殺人喜劇の13人

登録されているタグ

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.33pt (10max) / 6件

6.26pt (10max) / 23件

Amazon平均点

3.47pt (5max) / 15件

楽天平均点

3.21pt (5max) / 20件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

2pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

35.00pt

3.33pt

←非ミステリ

55.67pt

ミステリ→

6.67pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
7,178回
お気に入りにされた回数
9
読書済み登録回数
41
このページのURL

あらすじ

2015年01月29日 殺人喜劇の13人 (創元推理文庫)

共同下宿の古アパートで起きた、ミニコミ誌制作サークルのメンバーを狙った連続殺人の真相は? 青年探偵・森江春策初登場作にして本格ファン必読の第1回鮎川哲也賞受賞作。(「BOOK」データベースより)

評判

殺人喜劇の13人の評価:

6.33/10点 レビュー 6件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.33pt

殺人喜劇の13人の総合評価:

6.76/10点 レビュー 21件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.15
(5pt)

「著者」の気概が伝わる名作

数多くの登場人物と癖のある文体に最初はやや戸惑いますが、中盤からぐんぐんと引き込まれていきます。様々なトリックや伏線をこれでもかと詰め込み、そしてしっかりと回収していく内容で、とても面白く読めました。癖のある文体にもしっかりと必然性がある事がやがてわかってきます。全く内容も毛色も違いますが、カズオイシグロの「日の名残り」を読んだ時と似た感覚を持ちました。またじっくり読み返したいと思います。
殺人喜劇の13人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人喜劇の13人 (講談社文庫)より
4062639238
No.14
(5pt)

「著者」の気概が伝わる名作

数多くの登場人物と癖のある文体に最初はやや戸惑いますが、中盤からぐんぐんと引き込まれていきます。様々なトリックや伏線をこれでもかと詰め込み、そしてしっかりと回収していく内容で、とても面白く読めました。癖のある文体にもしっかりと必然性がある事がやがてわかってきます。全く内容も毛色も違いますが、カズオイシグロの「日の名残り」を読んだ時と似た感覚を持ちました。またじっくり読み返したいと思います。
殺人喜劇の13人 Amazon書評・レビュー: 殺人喜劇の13人より
448802324X
No.13
(4pt)

面白かった

面白かったです。
殺人喜劇の13人 (創元推理文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人喜劇の13人 (創元推理文庫)より
4488456057
No.12
(4pt)

面白かった

面白かったです。
殺人喜劇の13人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人喜劇の13人 (講談社文庫)より
4062639238
No.11
(4pt)

面白かった

面白かったです。
殺人喜劇の13人 Amazon書評・レビュー: 殺人喜劇の13人より
448802324X

その他、Amazon書評・レビューが 15件あります。
Amazon書評・レビューを見る