魔女と過ごした七日間



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初公開日(参考)2023年03月
分類

長編小説

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魔女と過ごした七日間

2023年03月17日 魔女と過ごした七日間

その夏、信じられないことばかり起きた。「ラプラスの魔女」シリーズ! AIによる監視システムが強化された日本。 指名手配犯捜しのスペシャリストだった元刑事が殺された。 「あたしなりに推理する。その気があるなら、ついてきて」 不思議な女性・円華に導かれ、父を亡くした少年の冒険が始まる。 少年の冒険×警察ミステリ×空想科学 記念すべき著作100作目、圧巻の傑作誕生!(「BOOK」データベースより)




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魔女と過ごした七日間の総合評価:7.50/10点レビュー 58件。Bランク


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サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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全1件 1~1 1/1ページ
No.1:
(5pt)

魔女と過ごした七日間の感想

私にとって「ラプラスの魔女」は東野作品の中でかなり下の方なので
この作品は期待しないで読んだ。
中盤までは警察ものに魔女が絡み 見当たり捜査官など、地道な調査もあり
面白かったのだが、DNAなど個人情報問題と警察内部の問題で
風呂敷を広げすぎで、まとまりが悪かった。
二人の中学生は良かったのだが、2時間ドラマ程度の話になってしまった。


jethro tull
1MWR4UH4
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.57:
(5pt)

どんどんと面白くなるラプラスシリーズ

父親が殺された少年とその親友、円華との少年探偵団みたいな雰囲気

父親が殺されてるけど そこはあまり詳しく書かれてないので暗い雰囲気がしないのもいい

このシリーズ続けて欲しい
魔女と過ごした七日間Amazon書評・レビュー:魔女と過ごした七日間より
4041132258
No.56:
(4pt)

東野圭吾さんの魔女シリーズ3作目

東野圭吾さんの魔女シリーズ3作目。 相変わらずおもしろい。俺も全ての物理法則を予測できるようになればどれほど人生が楽しくなることか。 今回は父親を亡くした中学生の物語。中学生なのにすごい勇気と度胸だった。 あとは、作中に書かれている警察のシステムはどこまで本当のことなんだろう。 実際防犯カメラに映った歩き方で犯人を特定する技術がある、みたいな話は聞くけれど、その先はあるのだろうか。 少しでも犯罪が減る世の中になるといいな。
魔女と過ごした七日間Amazon書評・レビュー:魔女と過ごした七日間より
4041132258
No.55:
(4pt)

シリーズは数年ごとに続くのだろうか

羽原円華シリーズの3作目
1作目から順番に読んだ方が分かりやすい、2作目→1作目→3作目と読んでもいいかなと
羽原円華の能力で問題を解決するというか補助するというか、
魔女と過ごした七日間は少年探偵団のような要素もある。
続編はあるのだろうか。続編は作れる終わり方になっている。
東野圭吾のAIに対するメッセージなのだろうか、AIについて触れている部分があった。
人間にしか出来ないこともあると言いたいのだろうか。
まあ読んでみて。
魔女と過ごした七日間Amazon書評・レビュー:魔女と過ごした七日間より
4041132258
No.54:
(5pt)

傑作

東野圭吾作品はどれも最高傑作。
魔女と過ごした七日間Amazon書評・レビュー:魔女と過ごした七日間より
4041132258
No.53:
(4pt)

魔女の特殊能力

特殊な能力を持つ女性(羽原円華)と殺害された元刑事の息子,現役の刑事が難事件に挑む.

物語のテンポが良いし,小気味よい展開,ラストのどんでん返しと,さすがにエンターテインメントのツボを押さえていると思った.

主要登場人物である,羽原円華の能力についての説明がほとんどなされないことに疑問を抱いていたが,まさかシリーズものだったとは…
過去作に戻って,読んでみ見ようと思った.

正直なことをいうと,殺害された元刑事が〇〇を受け取っていた理由については,全く理解できない.
魔女と過ごした七日間Amazon書評・レビュー:魔女と過ごした七日間より
4041132258



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