■スポンサードリンク
誰が勇者を殺したか
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
誰が勇者を殺したかの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.61pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全213件 41~60 3/11ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| とても良かったです。買うか迷っている方、レビューを見ただけの方も購入、もしくは図書室や図書館などで借りたりして読んでみてください。良い話です。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 文章が稚拙で、小さい子が書いた作文のよう。単調な文章が続くので読み進むのが大変だった。それでも宣伝にミステリと書いてあるし、いつ面白くなるのかと期待して読んでいたが、何の盛り上がりもないまま終わった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 伏線回収が前半で全て終わってしまうので本格ミステリではないのですが軽い読み口と少ない登場人物が代わる代わる一人称で語るラウンドテーブル形式なので飽きさせずに一気に読めました。 冒険とかアクション描写はほぼ皆無なので典型的な冒険物ではないですけど、登場人物のキャラだけに頼らない読み物としてお薦めです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| サクッと読めるすごく面白いライトノベルでした。ストーリーも面白く、キャラクターも好感が持て、物語の構成の上手さに感動しました。 普段ラノベを読まない方なのですが、読んでよかった!と心から思える本でした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| タイトル通りですが、悪くはないだけ、という印象の作品でした。 魔王を倒したあとの勇者の話というのも、別に新しいわけでもなく、ラノベとして見ればキャラが活きているわけでもなく、今後につながる大きな世界観もない。 工夫はされてますし、上手いと思います。 ただそれだけでしかない。 なにか強烈なメッセージ性があるわけでもない。 まとまっていて、わかりやすい。 そりゃそうですが、それで評価するのは違うでしょう。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 流石に売れているだけあるなあ 面白いのもそうだがあまりにも読みやすい | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ポピュラー・ハイライト機能をOFFにしておきましょう。ネタバレされました。悪意の塊みたいな所業。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 魔王が討たれた後、勇者は殺された――。この事実をめぐって、登場人物たちが語る「真実」はそれぞれ異なります。彼らの視点を通して、勇者とは何か、そしてなぜ死ななければならなかったのかが少しずつ浮かび上がってくる構成が秀逸でした。 戦闘シーンは少なく、むしろミステリーを読んでいるような感覚に近いです。派手なバトルを期待していると肩透かしかもしれませんが、物語の深みや心情の描写が丁寧で、読後にはじんわりと余韻が残ります。 最後に一言、「ちゃんと幸せになってくれ」と願わずにはいられませんでした。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| なろう版を読んだ後で購入しました。星5つは客観的評価で、主観的には無料のなろう版で十分だと思います。内容はなろう版+αで、薄められている感じはしませんが、むしろ2巻の方が推しです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 私は推薦する。賛否はあるだろう。しかし、読後感はこれまでの受賞作に負けてはいない。浅田次郎が好きな人等にお勧めできるかも。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| なろう系の小説はチートな主人公が多い中、平凡でとにかく努力家で田舎者の人が良い主人公がとても良かった。 出だしやタイトルからは報われないストーリーかと思いきや、最後は素敵なハッピーエンド。新年最初のラノベでしたが読んで良かった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 非常に読みやすくサクサク進められました。250ページ程で文量がそこまで多い訳では無いが中身が濃いので満足感が高いのも良かったです | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| アレスがこんな酷い目に遭ってるとは思わなかった。 色々な意味で。 それに神様も同情したのか彼に力を与えたんだと思う。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 勇者が努力してる姿や理由そして決してあきらめない姿にただただ涙が出た なんの才能もない凡人が絶対に諦めないと言う誰にも手に入れられなかった才能でまわりの人間を動かしていくどちらかと言うとミステリーと言うよりも王道の少年漫画のような熱い話だった 多分読んだ方もミステリーより主人公のひたむきな所に惹かれているんじゃないかと思う | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 普段ラノベを読まない私でも、楽しく読めました。 内容もなかなか面白かったです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 評判やレビューがあまりに良すぎて、自分に合わなかったら?などと 思いながら、ページをめくる。およそ60%(Kindle版)あたりで、最初の謎は解消される。ある意味、予想通りと驚きはなかったが、それでも 読み進ませる構成は見事。 綺麗に余すことなく、ゴールした小説でした。読後感もよく、後日談や特典短編も読者には(ソロンやザックは違うかもしれない)楽しいものだった。 作者のこの小説における主題は、とても重く実行は難しいもので、けれど誰もがしたほうがいいものだろう。ザックほどに身を捧げるほどでなかったとしても、この世で難しいことの一つは【継続】だ。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 剣と魔法の確立された世界観の中で、ミステリーのごとくアプローチし進む物語に引き込まれました。 読了した各々が「この本のタイトル、本当は違うんじゃね?」と感じるような、エピローグで笑い泣き出来る素敵な物語だと思います。 小難しい理屈は抜きにして、RPGやADVで泣いたことがあるアナタ、オススメです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 問答無用で読んで欲しい! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 続編もありますが、1巻でメインストーリーは完結しています 6,5時間とは思えない内容でした RPGゲームのお約束が分かる方なら楽しめると思います | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 爽やかな読後感がたまらない。 導入から引き込まれて行き駆け抜けて読む事が出来ました。 | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!



