アンデッドガール・マーダーファルス 4
- ファンタジーミステリ (54)
- ライトミステリ (165)
- 怪物専門の探偵 (4)
- 本格ミステリ (570)
- 輪堂鴉夜 (4)
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
【この小説が収録されている参考書籍】 |
■報告関係 ※気になる点がありましたらお知らせください。 |
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点0.00pt | ||||||||
アンデッドガール・マーダーファルス 4の総合評価:
■スポンサードリンク
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
現在レビューがありません
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| おもしろい | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| このシリーズは、歴史上の人物、海外有名モンスターが、物語に絡んで くるところが、面白い。今回は、小泉八雲が巻き込まれた妖怪事件、 海外での人魚冤罪事件を輪堂鴉夜が、名推理で解決する。 また、鴉夜が「永遠の命」不死を手に入れたエピソードが描かれる。 夢枕獏氏の陰陽師シリーズに登場する悪役的な陰陽師・蘆屋道満 が、本シリーズでは、美しき優しき女性陰陽師として描かれ、 鴉夜の師匠であった点が面白い。さらに、安倍晴明が悪役陰陽師 というのも、いまだかつて読んだ事がない。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 戦闘シーンがわからない。ラノベは全部そう。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| あや、津軽、しずくの過去編とアニーと鳥籠一行の出会いの事件がのっています。 あやが不死になる経緯は少しSF、津軽としずくはアクションかな?アニーと出会う人魚裁判はいつも通りミステリでした。 とっても面白かったです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 1〜3巻で活躍する鳥籠使い3名のキャラクター設定を物語化した感じの短編集。 鴉夜はどうやって“不死”になったのか? 津軽はなぜ"真打"で”鬼殺し”半人半鬼”になったのか? 鴉夜が首から下を持ち去られ静句の一族が皆殺しにされた事件の顛末は? 探偵“鳥籠使い”が解決した最初の事件は? それらの知りたい願望をかなえてくれる。ファンサービスの巻。 悲惨な結末が見えていて重苦しい話が多い中、最後の『人魚裁判』は鴉夜の推理で冤罪を晴らす、メインストーリーと同様の後味の良い話でした。 | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 13件あります。
Amazon書評・レビューを見る
■スポンサードリンク
|
|
|





