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ババヤガの夜
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ババヤガの夜の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点3.75pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全320件 121~140 7/16ページ
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| 面白い内容ですが、とても悲しい話でもあります。 | ||||
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| 途中で違和感を覚えるところがありましたが、読み進めました。おもしろかったです。一気読みしました。 すぐに読み返して、違和感が解消され、スッキリしました。おすすめできます。 | ||||
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| コミックを読むような感じで早く読める。が、文章が下手。下手な文章は読み飛ばすに限るが、面白く読める。 | ||||
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| 受賞作品としては分量が足りないのでは?読後に世界レベルで絶賛される基準がよくわからなかった。むしろ翻訳者の力が大きいのでは?同じくらいの分量なら「方舟」の方がストーリーとしては面白かった。むしろこの作品の方がなぜ賞候補にならなかったのかという印象だった。 | ||||
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| 私は主人公依子が食事をするシーンが好きでした。あぁ、きっと大盛りをおいしく食べてるんだろうなぁって。割と簡素な描写しかないんですが、なぜだかとても食事シーンに惹かれました。 私も丼ぶりいっぱいのカレーに生卵を乗せて食べてみたい。 | ||||
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| グロ嫌いな人は避けておいたほうがいい。バイオレンス好きの人にはいいでしょう。でも、この作品って推理小説・ミステリーに入るんですかね?英国推理作家協会賞でどこが評価されたのかな?翻訳が評価された? | ||||
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| 内容も束幅も薄い。普段から警察小説とかバイオレンス物に親しんでる方にはもの足らないかもしれません。 | ||||
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| 暴力シーンはその場の映像がイメージできるぐらい、手に汗握る情景が浮かんだ。そして、最後のどんでん返しに圧巻された。 | ||||
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| すみません、栄誉ある賞を受賞したということで拝読しましたが、良さが全くわかりませんでした、、 | ||||
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| 3時間で読み終えました。肝が 東山彰良さんの小説の展開と同じで、久しぶりに思い出しました。 | ||||
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| ぱーっと読めるところだけ評価できる。 だが、読んだところでどうということはない。 | ||||
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| 見た目や紹介コピーで敬遠している人も読んでみて欲しい。あぁ、めちゃくちゃ面白いですよ。表紙の感じがあまり好きでなくて、手が延びませんでしたが、読みやすい文体で、ぐいぐいと物語に引き込まれ、本の世界に浸りきりました。映画にはできない作品。本の中でこそ、体験できる気持ちのいい驚き。しかも主人公は女。暴力とは全く縁がないし、ハードボイルドも任侠ものも全く好きではないし、実生活でヤクザと全く関係ありません、平凡な生活を送るただの一般人ですが、純粋なエンターテイメントとして、ただただ面白かったです。本をたくさん扱う仕事をしていますが、面白くない本の方が圧倒的に多い。ここまで夢中になれる本はそう多くはない。1日で読みきりました。面白くて、ありがとう。 | ||||
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| 猛暑にひんやり。グロっぽいシーンもありますが、女が強いのが痛快! | ||||
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| 筒井康隆ファンの私にはストーリー、描写とも物足りませんでした。 | ||||
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| 一気読みがおすすめ! 友人にも良い本をすすめてくれた喜ばれました。 | ||||
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| バトル、逃亡劇、カッコいい女キャラ、これらのコンテンツ盛り盛りですので、大好物な人は是非購読お薦めします。 素晴らしく話が纏まった本でした。 | ||||
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| 夢中で一気読み。 後でもう一回読みます。 ありがとうございました。 | ||||
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| まず断言しておきますが、バイオレンスやグロテスクを求めるのであればこの作品はオススメしません。 素直にライトノベルや成人向けADVを買った方が楽しめます。 バイオレンスアクションというよりも、アクション強めのシスターフッド文学という方が適当でしょう。 ただ、つまらないという訳ではなく、エンタテイメント性は非常に強く、迫力のあるストーリーを一気に読ませてくる、テンポの良い作品です。 特に、後半でのある展開にはページを何回も見返してしまうほど、驚かされました。 最後の一文は、心地よい読後感を味わわせてくれます。 他の方のレビューにはバイオレンスやグロテスクを強調する傾向がありますが、 本当にこの作品を、そもそも本を読んだことがあるのでしょうか。 この程度でバイオレンスだのグロテスクだの言っているのであれば、いずれは転んでけがをしてもグロテスクになるでしょう。 | ||||
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| 昨日読みおわっさたけど、これが受賞した? 解からない | ||||
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| 息もつかせぬスピードとスリルに満ちた展開の中に繰り広げられる人間模様のおもしろさ。暴力シーン満載でありながら女性二人が心通じ合わせて困難な局面を乗りこえていく姿に勇気と爽快感を感じさせる小説。ダガー賞受賞にふさわしい小説。 | ||||
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