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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
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オススメしたい作家や小説

レビュー数
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読書数
342
最近の読書で 8pt 以上の小説

S 6.80pt 7.69pt 3.79pt

ミステリ界を席巻した、最高級の頭脳戦!射守矢真兎。女子高生。

B 0.00pt 6.80pt 4.85pt

クリスマス直前、居酒屋で〝サンタクロース消失事件〟について議論していた楓たちは、紳士然とした男性・我妻に声をかけられた。

A 8.00pt 7.75pt 4.24pt

一緒に生きよう。あなたがいると、きっとおいしい。

A 7.00pt 7.27pt 4.15pt

解決の糸口すらつかめない3つの殺人事件。共通点はその殺害方法と、被害者はみな過去に人を死なせた者であることだった。

A 7.52pt 7.46pt 3.84pt

都内で起きた不可解な連続殺人事件。

B 8.00pt 7.00pt 4.00pt

我々は、なぜ小説を読むのか。

C 5.00pt 7.33pt 3.22pt

「このクラスには『いじめ』がありました。

C 6.00pt 5.91pt 3.61pt

たった3ヵ月のトレーニング期間で、人気アイドル大峰颯太がボディービル大会の上位入賞を果たした。

B 6.75pt 6.66pt 3.83pt

余計なことは喋らない。上司から疎まれる。

B 6.00pt 7.07pt 4.32pt

この人は人生をリノベーションするつもりだ――亡き夫から莫大な遺産を相続した女性の前に絶縁したはずの兄が現れ、「あんたは偽者だ」といいだす。

A 6.83pt 7.51pt 4.00pt

閑静な別荘地で起きた連続殺人事件。愛する家族が奪われたのは偶然か、必然か。

B 5.00pt 7.61pt 4.42pt

神社に詩集を置かせてくれと頼んできた女子高生の佑紀奈には、玲斗だけが知る重大な秘密があった。

B 8.50pt 6.77pt 3.53pt

江戸川乱歩賞受賞第一作ミステリーランキングを席巻したZ世代のアガサ・クリスティーが描く哀しき連鎖殺人「私たちが絆を断った日、島は赤く染まった。

B 6.00pt 6.38pt 3.52pt

クイズ番組の決勝で、僕の対戦相手は1文字も問題が読まれぬうちに回答し正解し、優勝を果たす。

C 5.67pt 6.48pt 3.82pt

巨大地震が地下都市を襲い、女性が遭難。しかも、彼女は「見えない、聞こえない、話せない」三つの障害を抱えていた。

A 0.00pt 7.60pt 4.40pt

☆2023年本屋大賞受賞作 シリーズ最新作☆第20回本屋大賞受賞作『汝、星のごとく』続編花火のように煌めいて、届かぬ星を見上げて、海のように見守って、いつでもそこには愛があった。

B 6.78pt 6.96pt 3.78pt

開業にあたり調査事務所“紺屋S&R”が想定した業務内容は、ただ一種類。犬だ。

S 7.62pt 8.08pt 3.52pt

極限状況での謎解きを楽しんだ読者に驚きの〈真相〉が襲いかかる。

C 0.00pt 6.56pt 3.56pt

神紅大学ミステリ愛好会会長・明智恭介。

B 6.00pt 7.02pt 3.74pt

大御所ミステリ作家の宮内彰吾が、癌の闘病を経て61歳で死去した。

B 7.00pt 7.40pt 4.22pt

舞台の上の、暗がりの向こう。そこには何かが隠されている。

S 8.33pt 8.67pt 4.20pt

あなたと生きる、その痛みごと。

S 7.75pt 8.03pt 4.09pt

二〇一七年、東京竹芝で善良な弁護士、白石健介の遺体が発見された。

A 8.00pt 7.78pt 4.33pt

2022年本屋大賞第2位!二度読み必至の感動作、待望の文庫化。

S 9.33pt 8.58pt 4.41pt

2013年から1967年にかけて名刑事クワンの警察人生を遡りながら香港社会の変化も辿っていく、珠玉の連作短編集。

C 4.50pt 6.59pt 3.49pt

故郷で父が殺害された。仕事と結婚準備を抱えたまま生家に戻った真世は、何年間も音信不通だった叔父・武史と再会する。

S 8.55pt 8.35pt 3.61pt

奥多摩の山村、媛首村。淡首様や首無の化物など、古くから怪異の伝承が色濃き地である。

A 7.13pt 7.68pt 4.24pt

成長著しいIT企業「スピラリンクス」が初めて行う新卒採用。

A 8.17pt 7.74pt 4.33pt

ヘイスティングズは親友ポアロの招待で懐かしきスタイルズ荘を訪れた。

B 7.08pt 7.20pt 3.97pt

平成六年、夏。埼玉県の山中で身元不明の白骨死体が発見された。

S 8.42pt 8.03pt 3.83pt

衆人環視の中、首相が爆殺された。そして犯人は俺だと報道されている。

S 8.25pt 8.16pt 4.38pt

学校での居場所をなくし、閉じこもっていた“こころ”の目の前で、ある日突然部屋の鏡が光り始めた。

A 7.46pt 7.71pt 4.24pt

電車内で女子高生に痴漢を働いたとして会社員の武本が現行犯逮捕された。

S 8.18pt 8.09pt 4.29pt

ガレージや車が燃やされるなど17件続いた放火事件。

S 8.52pt 8.20pt 3.98pt

検事を辞して弁護士に転身した佐方貞人のもとに殺人事件の弁護依頼が舞い込む。

S 8.17pt 8.04pt 4.56pt

白昼、老人が渋谷のスクランブル交差点で何もない空を指さして絶命した。正光秀雄96歳。

S 7.93pt 7.91pt 4.27pt

毎日が黄金に輝いていた12歳の夏、少年は川辺の流木に奇妙な印を残して忽然と姿を消した。

S 8.44pt 8.13pt 4.27pt

白昼の駅前広場で4人が刺殺される通り魔事件が発生。

A 7.00pt 7.29pt 4.20pt

あの日の放課後、手紙で呼び出されて以降、ぼくの幸せな高校生活は始まった。学校中を二人で巡った文化祭。

B 9.00pt 7.38pt 3.83pt

若くしてデビューをしたが、思うように読者に受け入れられず苦悩する、高校生小説家・千谷一夜。

S 7.57pt 7.67pt 4.08pt

静岡のゴミ屋敷の焼け跡から、3年前に東京で失踪した若い女性の遺体が見つかった。

A 9.00pt 7.50pt 4.56pt

辛い過去を抱えたミュージシャン志望の青年・守生光星は平穏無事に暮らすことを心がけて暮らしていた。

S 9.04pt 8.50pt 4.56pt

その地に着いた時から、地獄が始まった―。1961年、日本政府の募集でブラジルに渡った衛藤。

S 8.00pt 7.60pt 4.34pt

臨場―警察組織では、事件現場に臨み、初動捜査に当たることをいう。

B 7.05pt 7.15pt 3.63pt

人は、死んだらどうなるの?―いなくなって、それだけなの―。その会話から三年後、凰介の母は病死した。

B 7.25pt 6.33pt 3.77pt

『完璧な母親』著者が放つ慟哭のミステリー北関東の前林市で平凡な主婦として幸せに暮らしていた水野いづみの生活は、息子の大樹が連続殺人事件の容疑者に間違われて事故死したことによって、一変する。

A 7.80pt 7.65pt 3.40pt

学校という閉鎖空間に放たれた殺人鬼は高いIQと好青年の貌を持っていた。ピカレスクロマンの輝きを秘めた戦慄のサイコホラー。

S 8.43pt 7.97pt 4.25pt

日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。

A 8.10pt 7.56pt 3.98pt

少女の遺体が住宅街で発見された。捜査上に浮かんだ平凡な家族。

A 7.29pt 7.48pt 3.86pt

資産家の男が自宅で毒殺された。毒物混入方法は不明、男から一方的に離婚を切り出されていた妻には鉄壁のアリバイがあった。

A 7.88pt 7.33pt 3.83pt

「4月9日(金)午前0:20にお越しください。お目にかかれるときを楽しみにしております。

A 7.90pt 7.89pt 4.19pt

元裁判官で、現在は大学教授を務める梶間勲の隣家に、かつて無罪判決を下した男・武内真伍が越してきた。