感で胸がいっぱいです。 作者さんのあとがきも拝読しました。「本屋大賞」という目標、本当に素晴らしい夢だと思います。年齢など関係なく、夢に向かって挑み続ける姿勢には心から共感し、まるでザックを見ているような気持ちになりました。 正直、この第1巻――アニメ化ももちろん期待できますが、個人的には劇場版映画として展開してもおかしくないレベルの完成度だと感じています。それほどに、物語としての力がある作品です。 私は現在3◯歳で、久しぶりにライトノベルを読んだのですが、心の底から「読んでよかった」と思える作品に出会えました。 語彙力が足りず「面白い」としか言えないのがもどかしいのですが、本当に、本当に面白かったです。 これから夜勤に出かけて、帰ってきたらすぐに3巻を読む予定です。今から楽しみでなりません。 以上、心からの感想でした。 | ||||
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| 初めてラノベで感動した。 とにかくストーリーが面白く、点と点が繋がった時に鳥肌が立つほど。キャラクター設定も良く、もっと早く読めばよかったと後悔。最高に面白い作品。 また、個人的に感動した点がキャラクターに対する不必要な外見への言及やサービスシーン、マニックピクシードリームガール的要素がないこと。 近年自分の価値観が変わったことで上記の要素が非常に苦手になり数ヶ月買い渋っていたが、一切そのような描写がなく非常に読みやすかった。 ラノベを読んだ事のない人にもおすすめしたい一冊。 | ||||
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| ドラクエ世代の方にとっては単純に楽しめるエンタメ小説だと感じる。 しかし私は全く違う視点で感動した。 成功の秘訣は諦めることなく継続すること。 生まれながらにして持っている素質や才能では無い。 これがこの小説から感じたことだ。 そこらに転がっている自己啓発本よりも学ぶことが多い小説だと感じた。 | ||||
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| 内容としては勇者が死んだと報告してきた仲間達が勇者の死亡時について詳しく説明しないのは何故か?を解き明かすミステリーになります。犯人は貴方ですね?と名探偵が謎を解き明かすようなミステリーではないので、そこ期待する方は注意です。 題名の【殺し】について、複数の意味合いが込められており、それが分かるところに来ると感動します。 その他にも世界観が魔王を倒した後日談の筈なのに結構しっかりしていのが結構好きです。 後日談形式のため、「〇〇の戦い」とか気になる単語が出てきても他のキャラが既に知ってるため詳しい説明なくサラッと流れるんですが、私が気になっていたものが2巻で別の主人公を立てて詳細を語っていたのでテンション上がりました。 次の3巻が来月?か再来月だったかに発売なのでどういう展開が待ってるか楽しみです。 最後にキャラクターですが、勇者の仲間の3人がクセ強くて面白いです。それ故にどんな旅をしていたか詳細が気になりすぎるのが難点ですね。 そして最後にオーディブルも聞いていたのでそれについてなのですが、担当した男性の方の演技が素晴らしく演じ分けがキッチリできており女性キャラでも特に違和感を感じなかったのが凄かったです。 | ||||
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| 皆様のレビューを拝見して購入しました。 悪の令嬢で作者様のファンになったばかりですが、この作品も素敵ですね。 キャラクターが個性的というか魅力的で、起承転結の転が予想のはるか上をいっています。 そして文章が上手い! 昨今、同人の域を超えないラノベが多い中、格の違いを見せつけています。 オススメの作品です。 | ||||
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| ちょっとだけ自分に期待して頑張るって、楽しいかも!と思わせてくれた! | ||||
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| 24:00を過ぎないように30分だけ読もうとしたが、次に時計を見た時深夜3時になっていた。 キャラの個性・世界観・節々に散りばめられた伏線など、この作品の魅力は挙げ出したらキリがないほど存在している。こんなにも魅力に満ち溢れた作品が出来上がったのは、偏に作者があとがきで述べていた夢を掴むために、「努力」を惜しまなかったからであると読了後に強く感じた。 そしてその努力がこの作品の主人公を生み出し、つい食い入って見てしまうほどの魅力を生み出したのだとも感じた。 | ||||
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| 謎解きではあるが 誰が殺したか?は色々な解釈があり・・・ というストーリー。 | ||||
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