赤井三尋 (あかいみひろ) の作品一覧

全9件 1〜9 1/1ページ
参考 タイトル ランク
[]
オスダメ&
潜在点数&
Amazon
登録関係

:お気に入り
:読書登録
:読書済み
※ログイン後の機能です

平均点 件数
赤井三尋:面影はこの胸に (講談社文庫)

大正11年に来日したアインシュタイン博士が肌身離さず大切にしていたバイオリンが盗まれた!騒ぎにならないように取り戻してほしいという博士の依頼に、招聘元の改造社が白羽の矢を立てたのは早...

- 0.00pt
0.00pt
5.00pt
0件
0件
1件
読書登録 お気に入り
赤井三尋:バベルの末裔 (講談社文庫)

乱歩賞作家による人間意識の謎に迫る問題作コンピュータに組み込まれた人格データが意識を持ち始めたら? バーチャルなはずの人格が自己保存の原則によって人間社会に牙を剥く! 近未来サスペ...

- 0.00pt
2.00pt
3.00pt
0件
1件
2件
読書登録 お気に入り
赤井三尋:ジャズと落語とワン公と 天才!トドロキ教授の事件簿

乱歩賞作家が軽妙に描く近代日本ミステリー来日したアインシュタイン博士愛用のバイオリンが盗まれ、早稲田大学の探偵教授が事件に挑む。

- 0.00pt
0.00pt
5.00pt
0件
0件
1件
読書登録 お気に入り
赤井三尋:花曇り (講談社文庫)

意想外のオチと人情味に溢れたミステリー集終戦の年にも広島市郊外で行われた囲碁の本因坊戦、通称「原爆下の対局」。

- 0.00pt
0.00pt
4.00pt
0件
0件
1件
読書登録 お気に入り
赤井三尋:月と詐欺師

一代で財閥にのし上がった男・灘尾儀一郎に嵌められて、瀬戸俊介の父母と姉は自殺した。

C 0.00pt
8.00pt
3.56pt
0件
1件
9件
読書登録 お気に入り
赤井三尋:どこかの街の片隅で

夜が明け、朝が来て、また、いつもの一日が始まる。その何でもない日常に、小さなしみがぽつんと一つ。

- 0.00pt
0.00pt
3.00pt
0件
0件
1件
読書登録 お気に入り
赤井三尋:2022年の影

バーチャル空間に生き続ける人格が独り歩きを始めたとき、人類未体験のパニックが社会を襲う―最先端のコンピュータ科学の暴走に立ち向かったのは、高僧の鋭い直観と、いとけなき幼女の健気な意...

- 0.00pt
0.00pt
3.00pt
0件
0件
2件
読書登録 お気に入り
赤井三尋:死してなお君を

昭和32年、売春防止法の施行により、まさに赤線の灯が消えようとしている時、東京地検をドロップアウトした元特捜検事・敷島航一は、夕子という娼婦と巡りあう。

- 0.00pt
0.00pt
0.00pt
0件
0件
0件
読書登録 お気に入り
赤井三尋:翳りゆく夏 (講談社文庫)

「誘拐犯の娘が新聞社の記者に内定」。

A 6.71pt
7.21pt
3.95pt
7件
43件
81件
読書登録 お気に入り