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リバース



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【この小説が収録されている参考書籍】
リバース
リバース (講談社文庫)

リバースの評価: 3.82/5点 レビュー 262件。 Bランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点3.82pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全262件 41~60 3/14ページ
No.222:
(3pt)

推理小説?

やたら前段が長くなかなか話が進まない印象 最後まで読んだけれどこれって犯罪小説なのか?と疑問が残る
リバース (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:リバース (講談社文庫)より
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No.221:
(2pt)

衝撃のラストといえばそうだが消化不良(微ネタバレ含むため閲覧注意)

会話が冗長というかいちいち言い回しがクサイので現実感に乏しいというか。特に男同士の会話が変。
時代設定が明確でないが,ケータイはあるがスマホはなくLINEではなくメールが連絡手段というところから2000年代後期だとすると,首都圏の駅ならそこら中に防犯カメラありますよね。即座に被疑者は割り出され逮捕されるでしょ。さすがに設定が非現実的すぎる。
あと気になったのが,途中で伏線のように語られていた事故発見時への疑義。
結局回収されぬまま終わってしまったので肩透かしを食らった。
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No.220:
(5pt)

これがミステリーとは面白い!

亡き人の学生時代をつらつらと書かれていて、「小説ってそうゆうもんと理解してますけど、え?」と思い読み進めましたが、最後の最後にどんでん返しがあり「ミステリー小説!」となって、結末を加味すると穏やかなストーリーも辻褄が合っていて、本当によくできている小説と思いました。凄く面白かったです。
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No.219:
(5pt)

最後に鼓動が早くなる展開

大筋のストーリーに加えて、さらに驚きの展開が待ってる
とても面白かったです
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No.218:
(4pt)

衝撃のラスト!

そのあとの展開が気になります…
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No.217:
(4pt)

やはり読み終わって題名の意味を知る作品

題名通りに物語が進むにつれて事実がわかっていく。この作者はそのへんの心情を鮮明に描くことに長けている。中盤で結末が想像できたけど、やはり最後まで読まないと物語にはならないんだなって思った。そんなことを考えられるあたり作者の手のひらで踊らされているような感覚がある。とりあえずレビューに振り回されず自分で読むことをお勧めする一冊。
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No.216:
(4pt)

そうきたか!でも、主人公は自分の中に居る

自分の隣にいても、いや自分でも不思議はない主人公の屈折と救い、救いもまた彼自身の思い込みと言えばそれまでだけれど。。
最期には思い込みではないことが伝えられ安堵し救われた気分になるところからの大逆転。
今後の主人公が心配になる。。
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No.215:
(5pt)

面白かったです

面白かったです
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No.214:
(5pt)

哀しみの先

湊さんの著書は、どれも哀しさの先に突き抜けることが求められるように感じます。ですので、気合いがいります。本書は、その先に待っていた最後の一行にひっくり返されました。この驚きの中毒性に誘われます。
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No.213:
(5pt)

やめられない止まらない

飽きる事なくスルスル最後まで読める
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No.212:
(4pt)

最後に繋がるとはまさに!

伏線がまさかの結末に繋がる。湊かなえが手から無数の蜘蛛の糸を出し、引っかかって、もがいて、ぐちゃぐちゃになって…

最後は見事に食べられました。

そんな感じ。圧巻です。
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No.211:
(5pt)

衝撃

※ネタバレ要素有りです。

湊かなえさんにしては普通な感じのストーリーだなぁと読み進めていた。どんなどんでん返しがあるのか?とかも期待していたが、物語が終わりに近づいていく。ハッピーエンドなのかな?と思いきや、最後の最後で衝撃の事実。読み終わった後、しばらく固まっていました。言葉にならないぐらい、ショックを受けました。でも、これは誰かにオススメしたいです。
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No.210:
(2pt)

声が、、

内容は文句ないのだが、藤原竜也の声は酷い、、頭に入らない、、
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No.209:
(5pt)

わかってはいたものの…

湊かなえということで、イヤミス作品なのは理解して読んでいたのですが、流石ですね。
見事に心の内にしばらく晴れることのない雲がかかりました。
イヤミス好きにはおすすめの一作です。
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No.208:
(2pt)

インディーズ作品じゃないのかな?

湊かなえの「独白形式」ではない。そして主人公目線の一人称と思えば、主人公を名字の三人称で呼ぶ。要するに小説の書き方として、うまくない。加えて、内容もやたら冗長でスピード感も緊迫感もない。とても「告白」や「贖罪」を書いた作者と同じ作者が書いたとは思えない。タイトルの意味も分からず、伏線のはりかたが雑などで途中で結末が分かってしまう。同じ作者が書いたなら「告白」より前に書いた、若い時代のインディーズ作品の発掘物かと勘ぐってしまう。
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No.207:
(3pt)

イマイチ

主人公の性格にさすがにちょっとイライラしてしまったし
告発文の犯人の執着の強さも気持ち悪いしそこまでするような人は嫌だと思ってしまい感情移入ができませんでした。

面白くてイッキ読みは出来たけど最後読む前にだいたい予測がついてしまった。

最後2人が味見した物が何なのか分かったあとに、彼女がノートに~の順に書かれていた方がゾッとしたように思いました。

そして主人公が購入した物に詳細書いてないわけが無い。表示義務がありますからね。
ちょっとその辺のご都合主義が気になりましたね。
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No.206:
(5pt)

コーヒーが飲みたくなります!

イヤミスの女王こと湊かなえ、読んだ作品はまだ3、4冊ですが今作もページを捲る手がとまらないほど面白く徹夜で一気に読み切りました('∀`)
今作もしっかりイヤミスしてました。

最後読み終わったあとに本を閉じると目に入る表紙も相まってコーヒーが飲みたくなります、、コーヒーにも詳しくなれて良い作品でした。おすすめです
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4062935864
No.205:
(3pt)

調べなければ良かったのに

主人公が気が弱い事を書いている部分が多くて途中げんなりしました。最後まで読んで主人公がまた悩み続けるんだと思うと 気の毒ですね。
リバース (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:リバース (講談社文庫)より
4062935864
No.204:
(5pt)

さすが

人の気持ちの複雑さや 
まさかと思う話の展開
さすが、湊かなえさん!
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4062935864
No.203:
(4pt)

最後の結末が人によって評価が分かれそう

自分的には最後がずいぶんあっさりだったなと思いました。でも途中までは物語に引き込まれて面白かったので湊かなえさんの別の作品も読みたくなりました。
リバース (講談社文庫)Amazon書評・レビュー:リバース (講談社文庫)より
4062935864

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