誰が勇者を殺したか
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| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点8.00pt | ||||||||
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
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各所で話題の作品ということで読んでみました。 | ||||
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素晴らしい作品でした。そしてとても感動した作品で大満足です。(☆9+好み) | ||||
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
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| ラノベコーナーにしてはあまり見かけない雰囲気の表紙に釣られて読みました。 読む手が止まらない事態になったのはこの本が初めてです笑。 文の書き方が上手いです。頭にスッと入ってくるのでぱっぱと読めます。私は普段漫画ばかりなため小説もラノベも読まないのですが、これはすぐ読み切れたので文苦手な人にもおすすめな作品です。 私はドラクエやファンタジーが好きなので特にハマりました! | ||||
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| 推理物かと思って読んだがそうでは無かった が内容は本当に読みやすく素晴らしい 人物像の厚みがあるキャラ設定が全キャラ推しにさせる魅力に溢れている 各キャラの別物が有れば読んでみたいし ではなくとも次作があるなら即買いすること間違いないです | ||||
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| よく感動するとか泣いてしまうなんての前評判でしたが、それよりよく練られた話だなと思いました。私はラノベアレルギーでした。主人公のオレツエーも、何も軋轢なく仲間から信頼得るのもリアリティがなさ過ぎて無理でした。しかし、この本は人の信頼を得るには、生半可な努力ではダメなこと、物事を成し遂げるにはプライドや体裁を気にしてはいけないこと、持たない者が持つ者についていくには、自分ができることを地べたを這いずり回って一生懸命やるなど人生哲学が垣間見えてよかったです。 また、「誰が勇者を殺したか?」について色々な見え方を提示したのも面白かったです。 しかし途中の登場人物であれ?と思ったらまんまとでしたね笑 回復魔法使う魔女が良い性格しているのもクスリとしました笑 | ||||
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| オススメのミステリー小説として紹介されていたので読んだ。 勇者が殺された事件が起きて、新しい事実が明かされていくと共にファンタジーな世界観特有の設定や魔法の法則に基づいて推理して真相に近づくのを期待していたが違った。 仲間との交流を通して主人公がどういう人か延々に書かれて、最後に唐突に勇者が死んだ事件が描かれて真犯人がさらっと明かされて終わる。伏線もヒントも何もなし。 | ||||
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| 勇者パーティが魔王討伐に成功、しかし勇者はその帰途で死亡… という時点で、勇者の功績を記録に留めようとする編纂者が各関係者に勇者との関わりを聞いていく回顧録型式 ストーリーの核心はファンタジーならではの部分が大きいが、よく構成され話が進んでいくにつれパズルが組み立てられていくような爽快感がある ぶっちゃけ、あの本やあのゲームやあの漫画などいろいろなところから持ってきたピースをうまいことつなぎ合わせた感は否めないが、ラノベレーベルから出版されるものとしては非常によく構成されていると思った 個人的に魔法使いが好き もう、こいつ主人公にしろよって思った | ||||
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