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しゃばけ
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しゃばけの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.13pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全196件 41~60 3/10ページ
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| 名前につられて読みました。主人公や回りの妖達が魅力的な設定で直ぐにすきになりました。 シリーズを読み進めます。 | ||||
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| 妖たちのとぼけたキャラクターがなんとも愛らしいですよね。 とても楽しく読みました。 | ||||
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| 通勤中に読みました。最初の方はえ?え?って感じで読み進んでいくうちに、どんどん面白くなっていきます。品がよくて、汚い言葉とかもあまりででこないので、安心して読むことができます。 | ||||
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| 子どもも大人も楽しめる内容だと思いました。日本的ファンタジー要素が入ったミステリー小説です。 | ||||
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| ストーリーは悪くないが、人物や街の描写があまりなく、イメージが広がらない。 一部の建物や部屋などだけ異様に細かいが、出てくる人物や妖怪の描写が甘く、全体としてストーリー性だけで持たせているが登場人物に愛着がわくにくいのはそのせいか。一人の名前も交互に出てきたり分かりにくい。 続きを有料で読みたいかというと微妙。 | ||||
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| 世間知らずで憎めない妖達に助けられ、身体が弱い若旦那が事件と周りの悩みに立ち向かう話。 思い通りにならない人間模様のなか、強い心意気の若旦那。対照的なマイペースな妖に癒されます。 | ||||
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| 面白かったのですが、皆さんご指摘の通りテンポが悪いですね。登場人物は魅力的なのですが薄っぺらい。テンポがゆっくりならキャラの味づけをしてくれても良かったのでは。一巻しか読んでないので何とも判断できないですがこのテンポでずっと続くと辛いかも。取り敢えず、次巻は暫く見合わせます。 | ||||
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| 内容は 楽しかったですが少し長いので気合い入れて読まないと少し難しいので無では読めないです( >Д<;)買うまではないのかなーと思いました | ||||
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| 江戸の様子を思い浮かべられ、妖たちとのやりとりも目に浮かぶようでした | ||||
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| 筋は分かりやすいしキャラクターが素敵です。 楽しく読めました。最後が少し謎が残り次が楽しみです、 | ||||
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| 面白かった。 解説では「お江戸の幻想捕物帖」と言われていたが。妖(あやかし)が日常にいる落語的な江戸の世で、浮世離れした病弱な坊っちゃんが妖と一緒に謎解きをするという発想が私には目新しく、新鮮であった。 脇を固める妖の手代や、両親、幼馴染、そして多様な妖がこれまた良い味を出している。 ただ心配なのは、主人公の出自や周囲の妖の素性などをどんどんさらしてしまったことだ。この後続編でネタが続かないのではないのではないか・・・。 でも続編があるようなので一安心。次作にも大いに期待、という気持ちだ。 | ||||
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| 「しゃばけ」から始まるシリーズは超有名であり、ずっと気になっていましたが、これまで何故か読んできませんでした。 なんとなく妖(読み:あやかし、意味:妖怪のこと)が出てくる時代ものということは薄々知っていましたが、読んでみると、「とても上手に世界観を構築している」と感じました。それぞれの人物、妖の個性が上手に描かれ、まるでオーケストラが楽器の個性を持ちながらも調和を保って曲を演奏しているように、個性とストーリーの展開がうまく融合しています。 構築した、しゃばけワールドは、まさにファンタジーノベル大賞優秀賞にふさわしい作品と思います(大賞受賞でもよかったかもと思います)。 ストーリー運びも上手で、謎解きの楽しみもあり、また文章も簡潔です。登場人物(登場妖も)は好人物ばかりで読後感もいいです。 私は、「久しぶりに面白い本を読んだ」と感じました。遅ればせながら、しゃばけシリーズを読んでいきたいと思います。 | ||||
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| ラジオドラマで知り、本を購入したのですが、ラジオでは端折られていた部分で各キャラクターの個性が、より知れたのでとても面白かったです。 すっかりファンになってしまいました。 | ||||
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| 妖の見える主人公(若旦那)が次々に起こる怪事件の謎に迫る物語。江戸時代を背景にしていて、独特の言葉の言い回しや人と妖が同じ空間で生活しているという世界観が面白かった。物語の終盤ではこれまでの謎が解けていく爽快感が楽しめた。ただ、全体的に物語の進みがゆっくり。個人的にはもう少しテンポ良く進むの方が好き。 | ||||
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| 内容も面白く読ませて頂きました。続編も購入済みなので楽しみです。。 | ||||
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| まあまあですね。ものすごい能力を持っているわけでもなく、頼りないけど、そんなに推理が緻密なわけでもなく、でも、なんとなーく読みやすい。 | ||||
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| しゃばけシリーズ第1弾 面白かった。 長崎屋の若旦那・一太郎は、生まれた時から、妖が周りにいるのが当たり前。 体が弱くて外でがなかなか出来ない代わりに、妖達に情報を集めてもらい、推理していくところは、ミステリーっぽさもある。 だいぶ先まで読んでから、また初めから読みたくなっての再読なので、初期のころの仁吉と佐助はめっちゃ強いぞ!という活躍がまだないんだな~と。 大店の一人息子で甘やかされてるので、お金や食べ物に困るような悲壮感はなく、むしろ、病弱ゆえに床上げできないもどかしさがある。 人とは違った感覚のどっか天然の妖達に、助けられ、時に振り回されながらというのも、他にはない味だと思います。 | ||||
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| 長崎屋の若旦那が活躍するドラマ、シリーズ着々と読んでいます。 | ||||
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| 遅ればせながら、メチャメチャ世界観にハマってます! 若旦那を取り囲む妖の仲間たちが繰り広げる騒動が毎回楽しみです。 本を開くと江戸の町にタイムスリップしたようなそんな気さえしてきます。 | ||||
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| 知らない人がいないくらいの名作ですから、今更紹介することもないのですが、これだけは言いたい! 「一人の少年が青年へと成長する物語です」 | ||||
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