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連続殺人鬼 カエル男
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連続殺人鬼 カエル男の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.67pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全243件 1~20 1/13ページ
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| エンディングには、鳥肌が立ちました。 最後の一行は、秀逸。 | ||||
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| 残念ながら話しの流れに引き込まれなかった。ストーリーもどこにでもありがちな感じ。どこが良くて高評価なのだろう? ネタバレになるのでここからは気をつけて下さい。 父親が息子に性虐待するシーンはグロすぎて読むに耐えられなかった。途中で気分が悪くなるような感情が強くなり読み進めるのに苦労。1巻で充分、このシリーズは読みたくない。 | ||||
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| 気持ち悪い。 でも、最後の伏線回収はすごかった。 社会に訴えつつ、ミステリーとしても完成度が高い。 中山七里さんは裏切らない。 | ||||
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| 最後の一行まで目が離せません!睡眠不足間違いなしの作品です。 | ||||
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| 私個人も問題だと言われたらそれまでですが、読めない漢字や熟語が多すぎて気分を損ねる。せっかくの素晴らしい作品なのにもったいない。 | ||||
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| 序盤からストーリーに入り込める。主人公が負傷を負う時の描写が生々しく、読んでいるのが辛くなったが、1つ1つの話の最後につながっていく展開がとっても面白い。 | ||||
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| 一気読みですな で、今は最終章(笑) | ||||
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| ミステリーファンならタイトルを見た瞬間に「まさかな…」と思うものがあるでしょう。 「いや、流石にそんな恥知らずなことをする奴がいるわけないよな」と思いながら読んでいくと 明らかにどうみても真犯人なキャラが登場してしまい「もしかして本当にやっちまってんのか??」と嫌な気持ちで一杯になりました。 本当に真犯人だったら最悪のパクリ小説だし、もし真犯人じゃない場合は最悪のクソ小説という地獄のルーレットの始まりです。 さらに、途中からはもっと有名な古典ミステリーの代表作のあからさますぎるパクリまで追加され 内容的にもリアリティ皆無、冗長でつまらない描写のオンパレードという有り様で 我慢して最後まで到達したら、やっぱり本当に全部パクリでした。 オリジナル要素も申し訳程度に付け足されてはいますが こんな恥知らずな小説が普通に出版されていることに、めまいがしました。 関係者全員のモラルを疑います。 | ||||
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| キャラやストーリー展開がマンガっぽい。小説を読んだ、という気はしない。10代に読みやすいミステリーだと思う。大人が読むと序盤の少ない登場人物の紹介場面時点で、このキャラの経歴でこういう殺人事件作れるなって具合で、自分でも作れた話。なので序盤で犯人こいつで殺害方法や理由はこれかなと思ったら、本当にそうだったので、最後に真実が二転三転する醍醐味は全く感じられなかった。薄々読み始め時点でミステリー好きの自分には向かないやもと思うも、YouTubeのスキップに慣れすぎてる自分の集中力の無さのせいかも、と耐えて読んだけど直感は正しかったか。読みやすさからミステリー初心者や若い人にオススメ。 | ||||
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| タイトルに目を引かれて購入しました。カエル男の正体が気になって途中で止めにくいです。〜ふたたび、と〜完結編もすぐ買って読みました。 | ||||
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| キャラクターや警察周りの描写が薄っぺらいというかリアリティがなかったり、必然性のない描写が多くて自分には合わないと感じた。どんでん返しがなくても面白いミステリや警察小説は全然あるのでもうこの作家さんのは手に取らないかな | ||||
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| 久しぶりにいいミステリー作品を読みました。最後の一文を読んで、思わず声が出ました。 | ||||
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| センセーショナルな事件が次々と起こり、先が気になって一気に読んでしまった。 主人公は刑事なのだが、捜査員は彼とバディの上司の二人しか出て来ず、そのバックグラウンドや外見は殆ど描写されない。登場人物を徹底的に削ぎ落した、事件と事件関係者にだけフォーカスしたストーリー運びが読みやすい。 | ||||
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| あ | ||||
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| 残虐が殺人を気持ち悪いと思いながら読み進め犯人が見えてきたと思い読み進むと、最後にとんでもない展開にビックリ、最後まで読んで満足感が湧いてきました。 | ||||
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| まぁ内容は面白かったです。 最後に畳み掛ける様にどんでん返しがこれでもか!というくらい有り… ただ、難かしい漢字がとても多く出てきます! 難かしいのに、読み仮名を振っていない漢字も多く! Kindleの端末では事足りず読み進められなかった為、途中からMacBookにKindleアプリをダウンロードして、逐一ブラウザで漢字の読み方と意味を調べながら読み進めやっと読破しました… こちらは上級者向けの本なのですかね… 私みたいな読書初心者が選んではいけない本なのかな…と思いました。 続編が出ているみたいですが、選ばないかな。。 もう少し読みやすい様に、できれば難しい漢字には読み仮名と意味を注釈として振ってくれた方がありがたかったかな… 読み方と意味を調べる度に、やはり現実に引き戻されて、本の世界から離脱しなければならないですし… あくまでも私個人の感想です… まぁ嫌なら読むなって話ですよね…すみません。。 | ||||
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| 刑法39条に悶々としつつ、最後のどんでん返しの後に更なるどんでん返し…で、少しホッとしました。 ただ、途中の乱闘、格闘シーンが長すぎる感がありました。 | ||||
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| 表紙に惹かれて読みました。が、暴力シーンがやたら冗長。しかも児童虐待を不必要なまでに詳細に書いているのがとくに不快でした。知ってたら絶対読まなかったのに、R指定すべきでは? ま、好きな人は好きかもですが、これから読まれる方は要注意です。 主人公の刑事がいろいろダメすぎる上に、救いようのないオチ。続編を読む気も失せました。 | ||||
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| 渡瀬刑事の登場する作品は、今回で3作目でしたが、どんでん返しという点では1番衝撃的でした。月並みですが二転三転する展開に目が離せません。しかもあの終わり方は、次回作が気になって仕方ない… が、ちょっと残虐描写や生々しい描写が多い点はしんどいかな(汗)特に動物〇〇のシーンは読んでるだけで胸糞悪くなる。グロい作品が苦手な人にはあまりおすすめしません。よって星はマイナス1です。 | ||||
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| 良く中山七里さんの本を読みますが、これは別格。めちゃくちゃ面白かったです。強くオススメします。 | ||||
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