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ダ・ヴィンチ・コード
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ダ・ヴィンチ・コードの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.02pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全242件 241~242 13/13ページ
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| ダ・ヴィンチ・コードの楽しい読み方を教えます。 インターネットで美術品や教会などの写真をみつつ読んで みてください。実際キリスト教圏のはなしなので知らないことが 多数でてきます。写真などをみてイメージをいれながら主人公の教授を おいかけてみるといいでしょう。 この本は知識がつくうえ、場面転換が激しい息をもつかせぬサスペンス であなたを寝不足にすること間違いないでしょう。 同シリーズの「天使と悪魔」も興味があればぜひ! | ||||
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| 上中下と、一気に読みました。 下は、ラングドンとソフィー、ティービングが、フランスを脱出するところから始まります。 クリプテックスは開くものの、そこにはさらなる問題が…。 なんとなく犯人は途中でわかるのですが、聖杯がどこにあるのかは全くわかりませんでした。意外でした。 宗教、象徴、聖書など、本当に詳しくて、でも説教ぽく書かれていないところが楽しめました。 読んだ後は、すっきりとした気分になれます。 でも、ファーシュとアリンガローサが、これくらいの事件に引っかかるかな?という感じがしました。 飛行機での脱出が可能だったり、こうまで警察の手を掻い潜れるのは、ちょっと現実離れしているかもしれませんが、テーマ(?)自体(ダヴィンチの絵に隠された秘密とか、聖杯とか)が現実離れしているので、これでもいいかなという気分にもなります。 ラングドンの話は、3作目へと続くそうなので、それも楽しみです。 | ||||
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