地雷グリコ
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| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点6.25pt | ||||||||
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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
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面白かったのは面白かったんですがカイジとか賭ケグルイとか観たことあるのでゲームの設定とかがちょっと浅いように感じました。でも子供の頃に遊んだグリコとかだるまさんがころんだとかを元にしてるので楽しめたのは楽しめました。 | ||||
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ギャンブルをやったことのある大人の読む本ではないな。 | ||||
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???ですが、読後は爽快! | ||||
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これは面白かった!読んでいて楽しい読書でした。 | ||||
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
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| 元書店員の知り合いのおすすめで読みました。シンプルに面白いです。キャラが立っていて、難しい表現なく、スリリングで難しい駆け引きが楽しめます。嘘喰いのゲーム・ギャンブルパートが好きならおすすめです。 | ||||
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| 私の中の、2025年ナンバーワン・ゲーム理論小説です。続編が出たらいいな。 | ||||
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| 二転三転するミステリーや、驚愕の展開! といったものを想定して読むと非常にがっかりする。 言い回しや名前、名称、登場人物の心理や行動、世界観、そもそも文章そのものがかなりラノベっぽくて 普通の小説だと思って読むと寒い。 本格ミステリラノベ!と銘打ってくれて欲しかった。 | ||||
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| 読み進めさせる何かが足りない 名作に当たった時のような貪るように先が読みたい感じが無い、推進力のような 読んでる途中にちょくちょく休みたくなる 謎解き自体は面白い | ||||
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| 悪い小説だとは思いませんが、自分には合わなかったです。 学生達がしょうもない理由で戦うのは楽しくていいんですが、動機がしょうもない分、トリックや心理戦のハードルが上がってしまいました。 基本的なトリックはルールの穴をついたトンチ的なものであり、ルール内で二転三転するのが見たかったというのが、個人的な気持ちです。 表題の地雷グリコは、地雷が一度踏んだらなくなるのが、当たり前すぎて明文化もされてないので、3 段と6段におけば無敵という解釈がされてる方が見受けられます。(自分も間違っていたら、すいません) それが、ルールの穴を突くという本作のトリックの常套手段なので笑えるところです。 推理作家協会賞の本の中では個人的には一番微妙でした。 | ||||
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