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グラスホッパー
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グラスホッパーの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.71pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全432件 41~60 3/22ページ
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| AXが好きだったので一弾も気になり読んで…というかAudibleで聴きました。 面白かったけど、女性の口癖が"〇〇ってわけ!"ばっかりなのが気になって仕方なかったです みんな同一人物なのか?伏線?と思うほどみんな"ってわけ!" | ||||
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| ブラピのブレットトレインをたまたま見た。中々独特な展開で調べたら伊坂幸太郎の作品だと知った。実は一度も読んだことがない。グラスホッパーから、と思い見た。面白かった。 | ||||
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| あっという間に読んでしまった。3人の糸が徐々に絡んでいくワクワク感とスリル、キャラクターも良くまたしばらくしたら読んでみたいと思う。 | ||||
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| 伊坂さんの本の中で1番人気があるようです。 次々と読んで釘付けになりますよ! | ||||
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| 伊坂幸太郎さんの傑作シリーズの1つ。 こちらは殺し屋シリーズのファースト。 会話の面白みと哲学要素に塗れた作品。 これは大傑作の次作マリアビートルをより楽しく読むには絶対に避けては通れない作品です。 殺し屋シリーズも最新作が見たい、あと、チルドレンのシリーズ最新作も。 伊坂幸太郎さんは昔の方がキレキレで面白いけど、今も外せない作家さん。 | ||||
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| 非常に良いという表記だったので購入しましたが、非常にに状態の悪い物が届きました。 他の古本屋さんはちゃんと状態が良い物が届くのでネットオフにはとても残念です。 しっかり表記していただきたいです。 | ||||
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| なんで、高評価なのか不思議。メルヘンでしょうかねえ。読み手の読解力が低下したせいなのかはわかりませんが、とにかくつまらなかった。 | ||||
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| 良い | ||||
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| 更に伏線もしっかり回収しており納得感もアリ。素晴らしいコンテンツ。 | ||||
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| 殺し屋業界というのがあって、殺し屋業者間でバトルが繰り広げられるのだが、どの殺し屋も表向きは一般市民という設定。AXから読んでしまってこの設定にいまいちピンとこず、これを読んで分かり、マリアビートルでさらにハマり、改めてAXを読み返すと俄然面白いということになった。 かなりアクロバティックな殺し合いが展開され、次々と人が殺されるのだが感情移入させられることがさほどなく軽妙で深刻さが感じられない。やってることはハードボイルドだが構成は現代的に洗練された落語みたいな感じ。ストーリーの展開が早く、始めは伏線とも思えなかったことが後でキーになっていて後戻りしてなるほどと思ったり。それにキャラが発する会話がユニークでおもしろい。バカバカしいネタを真剣に話す面白さ、はたまたジャスを語る下りなどは勉強にもなりその曲を聞いてみたいとも思わせてくれ、知識が得られてお得な感じもある。いろんな面で楽しめて、この三部作で作者が一気に好きになった。 | ||||
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| 文学に詳しい訳でもないし多くの小説を読書してきた訳でもないですが小説を読む際ツッコミ所があってもフィクションだからと自分に言い聞かせながら読みますがこの作品は序盤でツッコミ疲れました。状況や感情があまりにも納得できません。 | ||||
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| 読み始めたらなんとなく止まらず最後までいってしまった。多分面白いのだと思う。心に何か残るというものではなかった。読後感は決して爽快ではない。ゴールデンスランバーの作家と後で知った。 | ||||
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| 十数年ぶりに再読。 ただ無慈悲な殺し屋の姿だけではなく、幻覚や罪悪感に悩まされる人間らしい姿を描いているところが伊坂さんらしくて好き。綺麗に伏線を回収していくラストまで素晴らしい。 「人は誰でも、死にたがっている」 という言葉がじわじわと身体を侵食してくる、ちょっと危険な作品。 | ||||
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| 先がすすむ | ||||
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| 何度読んでも面白い 登場人物が多いのに皆生き生きとしてて端役がいないのが凄い | ||||
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| マリアビートルよりこの作品の方が面白かった。おすすめです♪ | ||||
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| キャラはよく動かす 人物はそこまで掘り下げない 心情より独特の緩急と空気感を楽しむ感じ 2度読む気はしないけど、退屈はさせない物語 買って損はしないかな シリーズっぽいので、次作にとても期待 | ||||
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| 胃を掴まれたような息苦しさを感じながらも、目を離すことが出来ず、どっぷり伊坂ワールドにハマり込んでしまいました。そして、都会に暮らす人間は、まさにグラスホッパーかも!? | ||||
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| ここ最近のハリウッドリメイク版? {マリアビートル) が有名になってきたので、まず、マリアビートルを読み返し、グラスホッパーまで遡りました。 グラスホッパーからのマリアビートル、伏線とは言いませんが、続けて読むとなお面白いです。 ありえない話なのに、人間感をかんがえさせられたり、伊坂ワールド無限の一言。 大好き?人間の本性がよくよく描かれてて納得 します。 信者かもしれません | ||||
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| 家のどこかにあるこの本を探し出せず、2冊目を買ったあとで、読み放題対象になっていることを知った。入手時点からだまされているような有様だ。 さいわい、記憶が飛んでいて、再読も十分楽しめた。登場人物は皆饒舌で、死んでいってもなおしゃべる。 それがために、惜しいキャラが死んでも、不思議とそれほど残念に思わない。基本的に死ぬキャラはそれなりに悪事を働いてきているので、伊坂幸太郎的勧善懲悪は果たされているのだ。このあと、マリアビートル、AXと続くが、魅力的なキャラをどんどん退場させていく作者の自信のほどがすごい。傑作! | ||||
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