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- 自己紹介
- 本格的に小説読み出したの2年前ぐらいからだから余り読んだ本は少ないです。
- ミステリが好きになったきっかけ
- きっかけは綾辻さんの十角館の殺人と荻原さんの噂かな
- 好きな作品の傾向
- どんでん系、バカミス系、ギャグ寄りな登場人物を好んでます。
- オススメしたい作家や小説
- 早坂吝さんの上木らいちシリーズとか奥田英朗さん、東野圭吾さんとか好きです。あと衝撃的だったのは我孫子武丸さんの殺戮に至る病もオススメ。
でも入門は十角館になるかな?
- レビュー数
- 全71件
- 最近のレビュー
7pt 2pt ここにひとつの□がある
【梨】7pt 9pt 9pt 2pt 10pt 7pt 3pt 9pt
- 読書数
- 全71件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
A 8.33pt 7.50pt 4.00pt「島崎、わたしはこの夏を西武に捧げようと思う」幼馴染の島崎みゆきにそう宣言したのは、中学二年生の成瀬あかり。
C 5.33pt 6.29pt 3.92pt「本書は6つの章で構成されていますが、読む順番は自由です。はじめに、それぞれの章の冒頭部分だけが書かれています。
B 7.46pt 7.19pt 4.23ptひょんなことから、プロの殺し屋が集う会員制ダイナーでウェイトレスをする羽目になったオオバカナコ。
A 7.56pt 7.29pt 4.10pt「援交探偵」上木らいちの元に、名門企業の社長から「メイドとして雇いたい」という手紙が届く。
A 6.64pt 7.51pt 2.97pt神紅大学ミステリ愛好会会長であり『名探偵』の明智恭介とその助手、葉村譲は、同じ大学に通うもう一人の名探偵、剣崎比留子と共に曰くつきの映研の夏合宿に参加するため、ペンション紫湛荘を訪れる。
A 7.43pt 7.25pt 3.96pt夢想家のお嬢様たちが集う読書サークル「バベルの会」。夏合宿の二日前、会員の丹山吹子の屋敷で惨劇が起こる。
A 7.22pt 7.26pt 3.81pt「レインマンが出没して、女のコの足首を切っちゃうんだ。でもね、ミリエルをつけてると狙われないんだって」。
A 6.54pt 7.02pt 3.26pt雪に閉ざされた山荘に、UFO研究家、スターウォッチャー、売れっ子女性作家、癖の強い面々が集められた。
A 7.79pt 7.81pt 3.93ptこの一冊で世界が変わる、かもしれない。実業之日本社創業120周年記念!小社文庫限定の書き下ろしあとがき収録。
B 6.45pt 7.00pt 3.71pt湖畔に佇む別荘に8人の男女が集まった。車で転落死した婚約者を偲ぶ会だったはずが、そこに逃亡中の銀行強盗が侵入する。
A 7.64pt 7.33pt 4.39pt伊良部総合病院地下の神経科には、跳べなくなったサーカスの空中ブランコ乗り、尖端恐怖症のやくざなど、今日も悩める患者たちが訪れる。
A 7.19pt 7.31pt 4.34pt「いらっしゃーい」。伊良部総合病院地下にある神経科を訪ねた患者たちは、甲高い声に迎えられる。
S 8.33pt 7.59pt 4.16pt刑事たちの執念の捜査×容疑者の壮絶な孤独――。犯罪小説の最高峰、ここに誕生! 東京オリンピックを翌年に控えた昭和38年。
B 6.00pt 6.25pt 3.71pt『○○○○○○○○殺人事件』で鮮烈デビューした「奇才」による待望のメフィスト賞受賞第1作!上木らいちは援交をする高校生で名探偵でもある。
B 7.29pt 6.93pt 3.15ptアウトドアが趣味の公務員・沖らは、仮面の男・黒沼が所有する孤島での、夏休み恒例のオフ会へ。
S 8.19pt 8.06pt 3.75pt永遠の愛をつかみたいと男は願った―。東京の繁華街で次々と猟奇的殺人を重ねるサイコ・キラーが出現した。
殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロスの感想
(MEI)ミステリーと言うよりかなりコメディよりでしたが普通に面白かった。謎自体はごり押しな謎が多かったですがメロスの掛け合いもメタな発言もありますがこれはこれで面白かったです。個人的に外国を舞台にしてる小説は苦手なんです。人名がカタカナはどうも覚えにくいのて苦手意識があるんですよ。でもメロスとか主要数人以外はふざけた名前で覚えやすくて楽しめました。この作品の続編は無さそうですが他の題材も見てみたいですね。