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汝、星のごとく
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汝、星のごとくの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.21pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全390件 41~60 3/20ページ
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| 最高でした。出会えて良かった本です。 | ||||
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| ありきたりじゃない人生 | ||||
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| 一気に読みました。そして泣きました。 物語りの奥にずっと美しく悲しい瀬戸内海の海の音が 流れているようなそんな感じがしました。 とにかく切ない。苦しい。 本当は魂でわかりあえてる運命の恋人達の 若く、不器用な生き方。そして優しさ。 この2人はまさにソウルメイトだったのだと 思います。 とにかく切なくて読み終わった後 心のやり場がない。 でもなぜかとても美しいものを観た不思議な 余韻がある。 | ||||
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| 本屋大賞受賞、書店の入り口に平積みされていた為購入。 文章は全く難しくはない。ストーリー構成も無難、どんでん返しもない。 それぞれが不器用な自分勝手で傷つき失敗する話。 昼メロに向いてそう。期待していただけあって残念。 | ||||
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| のめり込むような物語の中に社会問題の問題提起がとても上手くされていて、非常に面白い小説でした | ||||
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| 本屋大賞の基準を知らないですが、なんでこんなに評価が高いのかわかりません。 ストーリーも生い立ちもオリジナリティを感じませんでした。 ちょっと残念。。 島独特の苦しさ、家族のかかえる問題、という設定が湊かなえさんのNのためにと少しかぶってしまった。 Nのためにの方が深いしミステリーもあり断然面白い。 | ||||
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| 現実ではない小説だけど、現実にこんな若い恋人同士が、苦労を重ねて辛い思いをして生きていくことなんて、絶対にあってはいけないと思った。自分も含めて、もっと大人がしっかりしろ!と思った。 | ||||
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| 予約購入でしたが、ちゃんと初回限定盤で購入出来て良かったです。 | ||||
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| 来てから、1日で読み終わりました! 続きが、気になり、時間を忘れて読ませていただきました! | ||||
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| 辛く、悲しく、でも幸せで、とても優しい物語でした。 凪良ゆうさんの本はいつもこうなる。泣きすぎて頭が痛い。 | ||||
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| 気になる方は「コミカライズ版」をお勧めします 連載中のコミカライズの先を知りたくて購入しましたが、まるでラノベです 逆にコミックを新人が小説化したのかと錯覚するほどつまらない 書きぶりに共感性羞恥も覚えます 酷いのは情景描写。心情・表情・背景・空気感などです コミカライズはセリフこそ同じですが、他はしっかりと膨らませ肉付けされています | ||||
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| 購入して良かったです。 | ||||
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| 登場人物たちをどれほど辛い目に遭わせるのですか、と胸が痛くなる物語。 でもあっという間に読み切りました。 心細く繋がった糸がもつれて切れかかって、時間をかけそれが解けてまた太い糸になって繋がっていく。 続編も楽しみですが、もうあんなに心苦しいのはやだな。 | ||||
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| 非常に読みやすい文章で、一気に読めました。 恋愛よりも「どう生きようか」に重きが置かれた作品のように感じました。 サンプルを読んで、倫理的に受け付けなかった方には、最後まで苦しい展開が続くことと思います。私は、自身の家庭環境や経験から、ストーリー及びほぼ全ての登場人物の行動が倫理的に受け付けませんでした。 逆に、サンプルを読んで、合いそうだと感じた方はドハマリするのだと思います。まずはサンプルを読まれることをおすすめします。 | ||||
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| とても綺麗な物語でした。読んでて切なく苦しくなる部分もありますが、読み終わったあとは優しい気持ちになれました。 | ||||
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| 主人公の2人が不器用過ぎてもどかしい、読んでいて2人の背中をドン!と押したくなる。でも2人の幸せを掴む為に必要な遠回りだったのかな? 久しぶりに一気読みさせられました。 この本に出会えて良かったです。 | ||||
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| 本当におすすめです。凪良ゆうさんの小説はすべて感動しますし考えさせられます。色々な人の立場でこの物語を考えるとなんとも言えない気持ちになります。数時間余韻に浸りました。 是非、続編で出版されている登場人物の北原先生の過去が書かれている「星を編む」も読んでみてください。 | ||||
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| 最後、息が出来ないほど号泣しました 読んでる間中、水の中に沈んで呼吸出来ないような息苦しさでした 水面に出て酸素を求めるように読み進めました こんなに苦しいのか… 生きるって… っていう感じでした… ありがとうございます | ||||
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| 遠回りってあるのだろうか?と考えさせられる。全てに意味があり、無駄なことなどないのか?自分が選んだ人生を送る。 物語で色々考えさせられたが、なぜ涙しているのだろうか。 大切な人との別れや挫折にも意味がある。 いきなりの再会、やっと見れた思い出の花火大会と同時に散っていく命、ふとやってきた最後の小説・・・ 涙なしでは読めない物語でした。 | ||||
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| 普段は歴史小説ばかり読んでいるが、久しぶりに一気読みした。意外性もあり、鷲掴みされる展開で、特に先生の存在が興味深かった。 | ||||
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