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アリアドネの声
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アリアドネの声の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.90pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全110件 21~40 2/6ページ
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| いやー、久しぶりに一気読みしました。 なんとなくは想像していましたが、無事に大団円。 | ||||
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| クライマックスからのまさかの結末。 疑心への痛快な解答。 ラスト数ページでの安堵、開放感、爽快感、感動。さすがだった。 | ||||
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| 全体を通してよかったんだけど 1つだけ言わせてほしい 最初のウザかったっていい意味だと思ってたんだけど 悪い意味だったんだね 大して仲良くもないし敵対していない同級生に久々に会って 初日に否定的な言葉を言うことないやろって思ってたから | ||||
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| ヒントがたくさん出されていた為、発生した瞬間に「あーこれはそういうことなのね」と確信できるほどに分かってしまいました。 宣伝含めそこに始終重きを置いてる作品だった為、やや残念。 主人公のキャラ付け、動機付けがやや強引で濃すぎた気もしますがここは好みかな 話の主軸ではあるし ドローンや地下都市などの技術的な側面をなるべく丁寧に扱っていたのはとても良かった。 ここの描写がしっかりしていた為没入感はありました。 作中にもありましたがゲームとしてあったらとても面白そうな設定ですね。 | ||||
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| 読み終えた後にしっとりと感動と充実感でいっぱいになりました。 | ||||
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| 話自体がわかりやすいのに驚きがあり感動もあり、都合が良い点もありますが面白いので気になりません。最後まで読んだあとに読み返したくなりますね。 | ||||
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| 爽快感のある読み心地。 おすすめです | ||||
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| 読んでる途中に抱いたモヤモヤが全てスッキリする結末で面白かったです。 あまり本を読まないのですが読後感が良いとはこういう感覚なんですね。 | ||||
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| 面白かったです。映画化しやすそうな作品。災害での救助の話でドローン操縦者、障がいをもつ女性、暴露系YouTuber、消防隊員など若い役者を使いやすいから割と早めに映像化するかも | ||||
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| 途中、障害を持った中川さんが、障害なんて持ってないんじゃないかという疑惑が生まれ、さらにそのタイミングで障害を持った韮沢の妹が行方不明になり、災害用のドローンを中川さんか韮沢の妹に使うかという選択が迫られる。 結果的に災害用ドローンを中川にまわす選択になるが、障害疑惑のある中川を優先して助けることに胸糞悪い展開を感じながら読んでいた。 しかし、その展開があったからこそ、ラストの展開が予想外で一気に良い作品へと化た。かなり面白い作品でした。 | ||||
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| ドローンで被災者を救いに行くという物語だが、その被災者がヘレンケラーのように目と耳が聞こえないという設定。 途中で、何度かでてくる疑惑。それが、うまく回収されていて最後は感心した。 ドローンパイロットという新しい職業を中心にもってきた点なども良かった。 著書には地下の地図などで、困難な状況を図で説明していたが、文章を追っている限りは人間が下りられんのか?と単純に思ってしまったので、 もう少し状況説明と危機感の演出がほしかったかな。 | ||||
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| 「一人で何とかしなきゃいけない」「そんなこと一人でできるはずがない」そんな呪縛に囚われている私たちは、主人公と同じように単純なトリックにハマってしまいます。 絶望的な状況の救出劇を通して、”人間の限界値は、助け合うことでどこまでも広げられる”という強いメッセージ性を感じ取りました。 | ||||
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| 絶望的な状況の中、正解がわからないままそれでも糸に手を伸ばし続ける勇気と 生命の持つ力に対する祈りのようなものが感じられました | ||||
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| 災害救助のお話なのでエンターテイメントと呼んでしまって良いのか迷いましたが、思わずそう呼称してしまうほど素晴らしい作品でした。 あまりにも無理だとしか言えないような状況で、諦めず頑張る登場人物達がとても良いです。 最後までドキドキしながら一気に読み進めさせられる吸引力がありました。 ラストでは鳥肌が立ちながらも「人間の優しさと逞しさって素晴らしいな」と思える読後感でした。 | ||||
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| ドローンにとても興味を持ちました。ドローンを操縦して人助けする主人公、かっこいい! 分厚く感じるかもしれませんが内容は難しすぎずサクッと読めるので読書苦手な方にもおすすめです | ||||
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| 様々な疑問がラストでつながる気持ちよさ そして、自分の人生観にも影響をあたえてくれた。 ビジネス書からは得られない学びがあって、これが小説を読む理由の一つだと改めて思いました。 間違いなく読んでよかったし、誰かに勧めたくなる本です。 | ||||
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| まぁ大体オチはわかるだろと思って読んでいたらまさかの展開。みんな読むべき | ||||
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| 良い意味で色々な期待を裏切ってくれました。 おすすめのミステリー作品です。 早速ドローンをやりたくなりました。 無理と思ったところが限界ですからね。 | ||||
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| 過去に影のある主人公と共に、災害救助の時間経過を読み進めるドキドキハラハラ感。 実際に起こりそうな、救助の邪魔となるYouTuberやしがらみなど、 一気に読み進められる臨場感がありました。 言葉としては正しくてきれいでも、 枷となるその一言が起こす心の影響を実感すると共に、後半、主人公と一緒に 心が軽くなる思いもしました。映像化を望む声も多いのでは。 | ||||
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| 絶対絶命。誰かがそうなって助けを求めてる。でも無理だよ…。諦めるの?でもさもし誰も諦めなかったら無理を貫けるかもよ?誰も諦めなかった物語。そういや私も何回も「無理無理。できるわけないわ」って諦めたか。いやー熱い内容でした!凄い刺さったし読みやすかった!最後まで絶対絶対読んで!ただの救出とおもってるそこのあなた!そう!!是非読んで! | ||||
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