■スポンサードリンク
ジェノサイド
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!
ジェノサイドの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.77pt | ||||||||
■スポンサードリンク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全600件 501~520 26/30ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| スケール感といいリアリティといい申し分はないと思うのですが、 様々な視点で描きすぎてしまっていてその視点チェンジの効果があまりなかった気がします。 端役の人間にまで視点を持って行ってしまっているので、 なんか読みたい部分のスピード感に欠けてしまった気がします。 あまり面白みのない側のエピソードは、とばしてやりたくなってしまいました。 でも、基本は面白いですよ! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| とにかくすごい作品です! 正直、日本人に書かれたSF小説は海外で書かれたものと比べてスケールが小さく、陳腐なものばかりだと思っていました。 しかし、この本を読んで日本にも圧倒的スケールのSF小説を書ける人がいるのだと驚きました! 読めば読むほど先が気になり、子供の頃に海外ファンタジーを読んでいた時のワクワク感が蘇りました! 物語終盤ではあまりの興奮に、得体の知れない恐怖を感じてしまいました(^_^;) 本の最後に、物語に使われている戦争心理学や子供兵などに関する参考文献が記されていたのはありがたかったです。 次作にも期待してます! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 他の方のレビューにもありますが、「南京大虐殺」「関東大震災時の事件」等に関する描写、 その他「新大久保駅乗客転落事故」や「スーパーコンピューター(の予算が事業仕訳で削られた)」ことに対する触れ方等、 かなり偏った歴史観やイデオロギー(左翼寄り)が文章のあちこちに散見され、 それによって作品自体の面白さがかすんでしまう結果になってしまっているように思います。 後書きの部分に、作者の方が取材した人たちの一覧が載っていまして、それを見てちょっと納得したのですが、 たぶん「取材させていただいた方たちに配慮しすぎた」のではないかと思います。 「取材させていただいた方たちがこの本を読んだ際にどう思うか」を考えてしまって失敗したというか、 そこは読者だけを見てエンターテイメントに徹して欲しかったなと思います。 あと、面白いことは面白いのですが、設定に色々と無理があり、 そこがちょっと気になってしまっていまいちストーリーに没頭できない部分もあります。 いずれにしてもハードカバーで買う必要はないと思います。文庫化されて安くなってから読むということで十分かと。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| なんか、とりあえず評価が高そうなので読んでみました。 第一印象、話がとっ散らかってる。いろんな有名なエピソードの引用が多いのだが、ありきたりで掘り下げ方も足りない。 所詮、ストーリーが少年漫画の域を出ていない。 全編を通して、「なんかこの話読んだことがある。」的なデジャブ感。(個別にタイトルをあげられるくらい) そんなに絶賛する程の本ではないと思う。 特に新しいテーマもなく、書き尽くされたジャンルを枚数使って再構築しただけに感じる。 あと、やはり、日本の作家がホワイトハウスを描くとマンガチックになるのはしょうがないのかな? なんか残念な一冊です。 帯に名前が挙がってる人の言うことは二度と信用しないw | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 久々に一気読みしてしまった。 日本、アメリカ、アフリカを舞台としたグローバルな展開に息つく暇なし。 本の題名になっているジェノサイドは、平和な日本ではあまり実感できないが ある意味、人間の欲望から生まれてくるもの。 ある人の欲望を満たす為に、別のところでは犠牲が出てもいいという考えが 蔓延しているのが当たり前の時代なのか。 それを陵駕するほどの未知の生物が現れる... 人間の今ある姿について、改めて考えさせられる作品だった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 良い! 久々の読み応えでした。複雑に絡み合う事象とアメリカ、日本、アフリカを舞台にめまぐるしく動くストーリー展開。一見、破綻するのでは?っと思わせるストーリーもそつなく組み立てられており、最後までハラハラしつつも引き込まれっぱなしでした。まるで映画化を前提にしたような作品で頭の中で映像が浮かぶようでしたね。さすがにここまで壮大なドラマとなると、日本で映像化は難しいと思いますのでハリウッドでの作品化を期待したいですね。難しいかな? 読み応え有り。オススメです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 高野和明氏の小説は十三階段、幽霊人命救助隊しか読んでいませんでしたが、 幽霊人命救助隊があまりにも素晴らしく、好きな著者の一人として今作ジェノサイドを読みました。 結果は非常に残念です。 作品としては大変ワクワクし、面白いのですが 随所に挟まれる反日ともとれる歴史的解釈と、あったかどうかもわからない風説をあたかも事実であるかのように記述したり、日本人を不当に貶めるような表現をしている箇所が散見されました。 小説の中のことですから、主人公がどんな歴史観を持っていようが作品に影響はないと思います。 しかしそういった記述が本書の各所に散見され、これが本当にあの幽霊人命救助隊を書いた高野氏の著作なのかと目を疑いました。 読んでいる途中に、いくら話しが面白く好きな著者とはいえ次にこのような表現が出てくれば本を閉じようと思ったほどです。 幸い私がそう決意してからはそういった偏見を助長する表現は出てこなかったので読了することができましたが、 おそらく私は今後高野氏の著作を手に取ることはないと思います。 それでも幽霊人命救助隊は素晴らしかった。 あんな素晴らしい本を書ける著者が歴史的に偏見を持っていたとは、本当に残念でなりません。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 「女性の性器に銃剣をつきたてる」のが日本軍のやりかただと。 ひどすぎる記述だ。 あとがきに参考文献が載っているが野中広務やシン・スゴではしょうがないか。 さりげなく「外国人を助けようと線路に飛び込む」とかいって人間の善意の代表みたいな書き方だが、日本人カメラマンだって助けようとしてなくってるよね、大久保だか新大久保の事故。 ちょっと普通じゃない自虐史観と朝鮮マンセー。 わざわざエンターテイメント小説にこんなこと盛り込む作者の精神状態は相当病んでいるでのはないかと心配になる。しかもそれが本論への伏線でもなんでもなく本当になぜここで日本人批判がでてくるのか全く理解できない。ステロタイプな戦争バカも明らかにイラクでなくなった斎藤氏がモデルと思われる。主人公グループの獅子身中の虫として犬のように殺されるわけだがこれが日本人である意味も全くわからない。 筋金入りの反日というよりは、まるで初めてでっち上げの自虐史観にふれて感化されたかのようなナイーブな中二病。 謝辞に名前があがった中に自分も名前を知ってる方が二人いる。 いいんですか? こんなふうに使われて。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 読み応えある、素晴らしいレビューがたくさんありますので、それ以外のことで。 途中、少年兵目線の短い話が出てくるのですが、 この子の人生の詳細がえぐすぎて、読んだその晩はうなされてしまいました。 残酷すぎる……。 実際にそういう子たちがいるのでしょうけれども、そういうものをあまり読みつけてないので、吐き気がしまいました。 戦闘シーンはかなり生っぽくて、映像のようといえばそうなのですが、映像よりも、わたしには厳しかったです……。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 人が持つ二面性を現した作品。グロテスクな描写に堪え抜けば、研人の父が遺したメッセージに、共感・感動することもできるでしょう(570頁のモノ)。 史実の捉え方は、色々あってイイと思います。 小説ゆえ致し方なし。 読後感は最初は良い。 だが、作者からのメッセージが重くのしかかってきます。 だんだんこの作品へのイメージは、変わってきました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 途中までは面白いと思っていましたが・・・ 日本に対する自虐史観などちょいちょい混ぜてくるのが、なんだかこの本を読んでいるのがあほくさく感じてしまい、途中で本を閉じました。 日本と韓国のお話をしたいのであれば、別に本を作って欲しかった。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 意欲作ですね。すごいスケールのでかい話でした。ストーリーにも凝っていてリアルなので、大変驚きました。 話の流れはよくあるパターンなのでしょうが、際立ったいる冒険譚です。すごいです。 しかしながら本当に長いので、2日間かかりました。 けれど読後は満足感・充実感でいっぱいですね。下手なSF映画よりずっと面白かったです。最高です。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| まず最初に率直な感想を言えば。話しの展開や構成などを総合すると、日本人作家が書いた近々のエンターティメント小説としてはずば抜けて面白いと思います。 最初はそれぞれ離れた位置で、それぞれの境遇。それぞれの考えを持って行動している人物達が、読み進めていくうちにひとつの目的に手繰り寄せられ。収束していく様は非常に気持が良かったです。 また、ページあたりの文章量は多いのですが、テンポある文体のおかげでさくさくと読み勧める事ができます。本編590ページほどありますが読書慣れしている人なら二、三日あれば読み終えられるのではないでしょうか。 全体的に見れば。良い部分のほうが多い小説なのですが。数点読んでいて気になった部分もありました。 まずこの作品にはいくつかの登場人物視点に何度か移動して描かれているのですが。 外人部隊の傭兵が戦時中の日本軍が行った南京大虐殺の〜といった部分があります。 もちろん、これは傭兵自体が外国人であり。そういう視点でみれば海外では南京大虐殺は「あった」事として捉えられているからそういう感情が出てきたのかな? とひっかかりながらも納得した部分もありました。 もうひとつに 他の視点として薬学研究をしている大学院生の視点の場合。 協力者に韓国人の大学生が出てきます。 ここで関東大震災のデマによって当時の在日朝鮮人が虐殺された。という部分に触れます。 これは私の主観では(資料を調べた結果ですが)「なかった」少なくとも虐殺とよべるものはなく、囚人脱獄などによる治安悪化による治安維持だと思っているところがあるので、違和感を感じました。 私の見解を抜きにして、仮に大虐殺が「あった」とした場合でも、そこに触れるのであれば終戦当時の朝鮮人による朝鮮進駐軍の事などにも触れなければフェアじゃない。と思いました。 もちろん、これはフィクションなので。歴史の論争をしたいわけではないのは十分承知していますし。 また、大学院生という視点の登場人物の思考は当然それまで受けてきた教育が反映されていてもなんら不思議ではありません。 上記に書いた傭兵視点と同じく。その人物がそう感じた。そう思っている。という事になれば、それはすべて作品内では読者はこの人物はそういう思考の人物なのだと納得して読まなくてはいけません。 しかし、この作者において。ルワンダのフツ続とツチ族の間で起こったルワンダ大虐殺。白人主義のアメリカ政府がいかに事を影で進め。表舞台にはわからないように暗部を闇に葬り。自らを世界の警察たらしめているのか。 など、現在の民族、宗教対立。大小さまざまに起こる紛争の書き方など、よく勉強して書かれているな。と思うだけに。上にあげた読んでいてひっかかる感じが、どうにも最後まで違和感を感じ。 ところどころ物語りに集中できない部分があったと私は感じました。 また、傭兵部隊には日本人の人物も出てきますが。あまり良い描写のされ方とはいえません。 ただ、これには意図があるのかないのかは残念ながら読み解く事はできませんでした。 こういった部分はちょっと作者の思想というか、考えの我が強すぎて。若干物語りから心が一歩距離を置いてしまいました。 タイトルのジェノサイド。とは物語りを読み進めれば意味はわかるのですが。それとは別にルワンダ。南京。関東大震災。といった現在までに様々な国で起こった虐殺に対しての作者の怒りも含まれているのではないか? その感情の高い部分が先ほども書いた描写に対して、作者の冷静さを欠かせたのではないのか? と私は深読みしてしまいました。色々と書きましたが。話の構成や先が気になりぐいぐいと読者をひっぱる力を持った物語りであるのは確かです。今年読んだ小説の中ではダントツで面白いと思います。 しかし、あえて注文をつけるならば。正しい情報の取捨選択をもっと繊細に行い。エンターティメントに徹してほしかったなと思います。 あまりに脈絡なく日本人に対してのレッテル、自虐史観を挟み込んでくるのはちょっと勘弁してほしかったです。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| この本では、日本人によるジェノサイドとして、関東大震災の朝鮮人に関するストーリが出てくるが、実際は、始めに暴れたのは朝鮮人だった。現在も凶悪犯は朝鮮人(南北朝鮮人)が1位で、本国韓国でも放火や強姦は日本より何倍も多い。 実際の成り行きはこうで、当時の新聞を読めば、最初に朝鮮人が悪さをしてそれを日本人が応戦しただけと分かる。 朝鮮人過激派が首都圏を放火 ↓ 震災の混乱に乗じて、朝鮮人テロリストが殺人、強姦、掠奪、爆弾の投下といった悪事の限りを尽くした ↓ それに対して、首都圏の各地住民が、自ら自警団を結成し、朝鮮人過激派に対抗する ために自衛活動をした 日本人作家は当時の新聞をちゃんと読んでいるのだろうか?それとも、自分の国を貶めることが、謙遜とでも愚かにも考えているのだろうか? 自分の国や家族や民族を悪く言うことは、謙遜でも何でもない。ただの馬鹿。 いい加減、愚かな考え方は捨ててもらいたい。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| この本は、「アメリカとはそういう国家である」ということを非常に的確に表現した本である。 NSA、CIA、エシュロン、FBIが米国内、そして世界中でいかなる活動をしているか、フィクションではあるがかなり突っ込んで取材していると思う。 出てくる米国政府のトップ層も、名前は変えてあるが、「ああ、これはアイツだ」と顔が浮かんでくる奴ばかり^^;) 世界中でジェノサイドばっかしやって自滅しようとしている人類を、外の視点から見せつける仕掛けも見事。 これまで、ベストセラーなどと言われて読みはじめ、途中でドブに捨てた本は数限りないが、この本なら人にも勧められる。 エンターテイメントのためのフィクションといえばそれまでだが、作者がこの作品に込めたメッセージは深く、そのへんの小説を超えた本だと思う。 ぜひとも読むべし! | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 今日の昼頃から読み始めてやめられなくなり、一気に読破しました。現在夜中の2時半、興奮冷めらずここに来てしまいました…。 私の稚拙な表現力ではとても参考になるレビューなんて書けませんので他の方にお任せしますが、とにかく圧巻の一言。 目まぐるしく変わるシーンがまるで映像の様に頭の中に入って来て、正に一流のエンターテイメントである一方、世界が抱えている色々な問題を突きつけて来て何とも言えない読後感です。 (あえてこうつけたタイトルが意味深です…) 安易に映画化とか絶対にしてもらいたくないですね! 翻訳して世界中で読んでもらいたい一作です。(アメリカじゃ無理ですかね?) | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 読み応え有りました。 この本を読んだ後、人類の進化について考えさせられました。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 本屋のPRぶり、評論家およびレビューでの絶賛、 そして何より『13階段』の高野和明さんの作品という事で、 ものすごい期待を持って読み始めました。 予めあらすじを読んで、 多少SF的な要素があるとの事だったので、 小説にリアリティを求める私はその点が多少不安でした。 物語は息子の命を助ける為、 アフリカでの危険な仕事を引き受けるアメリカ軍人と、 父の遺言により新薬の開発をする事になる日本人大学生、 この二人がアフリカで起こる、ある出来事に関連していきながら、 徐々に交錯し進んでいきます。 出だしから中盤まで、 ある出来事の真実が明らかになるまでは、 評判通りおもしろかったです。 アメリカ政府の内情やアフリカの現実、 そして科学者の人類分析など、 壮大なテーマを説明しながら、 物語としてもハラハラドキドキの展開でした。 しかし中盤以降は、ただのアクション小説のようになった事と、 新薬を開発する日本人大学生の話にリアリティがなくなってきて、 興味が半減していきました。 ラストに近づくほどに、おもしろくなくなる小説でした。 私が現実主義で、想像力不足なのが原因かもしれません。 期待も大きすぎたかもしれません。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 高野和明氏の著書は「13階段」と「グレイヴディッガー」以降読んでなかったのですが、本書の評判が良いので読んでみました。 久々に骨太で面白い小説に出会った、そんな感じです。 日本、コンゴ、アメリカでそれぞれ話が進んでいき、次第に交差して、リアルタイムで複数の主人公達がそれぞれの持ち場で活躍して、最終的に一つに収斂していく。丁寧にプロットされた極上の演出が冴え渡ります。 テーマは「命」と「平和」と「人類」。重厚なテーマを抜群のストーリーテリングで一気に読ませる技巧は圧巻です。 一点、なぜタイトルを「ジェノサイド(大量虐殺)」としたのかがしっくり来ませんが、あえてストーリーの中心に触れない言葉を選んだのでしょうか。 これは、2011年を代表する一冊だと思います。 | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| 日本人にこのような小説を書ける作家がいた! ということに新鮮な驚きを得た。フィクションとはいえ、アメリカ政府の描写が非常にリアルで、あのブッシュ政権時代はさぞこんな感じだっただろうと彷彿させた。筋立て自体は、冷静に考えると、ありそうでないような(かといってないとは言い切れない)超人類誕生の話しがメインテーマなのだが、その肉付け部分が多岐に亘っているところがこの小説を文学たらしめていると思った。リアリティを持たせたフィクションという意味では村上龍のラインを継ぐ人材かもしれない。他の作品をさかのぼって読んでみるつもり。 | ||||
| ||||
|
■スポンサードリンク
|
|
|
新規レビューを書く⇒みなさんの感想をお待ちしております!!






