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クリムゾンの迷宮
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クリムゾンの迷宮の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.09pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全326件 101~120 6/17ページ
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| きっと続編を書くつもりなんだろうが、ヒロインや裏の組織の正体を暴いて欲しい。 作品は映画にしたらおぞましくなるだろう、しかしながら、テンポが良くなかなか面白い。 | ||||
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| 面白かったです。 本のレビューはネタバレになる事が多いのでこれだけで・・・。 | ||||
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| めっちゃおもしろい小説です! 朝の休憩時間昼の休憩時間夜の寝る前。 とずっと読んでいました! 一度読んでしまったら中毒になるぐらいはまってしまいますので学生にもオススメです! | ||||
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| 昔、読んだときがありまして、この度再読です。 (前の文庫本は無くしちゃったもんで) 面白いですよ。 天使の囀り、黒い家の次くらいですかね。 | ||||
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| CUBE以来、こういった密室サスペンス(?)が大好きだったのですが、そんな私にはしっくり来る本でした。 何一つ明らかにされない物語に納得の行かない方もたくさんいると思いますが、過程が楽しければそれでいい私みたいなタイプには何も問題ありません。 注意点を上げるとすれば、同期に勧めて平日夜に読み始めたらしく最後まで止まらず遅刻したという話を聞いているので、読み始めるタイミングには気をつけてください。 | ||||
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| けっしてつまらなくないが、特に斬新でもない。 テンポも悪くないし構成もいいがなにかに欠ける。 一言で言えば、普通。 | ||||
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| 皆さんは、かつて流行ったアドベンチャーブックというものをご存知でしょうか? イベント時に数個の選択肢の中から自分で最良と思ったものを選び指示されたページに進んだりサイコロで戦闘をしたりしながらハッピーエンドのパターンで終わる事を目標とした本とゲームの合いの子のようなものです。 昔やったことのある人には文句無くこの本はオススメです。 | ||||
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| 主人公が序盤「一流企業にいたのに」とか「失業者になってしまった」とかグチグチうるさいのでサンプル回避余裕でしたが、やはり気になって読んでみたらイアン・リビングストンの「死のワナの地下迷宮」といった感じでとても面白かったです。1999年の小説ですが食料である病気になる下りは2016年現在だとその病気の認知も高まっているのでギリギリアウトだと思われます。朝まで夢中で読めるぶんラストが途中で終わっている感じで残念です。 | ||||
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| ゲームの主催者が不明のバトルロワイアルという感じ。人間をグールにしてしまう仕掛けや生き残るためには情報がなくてはならないというデシプリン。 ちょっと主人公の藤木の目であまりに書かれすぎていて、それがあまりに幸運が続くのでちょっと辟易したが、恐怖感はゾクゾクした。 | ||||
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| 集められた人々が特殊なルールに従わされて殺しあう、という物語がたくさんあるけど、安っぽくて感情移入できずあんまり好きじゃないジャンルでした。 あんまり本とか読まない人が好んで読むイメージがありました。 けれど貴志祐介の作品ということで、ジャンルは分かってたけど期待して読んでみたら、大当たりです。 プロットがしっかりしてて安っぽさは全くなく、最低限人物描写も押さえててるから、思いっきり主人公に感情移入しちゃって、ドキドキしっ放しで1日取り憑かれたように一気読みしちゃいました。 たっぷりの時間と、静かな部屋を用意して、バングルバングルの旅を一気に楽しむことをおすすめします。 忘れられない旅になるでしょう。 | ||||
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| 【読みやすさ】 テンポよく読みやすかったです。 【ホラー / サスペンス度】 さほど怖くもなく手に汗にぎる場面もなし。 【総評】 とにかく読みやすいの一言につきます。 あえて気になった点をいえば、ストーリーが若干荒いというところか。 ゲームマスターと「眼役」の2人が連携とれてないのはどうなの? 主催側からしたらゲームマスターも眼役も切り捨て前提? などなど。 エンディングについては皆さんのレビューにある通りあっさりしすぎてるかなぁと。 でも、トータルでは楽しめました。 | ||||
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| おもろいかなり。 たかし作品をもっと読んでみたくなった。 さいこうでした、 | ||||
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| びっくりするほど面白くない。 「新世界より」はかなりの傑作、「天使の囀り」もかなり面白いが、これはない。 作者独自のアイデアがほとんど無い。 突出する部分は抑えられ、明らかに売れる小説を狙いにいってる。 貴志祐介は「新しく面白いジャンルの小説を書きたい」の本人の弁の通り、 出来不出来はともかく、例えば「悪の教典」などはかなり攻めている。 だから当然作者も自覚的だろう。 しかし売れる本も書かなきゃいけないのは仕方ない。 さわりを読んで嫌な予感がする人はやめましょう。 これを最初に読んでこの作家を見限るのももったいない。 | ||||
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| 目覚めたら見知らぬ土地にいて、「サバイバルゲーム」に参加させられていた・・・ 設定が奇抜なホラー小説です。 中学生の頃は「面白い!」 高校生の頃も「繰り返し読んでも面白い!」 大学生になって読むと「ああー・・・こんなんだっけ?」といった粗さが目につきます。 最後の敵があっさり退場する上、アイテムの武器やトラップもあまり活かせていない、 主人公が四十のおっさんだけど、どうしてその年齢設定にした? という感じもします。 学生にはお薦めですが、大人には薦めづらいホラー小説です。 | ||||
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| 読むRPGとはこの事。 高校生の時に買って以来1番好きなタイトルの1つです。 | ||||
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| 舞台設定や物語の展開はワクワクするもので、特に後半の追いかけっこは、先が気になって寝るのも忘れて読みふけりました。ただ、終幕に向かうまでの高揚がすごかった分、結末は意外にあっさりとしてて、少し物足りなさが。曖昧な部分を残したのでしょうが、「スッキリ」が好みの自分としては、少し残念に感じました。 ただ、面白い作品であることは間違いありません! | ||||
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| サバイバル系の小説が読みたくなってレビューを参考に購入しました。現実とかけ離れてることもなくリアルに存在する植物等が出てきて勉強になりました。物語においても早く次の展開が知りたくてガンガン読んでしまいあっという間に読み終えてしまいました。 | ||||
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| 十分にきれい。ちょっとだけ切れているページがあったが、なんの問題もなし。 | ||||
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| いきなり異空間に連れ込まれた主人公。 美人女性と一緒に冒険できることを、うらやましく思える一方 過酷なサバイバル生活にはとてもついていけないだろうなぁと 思いました。 コンビニやスーパーもないし、風呂もトイレも・・。 まさに原始人のようの生活をしていかねばならなくなる。 そして一緒に来た仲間とも次第に争いに発展していき、 バトルロワイヤルよろしく殺し合いに・・。 果たして彼等は無事この異空間から脱出できるのか? ハラハラドキドキ感が最後まで胸をうつおもしろい作品です。 難しい描写が少しありますが、電子書籍では辞書もありますので 便利です。 | ||||
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| サバイバルゲームものは漫画などで他にもありますが、 私はこれ以上に面白かったものがありません。 それくらい夢中になって読みました。 途中で出てくる選択肢やアイテム選択? の場面などは最高です。 ゲーム感覚の小説なので、若い人達には楽しめると思います。 | ||||
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