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りこっくまさんのページ
- 自己紹介
- 暇さえあれば読書がしたい!
読書好きになったため、ゲームを一切しなくなり、嫁さんが喜んでます。笑
このサイトの皆さんのおかげでたくさんの作品に出会えて感謝感謝です☆ - ミステリが好きになったきっかけ
- 読書家の義父から勧められたため。
- 好きな作品の傾向
- リアリティーがありながら、ドキドキワクワクするような作品が好きです☆
- オススメしたい作家や小説
- 高野和明『13階段』
貴志祐介『新世界より』
垣根涼介『ワイルドソウル』
池井戸潤『下町ロケット』
- レビュー数
- 全31件
- 最近のレビュー
8pt 8pt 7pt 8pt 8pt 6pt 8pt 5pt 9pt 6pt
- 読書数
- 全126件
- 最近の読書で 8pt 以上の小説
A 7.44pt 7.20pt 3.93pt末期ガンに冒された男が、病床で綴った手記を遺して生涯を終えた。そこには八年前、息子をさらわれた時の記憶が書かれていた。
A 7.44pt 7.20pt 3.93pt末期ガンに冒された男が、病床で綴った手記を遺して生涯を終えた。そこには八年前、息子をさらわれた時の記憶が書かれていた。
A 8.15pt 7.51pt 3.61ptもし、現在の記憶を持ったまま十ヵ月前の自分に戻れるとしたら?この夢のような「リピート」に誘われ、疑いつつも人生のやり直しに臨んだ十人の男女。
S 8.30pt 8.01pt 4.30pt十五年前、自殺とされた女性教師の墜落死は実は殺人―。警視庁に入った一本のタレ込みで事件が息を吹き返す。
S 7.89pt 8.17pt 4.56pt長男の不祥事により所轄へ左遷された竜崎伸也警視長は、着任早々、立てこもり事件に直面する。容疑者は拳銃を所持。
B 7.50pt 6.92pt 4.25pt飲料会社宣伝部課長・堀江はある日、会長・石崎から人命救助の場面を偶然写したというビデオテープを渡され、これを広告に使えないかと打診されるが、それがCG合成である事を見抜き、指摘する。
B 6.50pt 7.02pt 3.94ptアル中バーテンダーの島村は、過去を隠し二十年以上もひっそり暮らしてきたが、新宿中央公園の爆弾テロに遭遇してから生活が急転する。
B 7.00pt 7.02pt 3.52pt13時13分13秒、街から人が消えた。無人の東京に残されたのは境遇も年齢も異なる13人の男女。
B 6.00pt 6.46pt 4.07pt嵐の晩だった。雑誌記者の高坂昭吾は、車で東京に向かう道すがら、道端で自転車をパンクさせ、立ち往生していた少年を拾った。
A 8.00pt 7.63pt 4.45pt東京都下、武蔵村山市で占い師夫婦と信者が惨殺された。音道貴子は警視庁の星野とコンビを組み、捜査にあたる。
S 8.50pt 8.40pt 4.65pt秋田の貧しい小作農に生まれた富治は、伝統のマタギを生業とし、獣を狩る喜びを知るが、地主の一人娘と恋に落ち、村を追われる。
C 5.88pt 6.31pt 3.96pt「これは貸しだからな」謎の言葉を残して、債権回収担当の銀行員・坂本が死んだ。死因はアレルギー性ショック。
S 9.18pt 8.82pt 4.52pt研究者の道をあきらめ、家業の町工場・佃製作所を継いだ佃航平は、製品開発で業績を伸ばしていた。
A 7.86pt 7.54pt 4.13pt一九九四年二月二十六日未明、予備校受験のために上京した浪人生の孝史は宿泊中のホテルで火事に遭遇する。
A 8.13pt 7.61pt 4.28pt友人の雅人がヤクザから1260万円の借金を! そんな大金、あるわけない。おれは偽札を作ることにした。
S 7.81pt 8.31pt 3.96pt「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。
A 7.75pt 7.31pt 4.10pt池袋の繁華街。雑居ビルの空き室で、全身二十カ所近くを骨折した暴力団組長の死体が見つかった。
A 7.42pt 7.63pt 4.18pt不治の病を患う息子に最期のときが訪れつつあるとき、宮本拓実は妻に、二十年以上前に出会った少年との想い出を語りはじめる。
A 7.90pt 7.89pt 4.19pt元裁判官で、現在は大学教授を務める梶間勲の隣家に、かつて無罪判決を下した男・武内真伍が越してきた。
S 8.26pt 8.30pt 3.97pt1000年後の日本。豊かな自然に抱かれた集落、神栖66町には純粋無垢な子どもたちの歓声が響く。
S 9.04pt 8.50pt 4.56ptその地に着いた時から、地獄が始まった―。1961年、日本政府の募集でブラジルに渡った衛藤。
A 8.02pt 7.55pt 3.88pt結成14年のアマチュアロックバンドのギタリスト・姫川亮は、ある日、練習中のスタジオで不可解な事件に遭遇する。
S 8.70pt 8.16pt 4.38pt犯行時刻の記憶を失った死刑囚。その冤罪を晴らすべく、刑務官・南郷は、前科を背負った青年・三上と共に調査を始める。
S 8.42pt 8.16pt 4.10pt人生に敗れ、詐欺を生業として生きる中年二人組。ある日、彼らの生活に一人の少女が舞い込む。
てのひらの闇の感想
(りこっくま)藤原さんの作品の中でも印象に残る好きな本です。主人公かっこよすぎ!続編を早く読みたくなりました。