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連続殺人鬼 カエル男
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連続殺人鬼 カエル男の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.67pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全149件 1~20 1/8ページ
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| エンディングには、鳥肌が立ちました。 最後の一行は、秀逸。 | ||||
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| 気持ち悪い。 でも、最後の伏線回収はすごかった。 社会に訴えつつ、ミステリーとしても完成度が高い。 中山七里さんは裏切らない。 | ||||
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| 最後の一行まで目が離せません!睡眠不足間違いなしの作品です。 | ||||
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| 私個人も問題だと言われたらそれまでですが、読めない漢字や熟語が多すぎて気分を損ねる。せっかくの素晴らしい作品なのにもったいない。 | ||||
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| 序盤からストーリーに入り込める。主人公が負傷を負う時の描写が生々しく、読んでいるのが辛くなったが、1つ1つの話の最後につながっていく展開がとっても面白い。 | ||||
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| 一気読みですな で、今は最終章(笑) | ||||
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| 久しぶりにいいミステリー作品を読みました。最後の一文を読んで、思わず声が出ました。 | ||||
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| センセーショナルな事件が次々と起こり、先が気になって一気に読んでしまった。 主人公は刑事なのだが、捜査員は彼とバディの上司の二人しか出て来ず、そのバックグラウンドや外見は殆ど描写されない。登場人物を徹底的に削ぎ落した、事件と事件関係者にだけフォーカスしたストーリー運びが読みやすい。 | ||||
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| あ | ||||
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| 残虐が殺人を気持ち悪いと思いながら読み進め犯人が見えてきたと思い読み進むと、最後にとんでもない展開にビックリ、最後まで読んで満足感が湧いてきました。 | ||||
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| 刑法39条に悶々としつつ、最後のどんでん返しの後に更なるどんでん返し…で、少しホッとしました。 ただ、途中の乱闘、格闘シーンが長すぎる感がありました。 | ||||
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| 渡瀬刑事の登場する作品は、今回で3作目でしたが、どんでん返しという点では1番衝撃的でした。月並みですが二転三転する展開に目が離せません。しかもあの終わり方は、次回作が気になって仕方ない… が、ちょっと残虐描写や生々しい描写が多い点はしんどいかな(汗)特に動物〇〇のシーンは読んでるだけで胸糞悪くなる。グロい作品が苦手な人にはあまりおすすめしません。よって星はマイナス1です。 | ||||
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| 良く中山七里さんの本を読みますが、これは別格。めちゃくちゃ面白かったです。強くオススメします。 | ||||
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| 中山七里さんは、この本を書いてから作家になったようだ。私も、老後時間を持て余して推理小説を書こうとして七転八倒してますが、天性の才能の前にひれ伏してしまう。デビュー作にして、老獪さを感じるほど、パズルが決まっている。いろいろ賞を取った作家や古典を読んでいるがどれも、すばらしい出来です。 また、これ以降中山さんは多作であり、一体どこからアイデアが出るのだろうと思う。 プロ野球は、テレビで見て批評するのが楽しいように、いまさら作家になるなんて、夢に過ぎないのかと思えるような、中山氏のデビュー作。 | ||||
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| こりゃーミステリーの歴史に名を刻みますね、完璧ですよ完璧です | ||||
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| 手に汗握るようなバトルシーンと章毎に真実が覆るような展開に途中で止めることができませんでした。 | ||||
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| 書名や装丁に騙されてはいけない。それらのコミカルな印象とは全く異なり、とても陰惨で残酷な連続殺人事件をえがいたシリアスなストーリー。読者の思いこみを利用したトリックはお見事で、どんでん返しの帝王・中山七里の面目躍如というところだろう。 終盤にどんでん返しが繰り返され、ちょっとやりすぎではと感じるほどサービス満点な展開となっている。ただ、気分が悪くなるような暴力シーンが詳細に描かれるので、ツライと感じる人もありそうだ。自分は少し読み飛ばした。 | ||||
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| 最後の結末にうわー!としか言えなくなりました。ただ、暴力描写が多いのでそこが読んでて辛かったかな。 | ||||
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| 良書を有難うございます | ||||
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| 連続猟奇殺人ものだけど、その殺害方法以上にストーリー自体がグロテスク。 完結編まで読んだが、やはり1巻目がピーク。 | ||||
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