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架空犯



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【この小説が収録されている参考書籍】
架空犯

架空犯の評価: 3.94/5点 レビュー 83件。 Bランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点3.94pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全83件 1~20 1/5ページ
No.83:
(3pt)

片思いの呪い

「告白してフラれた人は、前に進めるけど、フラれない人は一生後悔したり希望を捨てられない」

という話をしたら

好きな人と結婚した人と
好きな人に告白しなかった人

「好きな人に振られてないという意味では同じ」
「俺だって告白してたら結婚してたかも」
って言ってる人がいて

片思いってフラれてないだけでこんなに希望持つのか怖いって思った
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.82:
(3pt)

可もなく不可もなく

正直前作白鳥と蝙蝠は面白くないと思った。ストーリーが〜というよりは登場人物にあまり魅力がなく、犯人の動機以外は「何で??何でこうする???」が多かった
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.81:
(4pt)

五代さん推しなら楽しめるかも

我が子が我が妻を殺したから?
うーん‥藤堂の自殺や他殺企図の真意がイマイチ理解出来ない
五代さんが山尾の怪しさに気付きつつ疑心暗鬼になる過程は映像としても浮かんできて五代さん推しなら楽しめるかな?
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
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No.80:
(5pt)

東野圭吾最高!

探していて良かった!
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
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No.79:
(5pt)

きれい

きれい
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.78:
(5pt)

久しぶりの東野作品

久しぶりの東野作品
犯人にびっくりしたが、最後に更に驚愕
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.77:
(5pt)

ストーリーは申し分ないが⋯。

分厚い本でしたが
やはり東野作品
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
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No.76:
(3pt)

テレビドラマに最適

10話で終わる地上波ドラマにぴったりな作品。残念ながら五代刑事に魅力がない。知らざれる過去が徐々に明かされ過程は楽しめますが、藤堂康幸のとった行動にはリアリティがない。犯人が残したメッセージについて誰も調べないし、容疑者にも追及しない。
高いレベルが求められる東野圭吾作品としてはちょっと期待ハズレでした。テーマへの切り込みが浅いです。
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
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No.75:
(4pt)

著者らしい重厚な背景が読ませる

重厚な人間ドラマの謎を解き明かす五代の思考過程がきちんと追われていて、地に足のついたミステリとしてさすがに読ませる。あとは真相にある当事者の動機に納得できるかどうかだろう。個人的にはすこし疑問が残った。
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
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No.74:
(5pt)

おすすめ

さすが、面白い
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
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No.73:
(4pt)

さすが東野圭吾さん、読み応え十分の作品です

ストーリーやミステリーの要素など、突っ込もうと思えば突っ込みどころがないわけではありませんが、そんなことはどんなミステリー小説にも言えることです。
大事なことは、楽しみながら読めるか、先の展開が気になって頁をめくる手が止まらいない作品か、寝る時間を削っても読みたくなるか等々の魅力があるかどうかです。
その点に関してはもう安定した作品で常に期待通りです。
文章も読みやすいけど決して軽薄ではなく、しっかりと読ませてもらえます。
描写も手練れたものですらすらと頭に入り、場面の映像が自然に浮かんできます。
昨今話題になる新進作家とは年季も実力も数段違うと言わざるを得ないでしょう。
東野圭吾さんの作品を読むと、昨今の新進作家がいかに軽くて漫画チックかよくわかります。
売れればいい、話題になればもうかるという昨今の出版業界は、そのことをもっとよく考えて欲しいと思います。
だから、芥川賞、直木賞が受賞作なしになるのです。
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.72:
(5pt)

飽きさせない

登場人物の関わり方が絶妙。
無駄な登場人物いないし、あとで効いてくる登場が秀逸。

東の作品らしい、どこか寂しさの余韻が残る良い作品でした
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.71:
(5pt)

間違いなく読む価値あり

最高でした。久々に夢中になって読んだ本です。
これは,映画化されるんじゃないでしょうか。
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.70:
(3pt)

説明調の終盤が残念…

前半から中盤にかけて、先が読めない展開で時間を忘れて読み続けたが、終盤がかなり説明調になってしまっていたのが残念。複雑なストーリーであるのは間違いないが、それが話の勢いを削いでしまっているように感じた。
シリーズ前作の白鳥とコウモリに比べて、終盤の流れが悔やまれる。
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.69:
(4pt)

五代努シリーズも面白い

白鳥とコウモリ、架空犯と五代努シリーズは本格推理小説と呼べるのかな
加賀刑事シリーズとは違うキャラの刑事モノ。
今後も続編があるのだろうか。

自己犠牲で犯人ではないのに犯人として逮捕されるという、あの人物はどうなったのだろう
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.68:
(3pt)

昔の東野作品に近い

久しぶりに東野作品を読みました。
白夜行を頂点に、徐々にクオリティが下がり、最近は新作がでても読んでいなかったのですが。
タイトルがシンプルで、かつての東野作品を彷彿とさせる感じがあったので読んでみました。
そして実際に昔の作品の趣が強い。
細かいこととですが、氏は初期、二人称によく「おたく」という言葉を使っていました。
しかし「オタク」が二人称ではなく、別の固有名詞として有名になってからは使わなくなっていたと思います。
それが今作復活していました。
なんだか、AIに昔の東野作品を学習させて作成した「架空の」東野作品のような気がします。
「X」とか「片思い」とか、懐かしい作品名もちょいちょい出てきたり。
感情を揺さぶられるような作品ではなかったですが、楽しむことはできたかな。
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.67:
(4pt)

普通に面白い

久しぶりの東野圭吾、相変わらず読みやすく面白い内容。ほんとにこの人よく警察のことを知ってるんだなぁと感心するのと、毎回いろんな作品でいろんな警察刑事が出てくるけど、そこに登場する人物たちは東野圭吾ワールドの中でどういう関係にあるのか、全然関係ないところが気になった。ただ内容としては普通だったかな。もちろん面白いんだけど、いつも読んでる東野圭吾作品の範囲の中という感じで、「おーそうきたか」は今回なかったな。
あと、なんとなく東野圭吾作品をずっと読んでいるので、パターンとして、どういう人が犯人なのかというのが大体想像がついて、今回も最初の方でこの人かなぁと思う人がやっぱり犯人だった。多分東野圭吾好きの人はそんな読み方する人もいると思いますが、皆さんいかがでしたでしょうか?
最後に表紙の写真(画像)が何か作品と関係があるのかなあと思ったんですが、それを調べたら大阪にあるホテルだったんですけど、全く関係がなかった。
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.66:
(5pt)

面白い

東野圭吾のファンなので、新刊が出たら直ぐに読んでいます。
今回の作品は、まだ読んでいる途中ですが、今回も間違いなく面白いです。どんな結末になるのか、とても楽しみながら読んでいます。
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.65:
(5pt)

話が深い

話が深い
架空犯Amazon書評・レビュー:架空犯より
4344043731
No.64:
(5pt)

さすが東野圭吾

めちゃくちゃ面白かった!
さすが東野圭吾さん!
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4344043731

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