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ルビンの壺が割れた
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ルビンの壺が割れたの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点2.85pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全386件 21~40 2/20ページ
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| 新品で買ったはずなのに帯が破れていました。Amazonで本を買ったのは初めてですが、二度と買いません。本の内容は面白そうでした。 | ||||
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| ネタバレありレビュー。 読書体験として、某どんでん返しの名作(病のつくやつ)並のどんでん返しはさすがに体験できず。正直中盤あたりで予想が着く人もいるかなぁ。小説内の登場人物の説明または自己紹介は信じてはいけないことを叩き込まれたミステリー好きはわかって貰えると思う。 でも罪を犯した人間の思考回路だとか、こいつの周りマジでクズだけだなと思ったら類は友を呼ぶだったとか、その辺はクスッと出来たしラストの一文を読んでから読み返すと感情の動きの変化が違って見えるので面白い。 現代的で楽しめる作品だと思う。 | ||||
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| どうしてこう、人間というものは愚かなのだろうか。裏切り、誘惑、優柔不断…。これでもかというほど、けしからん奴らばかりだ!プンプン!はてさて、そんな自分は果たしてどうだろうか…。 | ||||
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| 薄いのであっという間に読み終わる。 最初こそ懐かしさからの話だと思っていたけど半分を過ぎたあたりから、 あ、これ違うな多分こういう展開なんだろうなとは想像がついたので帯にあるような驚きは 正直なかった。 つまらないという事はなかったが読み返すこともないなと思った。 | ||||
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| がっかりした。ミステリーでもなし、驚くほどのどんでん返しではありません。 | ||||
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| 最後まで読んで「まじぃ?!」ってなった。 そんな感じしてなかったじゃん。お前…。って感じ。 | ||||
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| えっと、これのどこが驚愕の結末なのかね。 途中も思わせぶりな描写や伏線らしい所もなく、話が勝手に進んでいく。 読んでいてなんとなく「これってもしかして〇〇が○○って事なんじゃないか?」 って思っていたらその通りに話が進んで行くので「ああやっぱりか」って感じだった。 この小説を凄いとか、驚いた騙されたなんていう人はあまり推理小説を読んだ事がない人なんじゃないかと思う。 | ||||
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| ルビンの壺、見方によって受ける印象や事実が変わる。まさに割れちゃったね。2回目がより面白いかも。 | ||||
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| メールのやり取りのみ終始する内容の小説ですが、それぞれの発する言葉(文言)に白々しく清々しい(というか)会話内容のやり取りに、肉のない、又、血の通わない感じで物語に入り込めずに、最後の盛り上がりも…それで?…何か?…と、いう作品でした~奥行きが感じられないというか(笑)メールでの会話のため、終始、棒読みのドラマには違いないですが、色々と工夫も必要かなと… 結局、表紙のルビンの壺の絵だけが虚しく感じる内容で、平面で直線すぎる壺で人の影が見えない作品でしたしたネ゙(笑)壺の割れ目が本作品の本質を現しているような皮肉な感じですが、本編の最後の太文字(笑)1行に人の気配を感じたので、偽ルビンの壺(笑笑笑)が割れた!が正解なタイトルです(笑)。壺を割ったのは最後の一言か?(笑)いずれにしても不満が残る小説です。向き合う人ではなく最後に天から人が舞い降り壺を割ったかな?(笑) どんでん返しではなく、最後の1行の文字が太くなっただけのことかな(笑) 会話がエキサイトしただけかな(笑) | ||||
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| youtubeで最後にどんでん返しになる小説 というので推薦されたので読んでみました 最後のおちがでてくると、こんなんじゃ話が成立しないじゃない、と思いました 途中もだるいです | ||||
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| 自分がこれほどの作品を書きあげる事はできないですが、一言で言うと中二病小説かと感じました。気持ちが悪く感じます。 あえて学びを挙げるとすると最も身近な社会である家庭環境の重要性や、屈折して育った人に対する社会的救済策の重要性などかと感じました。 主人公のような男性は残念ながら実社会にも一定数いると思われ、多くの人は関わりたくないので離れていきます。カウンセラーや心の相談ができるようなコミュニティが重要です。文中でも女性から指摘されていますが、懲役生活でもそこが見過ごされ懲役が終了されていたようです。心理的健康性への意識向上を感じさせられる小説でした。 この本を高評価している人は、文中の言葉をかりるならばむっつり〇〇〇〇だけですね。 | ||||
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| 男女二人のメッセージのやり取りで全てが構成されており、最後にどんでん返し!というよりは途中から話の雲行きが怪しくなってきて、小雨、本降り、台風で終わるような作品でした。 巻末に編集者のコメントがありますが、全くその通りで、ジャンル分けも不能で何とも言えない気持ちになります。 ただ、他の方もコメントしてますが最後のやり取りありきで話を見返すと、前半のやりとりが意味わかりません。リアリティはないです。 | ||||
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| しかし、未帆子が返信することが無理がありすぎる・・・。その点だけはおかしいのでは無いだろうか? | ||||
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| 大学の演劇部には顧問の先生はいないのかな?好き勝手やってるが。この気色悪い文通がなぜ成り立つのだろう? | ||||
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| タイトルに同じです。読んてみてください | ||||
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| 書簡体小説。フェイスブックでの二人の男女のメッセージのやりとりが、ページが進むにつれ、関係性も人物像も変化して見えてくる面白さがある。しかし、この結末は“大どんでん返し”というものか…? こんなことなら、そもそも返信すること自体に、首をかしげたくなるのだが…。これは、ちょっと、う~~ん…。 | ||||
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| 手紙などのやり取り小説をよく読む。というより気になるので進んでしまう。沢山の先生方の恋愛のやり取りや、同窓会のやり取り複数出てくる場合、面白いものです この2人のやり取りに対した面白さもなく読み続け、最後がコレか。時間を返せーーー と。私もキレたい! | ||||
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| 最後まで読む価値はあったが、どうにも回りくどい書簡体が鬱陶しい。 面白かったとは思うものの、誰かに勧められるほどではない。 時間があって読書家なら一読の価値はある | ||||
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| 伏線あったかなぁ? あー大人の女性が云々とかの件はあったかな。 気持ち悪さがずっとあったから最後の落ちもまあ | ||||
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| 作者は年齢性別不明らしいですが、女性なのかなぁと想像しました。 その位、女性のメッセージがうまかったです。 親しげに、懐かしそうなのだけど、住所や苗字などの個人情報は、まるで聞かれたことを忘れているかのようにうまくかわしたり、なかったことにしたり。 でも、それには他にも理由があったのか!と、終盤気づくのもとてもよかったです。 昔の男の気持ち悪さもとても上手で、これも、他にも理由があったのかとなって、どんでん返しだけでない、面白さがありました。 ぜび、長編も読んでみたいです。 | ||||
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