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架空犯
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架空犯の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.94pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全83件 61~80 4/5ページ
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| 超手数の詰将棋みたいに緻密です。ただし文章は娯楽漫画みたいでチープです。好きな人は好きでしょうけど。 | ||||
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| ほどなく読み始めて、終わってもまた、追い読みしています*^^*)届いた状態は、表装も問題なく奇麗でした。 | ||||
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| 都内の高級マンションで政治家の夫、元女優の妻が殺される。事件は混迷を極めるが、やがて40年前の忘れられた真実に辿り着く。 東野圭吾さんの作品は、どれも読み始めたら止まらないくらい面白い。 | ||||
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| ミステリアスな事件の犯人は検挙された。 それから続く真相解明は最後までもつれこんで。 緻密なトリック、伏線は多岐にわたっていて。 さすがにこの巧みなプロットはラストまで見抜けなかったが。 そう、あのころ、ぎゅっと詰まった青春は確かにあったね。 | ||||
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| やっぱりおもしろい! | ||||
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| 久々に好きなタイプの本で傑作でした。女性には気を付けろ という言葉をすべての男性に言いたいです。 選ぶ女性で運命って変わりますね。 映像化してほしいけど五代刑事は誰?と考えてそれも楽しかった。 | ||||
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| 最後まで読まないと真相がわからない、ワクワクドキドキの作品 | ||||
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| 期待を裏切らない作品でした!面白かった〜 次々とこんな面白い本が書けるなんてさすがです‼️ | ||||
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| とても良かった! | ||||
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| 圭吾節健在、、出す本出す本が代表作です。 詳細はネタバレになりますので、、書きませんが、、、 | ||||
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| こういう東野圭吾を読みたかった。 東野圭吾の正統。 | ||||
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| 今回の作品では五代刑事が主役かと思うくらい、捜査で出ずっぱりでした。 優秀で礼儀正しく、最終報告には、事件関係者(直接のではない)に手土産まで持参する優しさです。途中で真犯人はこの人かな、と予想しながら読み進めましたがハズれてしまい、私の読み込みが足りなかったと思いました。さすがに東野圭吾先生は現代社会のいろんな事をよく勉強されてるんだなと、博学なことに感心させられます。 | ||||
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| 東野圭吾の作品が好きでずっと愛読してる 新刊なので楽しみで購入しました。 | ||||
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| 白鳥とコウモリでは「この世の女性は全員女優」と五代刑事が数回発言していたが、今作では男優が登場。 政治家と元女優が殺害・放火された事件を担当した五代刑事。容疑者xxxを逮捕するが、得られた供述には納得感がない。 xxxと殺害された元女優の藤堂江利子、高校時代江利子と交際していた天才の永真といった三人の同級生、彼らの教師で後に江利子と結婚した藤堂、この事件の真相は高校時代に鍵があると確信した五代刑事。 そして真犯人はyyy。自供したxxxとyyyとの関係が詳らかになる本作。著者のセンスに脱帽する。 | ||||
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| 藤堂先生は結果的に1人の女に振り回され真実を知らぬまま命を落とすことになったわけだな。 | ||||
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| ほとんど無能な警察が動き回るだけ 読み進めるのが苦痛 | ||||
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| 一気読みでした、面白かった。 古賀刑事と違うタイプの優秀な刑事が登場した感じのシリーズですね。 正道を行きながら鋭い捜査、ひとつひとつ違和感を辿って丹念に話が進んでいく。 そして事件の登場人物たちにはそれぞれ清濁色々な顔がある、というのが前作 との共通なテーマなのかな、と思いました。推理もの、刑事ものでありながら それだけではない。 ただ、「青春」という帯の文言がちょっと。あまり書くとネタバレになってしま うけれど、少なくとも甘酸っぱい懐かしい味ではないので「青春」でくくるのは 語感として違和感を覚えました。 | ||||
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| 編集部のミスで、本の帯(青春、警察官)で勘のいい方は展開は読めます またHPの登場人物リストを読めば、もっと分かりやすいw 本のタイトルは著者が付けただけあって、まだ意味深と言える(それでも不適切ではあるが) 展開が単純で、何の驚きも無し、伏線も見え見え 東野作品の中でも、読む価値無しの部類に入る また内容も読む人(特に親に捨てられた方)によっては、フィクションとは言え不快に思うかと | ||||
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| さすが安定のクオリティ 希望の糸や透明な螺旋など毎度お馴染みのパターンを今回も擦り倒しているのが気にはなるが、ストーリーテリングは衰え知らずで圧巻ですよ 但し同種の容疑者Xとの比較で感動は皆無 こいつの自分勝手な早産という嘘が全ての元凶だからなあ あと自宅じゃなくてラブホなんだから備え付けのアレを使えよと | ||||
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| 半分くらいまでは面白く読めますが、後半からは最近のパターンで、うーん、策士策に溺れるというか、どうしたものかみたいな展開になっていきます。 そのため後半、特に最後の100ぺーほどになると辛く、まだあるの、的な感じがしてきました(大分飛ばしました)。まあ伏線を回収しなくてはならいのでその分伸びてんなあという感じでもう少し複製なくてもいいのでは...みたいな。 推理小説に何を求めるかで本書を読む人の向き不向きが...容疑者Xの方は不向きかなあ(^^;) これまで読んでて読みにくくて挫折した本(2文字漢字か、と、で繋がれてるのとか)などで、辛い想いを数冊してきたので、それに比べれば、数少ない読みやすい本ではあります。 | ||||
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