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しゃばけ
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しゃばけの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.13pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全196件 1~20 1/10ページ
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| なんと!Audibleのナレーションは卯之吉さんです。 Unlimitedで借りたはいいけれど、ページを開くと寝てしまうので、Audibleで探したら、なんとそこには卯之吉さんが居ました。 今フジテレビでアニメもやってますね(2025年11月中旬現在5話)、新潮社のホームページで観られる間取り図と合わせて、脳内のイメージはばっちりです。 そうそう。新潮社で公式の間取りをみる時はご注意ください。 ちょっとネタバレ気味でした、知りたくない情報を知ってしまいます。 ただ、ネタバレの危険を犯してでも、間取り図は観た方が良いです。 薬種問屋は「土間がわりの・・・」だけれど、「土間が無い」とは言って無いんですよね~。 盲点でした。 間取り図のネタバレ御免、でしたね、すみませんでした。 大富豪同心好きなら、是非ともAudibleをおすすめします。 | ||||
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| 身体が弱くてどうなるかと思いましたが。本巻でも半分くらいは寝てますし。 しかし、それを上回る機転と実行力?で乗り切ります。最後のシーン、財力が生きた辺りも良かった。 基本的なところでも面白く、幼馴染のあんこは改善するのか等、そういう小さな所も書いてくれそうなのが長編の良さで。 次巻も楽しみです! | ||||
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| 新品です、 きれいなほん | ||||
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| 最初の一冊目で読みましたが、その後はノンストップで読み込んでしまいました。一話一話と短編みたいなので出先で読むのに区切りがつきやすく話も面白いので好きです。 | ||||
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| しゃばけシリーズは若旦那と式神のやり取りがコミカルで、お気楽に楽しめて時間つぶしに良い。 | ||||
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| 少し前のものなので、なかなか手に入らず。 でもようやくアマゾンで見つかりまして。 状態もとても良く、1円。 探していた甲斐がありました。 感謝です 即好きな紙でブックカバー済み | ||||
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| 表紙やタイトルの印象から、読み気にならなかったのだが、ひょんなことで読了。ほとんど漫画。表現も稚拙だし、薄っぺらな小説。江戸時代の空気感もなし。妖怪もまったく妖怪らしくない。地の文も説明的。これがシリーズ化しているというのが、まったく解せない。この作者のものは、これからは読まないだろう。 | ||||
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| 購入しました。大変喜んでいました。 | ||||
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| ラノベ枠ではありませんよ。ライトな時代小説です。後半で一太郎の出自が語られますが、けっして俺TUEEEとなることなく、虚弱ながらも地道に頑張るところが琴線に響きますね。 | ||||
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| 気軽に気分転換できる内容で楽しめた。非日常の世界を体験するって面白い。 | ||||
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| 妖怪のかわいい絵などが思い浮かび、読みふけってしまいました。 | ||||
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| 途中進み方が回りくどくてしんどいが、続きを期待させてくれるスッキリした終わり方でよかったです。 | ||||
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| コミカライズを無料で1話読み、続きが気になってこちらを開きました。 キャラクターがみんな魅力的。この先どうなるのかと展開が気になって一息に読んでしまいました。 | ||||
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| この世の物でない話しは、少し無理がありますが、主人公の成長を楽しく読めます。続編を読みたくなる本でした。 | ||||
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| 江戸時代に妖怪がいたというお話がリアルに身近に感じるので不思議ですね。引き込まれてお話の先が楽しみでした。 | ||||
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| キャラクター設定は漫画っぽく、ストーリー面は薄っぺらに感じました。 話がなかなか進まなかった。。 | ||||
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| 妖怪ものは、神秘で恐ろしいものが 好みです。 考えられない現象を期待していましたが、人と変わらないので、全部を読んでません。 | ||||
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| 中学1年の子供が国語の授業で使いました。内容も面白く、近々シリーズで読んでみたいということです。 | ||||
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| 現在10巻まで読んで、とりあえず読み始めてしまったのでこの先も読むと思いますが、時間潰し以外の目的が見つからない感じ。 全く面白くないとは思いませんし、とりあえず先を読んでみようと思うくらいには楽しんでいるとは思います。 ただ、何というか、兄やたちは一見若だんなに愛情深い様子に描かれていますが、愛情は若だんなという存在(器)のみに向いており、その心情には頓着しないことがほとんどで、妖だから人と心情を相入れられない、そういう設定なのだそうですが、毎回毎回若だんなの気持ちが無視される場面ばかりで苛立ちます。 それに、空気が読めない妖たちとの会話が噛み合わないのはもちろん、人として登場しているはずの人物たちの会話もほとんど噛み合わないので、そのまま物語が進むのがだんだんしんどくなって気ます。江戸時代の人々ってあんなに噛み合わない会話ばかりしてたんでしょうかね? 身体が虚弱でもビシッと物事を頭で解決する若だんな、とか、普段は心情が噛み合わなくてもいざという時には若だんなの意に沿ってしっかり決める兄やたち、とか、この辺がこの物語のカタルシスかと思うんですが、それがものすごく曖昧なので全くスッキリしません。ただ物語が流れていく感じ。 そういう意図で書かれていると言われればそれまでですが、何も残らない物語だと感じます。 | ||||
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| オーディブル版について 歌舞伎役者さん? が朗読されているようですね。 個人的には正直、アマチュア感が強くて、ファンでも無い限りちょっとコンテンツとしては残念だと思った。 呼吸音とか普通に入ってたり… 朗読の生感をあえて残してるのかもしれませんが 人気の書籍だけにあくまでも個人的には少し不満足でした。 | ||||
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